IE9ピン留め

東京東部の外国人生活保護の実態

外国人激増の東京東部

外国人への生活保護も増加




 東京東部で外国人人口が増加している。特に江戸川区、江東区では郊外の団地に定住する支那人が増加し、新宿や池袋と肩を並べる外国人街になりつつある。かねてから排害社では、この両自治体に対して、外国人生活保護者の情報開示を求めていたが、この度、その実態が開示されたので、こちらに掲載させていただく。

江戸川区
韓国・朝鮮 145
中国 89
フィリピン 130
ベトナム 1
アメリカ 1
ブラジル 3
ブラジル以外の中南米 5
その他 19

江東区
韓国・朝鮮 106
中国 69
フィリピン 43
ブラジル以外の中南米 1
その他 18


 すでに両自治体とも、外国人人口では支那人が朝鮮人を越えているはずだが、依然として朝鮮人の受給率が高い。しかし、これは高齢者が多い朝鮮人に対して、支那人の年齢構成が比較的若いことに起因するものであり、確実に支那人が受給者の圧倒的多数を占める時代が近づいている。

 また、見逃せないのはフィリピン人の受給率である。フィリピン人の人口はどこの自治体でも圧倒的に少ないにも関わらず、かなり目立った数の生活保護受給者がいる。詳細な内訳を見ると、その大半が「母子家庭」である。日本人の男と結婚し、子供をつくって離婚して、行政の保護に頼っているものだ。全国各地でこれだけ多いと、もはや意図的に仕組んで受給を受けているのではないかとさえ思える。

この国はいったい誰の国だ??



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  # by haigai | 2012-01-30 11:24 | 活動報告 | Trackback(1)

地方都市、田舎にも繁殖する支那人

都会の繁華街だけじゃない!

地方都市、田舎にも繁殖する支那人




「支那人が増えている」との情報を受け、現地調査に行って来た。新幹線で東京から三時間半の岡山。伯備線に乗り換え、倉敷を通り電車はどんどん山奥へ。



 車窓から田園風景にベンガラ屋根の家が見えていたのはのどかな方で、次第にあたりは、深い山と渓谷ばかり。ホンマにこんなトコに支那人がおるんかいな。



しばらくすると、山が開けたところに町が広がった。目的の備中高梁駅だ。ここ高梁市は人口わずか3万人ほどの小さな市だ。



昔ながらの駅舎で、空気も澄んでいる。



駅前には昔情緒のある商店街や、観光案内も見える。



駅舎を眺めても、「こんなトコに支那人が…」と半信半疑だったが…



!!? 駅舎の壁に、いきなり「不法駐輪厳禁」と支那の簡体字で書いた看板が出て来た。昭和で時間が止まったような田舎町と、池袋や芝園団地で見慣れた看板の何とも言えぬ“ギャップ”に驚いた。



駅前のローソンにも…



 支那語で書かれた「不法駐輪厳禁」の看板。支那人の違法駐輪が頻発している事がうかがえる。



コンビニに入ると、店員こそ日本人ではあるが、買い物をしているのは支那人の若者たちである。商店街を、大声で歩いているのも支那人の若者。なんでこんな田舎町にこんなにいるのかと、ビックリするぐらいに支那人がいる。



なぜか町のあちこちには櫻井よしこ氏講演会のポスターが。



「日本の道100選」にも選ばれた風光明媚な町。



町のあちこちにある細い水路に沿って上流に上って行く。



すると“原因”が見えて来た。



高梁の町を見おろすように立つ吉備国際大学。ここが支那人大繁殖の“元凶”なのだ。少子化で学生獲得に躍起になる余り、上海に募集事務所までつくって支那人の留学生をバンバン呼び込んでいるのだ。そのため、三千人の在学生のうち五百人ちかい支那人留学生が集まってきてしまったのだ。



