白眞勲を排撃せよ!

売国奴から日本国籍と人権を剥奪せよ!

怒濤の狂熱に似た参議院選挙が過ぎ去った。
反日極左千葉景子の落選など、まことに喜ばしい慶事も少なからずあった。
しかしながら、我が国にとって悲劇的な結果も、いくつかもたらされた事実を忘れてはならない。

その一つが、
白眞勲(民主党比例区)の当選である。

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これは選挙中に貼り出された白眞勲のポスターである。
選挙ポスターには二種類ある。番号の記された公営掲示板に貼り出す「選挙区ポスター」と、家主や持ち主の許可を得て、民家の壁や駐車場に貼り出す「比例区ポスター」である。

白眞勲の場合は、比例区の候補者であったので、このような「比例区ポスター」を、運動員が民家の壁などに貼らせてもらう事になる。しかしながら、写真は見ての通り、路傍のお地蔵様に勝手に貼り付けている。地元の人達のささやかな信仰の対象、心のより所を平然と踏みにじる行為であり、断じて許してはならない。

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平成十八年、京都の加津良稲荷神社を在日韓国人が乗っ取り、宮司を脅迫して社務所と鳥居を破壊するという未曾有の事件が発生し、多くの良識ある日本国民の怒りに火をつけたものである。およそ朝鮮人とは、日本人の信仰を踏みにじっても何とも思わないどころか、それを愉しがって敢えてする者まで居る。これは刑法違反の犯罪行為であり、厳罰に処されなければならない。

礼拝所不敬罪(第188条第1項)、説教等妨害罪(第188条第2項)
神祠、仏堂、墓所その他の礼拝所に対し、公然と不敬な行為をした者は、六月以下の懲役若しくは禁錮又は十万円以下の罰金に処せられる。また、説教、礼拝又は葬式を妨害した者は、一年以下の懲役若しくは禁錮又は十万円以下の罰金に処せられる。



さらに白眞勲は、ご存知の通り、在日本大韓民国民団(民団)の集会に、何度も顔を出しては「外国人参政権」の成立を約束している。最も新しいところでは、今年の一月三十日、新宿で開催された東京慶尚北道道民会に出席し「地方参政権法案が実現するよう全力を尽くす」と韓国語で挨拶したとされる。

在日韓国人弁護士の高英毅は、「日本国籍届出法案と在日コリアンの選択」(岩波書店『世界』平成十三年十二月号)で次のように論じている。

「現時点において、在日コリアンが、日本における制度的隷属状態から自らを解放し、日本国家の制度や公的システムに在日コリアン自身の意志を反映させる制度的地位を取得するための現実的な選択肢は、日本国籍を取得する方法によるほかない」


つまり、白眞勲はこうした「浸透戦術」を忠実に実行しているに過ぎないのだ。

去年の十一月二十八日には、在日韓国青年会OB全国連絡会の講演で、「一番の問題点は、外国人に対する地方参政権付与が国益に反するか否かだ。日本社会には60人に1人の割合で外国人が居住しており、地域住民として受け入れていかなければ、日本の未来はない」と発言している。

まさに、韓国人の常識は世界の非常識。

お地蔵様にテメェのポスターを貼付ける朝鮮人。
神社の鳥居を引きずり倒す韓国人。

このような連中に参政権を与える事こそ、日本の未来はない。

我が国の伝統文化、価値観の破壊を目論む韓国人を許してはならない!

韓国の手先・白眞勲を排撃せよ!


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  by haigai | 2010-07-15 14:16 | 朝鮮人問題

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