朝鮮コジキのユスリを撥ね付けろ!

在外被爆者訴訟で初の集団提訴、韓国人遺族
 広島や長崎で被爆後、帰国した韓国人に対し、国が通達で健康管理手当を打ち切ったのは違法として、韓国で亡くなった被爆者51人の遺族計約200人が30日、国と大阪府に、総額約5700万円の損害賠償を求めて大阪地裁に提訴した。
 在外被爆者訴訟で遺族の集団提訴は初めて。今後、死亡被爆者約390人の遺族が、大阪、広島両地裁に順次提訴する。
 原告は、出国すると被爆者の地位を失うとした1974年の国の通達(2003年に廃止)に基づき、韓国に帰国後、同手当を打ち切られた死亡被爆者の子孫(20歳代〜70歳代)。原則、被爆者1人当たり120万円で賠償額を算定した。
 在外被爆者を巡っては、韓国人被爆者らが通達の是非を争った訴訟で、通達を違法として国に賠償を命じた07年の最高裁判決が確定。国はその後、提訴した被爆者に、〈1〉通達があるために訪日を断念した〈2〉健康被害と経済的被害に苦しんだ——などが立証できれば、一律100万円の慰謝料を払っている。現在、最高裁判決後に大阪など3地裁に提訴した韓国や米国など6か国に住む被爆者約2800人のうち、約1800人と和解が成立している。
 厚生労働省は「和解要件を死亡被爆者が満たしている場合は、遺族とも速やかに和解に応じたい」としている。(8月30日、読売新聞)


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 まず、なんで遺族がこんな請求をするのか?
 原爆投下から65年が経った。それだけの歳月が経過すれば、健康な人間だろうが、病弱な人間だろうが、死ぬのは必然である。それを、全て「死亡したのは原爆のせい」と云って賠償を求めるのは、言い掛かりに近いものがあるのではないか。そもそも亡くなった方は、「遺族」たちを、裁判や訴訟を起こせる歳まで元気に育ててきたのだ。

 相手がなぜ日本なのか?
 自国民の保護は、全て当事国の責任においてなされることである。ましてや、日本の領土から出たのであれば、自らの抱えた疾患や傷病に伴う保護は、自らが居住し、自らの国籍の存する祖国に求めるのが当然のことである。それを日本に求めるのは、単に「取りやすいから」という、ユスリ・タカリの論理である。

 ましてや、原爆を投下したのは日本ではない。どこの国かと論じるよりも、彼ら韓国人が「どの国が日本に原爆を投下した」と“認識”しているかを挙げた方が早い。

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 この見解は何も彼独自の特異な見解ではない。現在の韓国では、「韓国は潜在的な“連合国”であり、連合国側として日本に原爆を投下した」という、科学も歴史も超越した認識が大手を振って闊歩している。正常な頭脳の日本人には理解が難しいかもしれないが、こういう事になる。
「われわれは当時、日本人に支配されていたけど、結果的に戦勝国民であり、原爆を投下したのは韓国人側であるが、そこで韓国人同胞が犠牲になったのは、日本のせいなので、日本人は謝罪と賠償をせよ」

………都合の良いときは加害者で、都合が悪くなれば被害者になる。そして、それを真剣に信じている人間は、被害者でもなければ、加害者でもない。我が国の法律では、そういった物事を弁別する能力が欠落した人間は、「禁治産者」と呼び、単独では完全に有効な法律行為をすることができない者としている。

 そんな禁治産者のような朝鮮人600人が、我が国に計約7億円をユスリ・タカリしようとしているのである。そうした朝鮮人にまともに取り合おうとする、厚労省も狂気の沙汰である。我が国が採るべき施策は、ただ一つ。

朝鮮人の話し合い・要求に応じれば、

更なるユスリ・タカリを招くのは明らか。

不逞鮮人は「禁治産者」として棄却すべし!

朝鮮コジキのユスリを撥ね付けろ!



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  by haigai | 2010-09-03 00:35 | 朝鮮人問題

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