大学の正門前。この日は休みだったので、人気は無い。



「マナーを守ろう」との幟が、山の上の大学から麓まで続いている。



高梁から直線距離で1000キロ以上も離れた、支那の広東省深圳市にある紹商銀行の紙袋が捨てられていた。



大学周辺の広場やアパートの敷地には、大声で騒ぐなとの注意書きが見受けられる。「支那人が増えてから、夜中に大声で騒ぐので怖い」と地元の方は語る。



大学から駅まで、あちこちのアパートに支那人が入居しているのが分かる。



やっぱりここでも。「火の付いたタバコの投げ捨て」をする者が問題になっている。「勝手に敷地の中に入って洗濯物を干していた」「ゴミをそこら中に捨てる」といった問題から、真偽は定かではないが、「支那人が増えてから、池の鯉がいなくなった」とか「鳩の数が減った」という様々な噂があるようだ。



高梁の町を歩いていると、ずっと水の流れる音が聞こえる事に気付く。町のあちこち大小を問わず川や用水路が流れ、澄んだきれいな水がたくさん流れている。



山が奥深いので、きれいな水が多い。6、70センチぐらいある川底の石の色がハッキリ見えるぐらいに澄んだ綺麗な水だ。支那人による我が国の水源地買収が問題になっていた事を考えると、なんとも恐ろしい思いがする。おそらくこうした場所は、日本全国いたる所にあるのだろう。


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  # by haigai | 2012-01-28 13:29 | 支那人問題 | Trackback

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維新政党・新風平成24年 新春講演会
激増!在日中国人の脅威
−元警視庁「通訳捜査官」が見たヤツらの手口−


講師/坂東忠信氏(元警視庁通訳捜査官)
日 時/平成24年1月28日(土)
18時15分開場、18時30分開会
資料代/1000円
会 場/日本橋公会堂(2階・第三第四会議室)
     中央区日本橋蛎殻町1-31-1
地下鉄半蔵門線「水天宮駅」6番出口徒歩3分、日比谷線「人形町駅」A2出口徒歩5分
日比谷線・東西線「茅場町駅」4a出口徒歩6分、都営浅草線「人形町駅」徒歩6分

坂東忠信氏略歴
宮城県出身。昭和61年警視庁に奉職。巡査を拝命後、交番勤務員、機動隊員、刑事、北京語通訳捜査官として新宿、池袋などの警察署、警視庁本部で勤務。
約1400人の中国人犯罪の捜査活動に多く従事。平成15年、勤続18年で警視庁を退職。
退職後は地方司法通訳、防犯講師として活動。
執筆、保守論壇に加わっての講演活動を展開し、外国人犯罪を国内・国外の視点から捉え、防犯を通じて日本に内在する問題を提起、活躍している。
著書に「通訳捜査官」(経済界刊)
「いつまでも中国人に騙される日本人」(KKベストセラーズ)
「日本が中国の自治区になる」(産経新聞出版)など多数。

お問合せ/維新政党・新風本部
電話03-5642-0008 電送03-5642-0009
E-mail:otayori@shimpu.jpn.org




第30回国体文化講演会

日時 平成24年2月1日(水) 午後6時半開始 午後6時開場
場所 中野サンプラザ
演題 転換期に立つ日本
講師 金子宗徳先生(里見日本文化学研究所主任研究員)

東日本大震災から一年が経とうとしています。巨大な津波が人命や財産を奪い、原子力発電の「安全神話」が崩壊しました。外に目を向ければ、中共は尖閣諸島を虎視眈々と狙っており、金正日なき北朝鮮は不安定さを増すばかり。ユーロ危機の可能性は消えることなく、イランを巡る情勢も緊迫化しつつあります。このような情況下、日本人は如何にあるべきか。本年より月刊『国体文化』の巻頭言を執筆している若き論客に語って頂きます。



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  # by haigai | 2012-01-27 14:59 | 告知 | Trackback(1)

排害新聞1月30日号

奪われる千葉県

排害新聞1月30日号




排害新聞1月30日号を発行いたしました。これはA4の用紙に印刷していただけるようになっておりますので、皆様におかれましてはご自由に印刷の上、頒布していただければ幸甚に存じます。なお、印刷にあたり、内容の改変などは固くお断り申し上げます。

 また1月25日には、有志達によって兵庫県神戸市の三ノ宮センター街にて排害新聞関西版1月10日号神戸特集の街頭配布がおこなわれました。約20人もの方が集まり、無事に配布を終えました。


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  # by haigai | 2012-01-26 14:14 | ビラ・新聞 | Trackback

朝日新聞襲撃事件から25周年

朝日新聞襲撃事件から25周年

謎のテロリスト=赤報隊は勝利した!




