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明治神宮はハングルだらけ!

d0178541_22541149.jpg 7月20日、本来であれば「海の日」である。明治9年に 明治天皇が東北地方巡幸の際、汽船「明治丸」に乗られて航海し、7月20日に横浜港に帰着したことに因んでいる。「ハッピーマンデー法」という愚かしい法律により、この日ではなく、「7月第3月曜日」とされてしまった。

 そういった縁に基づいて、本日、東京都渋谷区は代々木にある明治神宮に参拝した。すると、入口の鳥居に描かれた落書きが目に付いた。「鄭」や「朴」という支那人・朝鮮人の名前の他に、ハングル文字の落書きが多数。硬貨や鍵で刻んだのであろう。一見すれば、何かが擦れた傷にしか見えないが、よく見れば、ハングル文字の落書きが多い。

 支那人・朝鮮人とも、「東京の人気観光スポットベスト10」に明治神宮は、幸か不幸はランクインしている。そのため、境内には平日でも、支那人・朝鮮人の数は多い。落書きは入口の第一鳥居が特にヒドく、他の鳥居にも、軽く傷が付けられている。

 注意書きも多いせいか、歩きながらの飲食や喫煙などはみられない。しかしながら、拝殿の間近に奉納された絵馬には、ハングル語の絵馬も目立つ。去年は、以下のような絵馬も数多く散見された。

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 右上に「独島は韓国の領土!!」と殴り書きされている。奇しくも本年は「日韓併合100周年」の年。この事に関連して、韓国CBSは次のように喜び勇んで報じている。

「日本人に聖地として崇められている明治神宮に、ハングルで「独島は我が領土」と書かれた願い札が登場して人目を引いている。(中略)この札を書いた観光客は、記念に日本の風習を真似てみながらも忌まわしかったのか「独島は我が領土」という文を付け加えたと見られる。明治神宮は日本の近代化に功績を立てた明治日王を賛えるために建てられた神社で、日本人たちはここを非常に神聖視するが、明治日王は朝鮮侵略の元凶として我が民族に莫大な被害を与えた張本人でもある」

 あたかも、不良少年が廃墟や心霊スポットに入って、カラースプレーで落書きをしてくる感覚と同一である。「反日」と「独島」以外に、国家統合のアイデンティティを持ち得ない、韓国人の哀しさよ…と同情を寄せるのはたやすいが、本年は「日韓併合100周年」にあたる。ますます、こうした愚挙に出る韓国人は増えると見て間違いない。

 他にも、韓国人韓国客が多数押し寄せる長崎県の対馬では、神社に奉納された絵馬に、韓国人観光客が「独島は韓国の物!」「対馬も韓国の島!」と落書きする行為が多数報告されている。もともと、「神社」を「日帝侵略の象徴」として教育された朝鮮人に、神社に対する崇敬の念など育つはずもなく、彼らには、観光も兼ねた「心霊スポット」の類いでしかないのが実態ではないのか?

 本日は本来ならば「海の日」であるが、我が国の日本海を「東海」と叫び、竹島を不法占拠する侵略者を、我が国の八百万之神々をお祀りする御神域に立ち入らせてはいけない。

 奇しくも、この日、素晴らしき絵馬を発見した。まだ若い女性の納められた物と思われるが、僭越ながらここで御紹介させていただく。

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売国奴及び不逞外国人が全員日本から出て行きます様に


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  by haigai | 2010-07-20 23:29 | 朝鮮人問題

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