 昭和六十二年、「赤報隊」を名乗る謎のテロリストが、朝日新聞への襲撃事件を続けた。彼らの声明には、 「これまで反日思想を育成してきたマスコミには厳罰を加えなければならない」として、朝日新聞東京本社銃撃からはじまり、朝日新聞阪神支局で記者二名を散弾銃で殺傷、朝日新聞名古屋社員寮襲撃、静岡支局爆弾設置などを繰り広げた。この事件から今年で四半世紀が経つが、我々はいかに考えるべきだろうか。

 朝日をはじめとした、リベラルジャーナリズム気取りの売文屋たちは、赤報隊事件を「言論VS暴力」と殊更に訴える。しかし、その「言論」とは誰のための言論だったのか。朝日がさかんに自らを市民の代表であるかのように喚きながら、その実で支那朝鮮の代弁者となって、祖国を貶めて来た事実を誰もが見て来た。

 「報道の自由」「言論の大切さ」「市民の耳目」と言いながら、一方的な支那や朝鮮の言い分ばかりを垂れ流している。在日朝鮮人の犯罪者が捕まれば、通名報道であたかも日本人のように報じる。日章旗を持った愛国のデモは大人数でも黙殺し、左翼の反日デモや反国家の集会は少数でも大きく取り上げる。

 かつてならば、朝日新聞をはじめとしたマスコミの後ろには、多くの国民が付いていただろうし、国民もマスコミを頼りにしていた時代もあった。しかし今や、インターネットの普及により、マスコミの伝える「真実」と、伝えられない「真実」のギャップが瞭然となった。

 もはや、少なからぬ国民はマスコミを信用しないし、その偏向と反日的姿勢に憎悪の念を持つ者も少なくない。朝日新聞などが言い募ってきた「言論VS暴力」の構造は完全に崩れた。そして新たに出現した対立構造が「マスコミVS国民」である。

 赤報隊は朝日新聞や在日韓国人施設への襲撃を続け、闇に消えた。そして事件は平成十四年に時効となった。この時、インターネットの掲示板には時効を祝う声があふれた。 もし今、また朝日新聞が襲撃されたら歓喜の声に湧き立つだろう。

 朝日新聞社116号事件取材班による『新聞社襲撃』(岩波書店)という本の中で、朝日は「赤報隊は失敗したのだ」と精一杯の虚勢を抜かす。ならば赤報隊のどこが失敗だったのか。事件からの二十五年間、朝日新聞をはじめとしたマスコミは、ますます国民意識と乖離し、反発を招いて来た。それでいて、日本人のナショナリズムは覚醒と前進を続けた。「赤報隊」を名乗る脅迫状も、NHKや朝日新聞、売国政治家のもとに今だに届き続けている。

 ナチスのヒトラー総統は「テロは同程度のテロで対抗しない限り必ず成功する」と喝破している。巨大な既存権力階層が、いかに「テロに屈しない」と虚勢を張ったところで、姿の見えないテロリストには報復も処罰もできない。赤報隊の非対称テロルは成功に終わったのだ。

 赤報隊の犯行声明の一節には次のようにある。
「わが隊は いつかは権力とのたたかいで 玉砕する。
けれども 後には一億の赤報隊が続く。
ひとりでも日本人が残っていれば 反日分子に安全なところはない。」
朝日新聞を襲撃した赤報隊は消えた。

 赤報隊のテロルが続いていた昭和から平成にかけての時代は、支那人朝鮮人への批判はおろか、改憲や歴史認識論争すらタブーだったのだ。それが今や、通常の言説として市民権を獲得している。昭和の終わり頃、右翼団体の街宣車の看板ぐらいにしか書かれていなかったスローガンは、いまやネットの言論空間からオピニオン誌にいたるまで普通のものになった。

 そして今では、朝日やフジテレビ、NHK、電通などの既存反日メディアを、日章旗をかかげて包囲・進撃する大群衆が出現した。本日一月二十四日は赤報隊事件から二十五周年になる。赤報隊の高笑いが聞こえてくるようで、実に痛快である。


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  # by haigai | 2012-01-24 15:25 | 随想雑記 | Trackback(1)

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