支那人激増の最前線を行く

首都圏は支那人の繁殖地か!?

支那人激増の最前線を行く


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 東京近郊、首都圏での支那人増加が著しい。街を歩けば支那人に出くわし、家にひきこもったとしても中国関連のニュースに出くわさない日は無い。埼玉県川口市の芝園団地などは住民の半数近くが支那人に乗っ取られ、多くの問題が多発している。(写真はカナダに出現したチャイナタウン)

 今回は芝園団地ほどではないが、支那人の増加が伝えられる埼玉の県営東宮下団地を実地調査してきた。東京都心から快速に揺られること約三十分。埼玉県の大宮へ。そこから東武線に乗り換えてしばらくの七里駅へ。ここの県営東宮下団地に支那人が急増しているというので、実地調査に行く。

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駅には「ひったくり警報発令中!!」の横断幕が。東京でも荒川区、江戸川区、豊島区など、支那人が急増する地区では、ひったくりも増加していると聞く。

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 駅前から歩道の幅が狭く汚い道を歩く事25分ほど。ちょっと遠い場所だが、噂の東宮下団地が見えて来た。芝園団地のように、歩いていれば支那人だらけというわけではなく、ひっそりとして、どんよりとした雰囲気が漂っている。

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 しかし、ゴミ捨て場は日本語と支那語が並記されており、支那人の多さを伺わせた。勝手に捨てられていたゴミもいくつか散見されたが、芝園団地ほどの惨状を呈してはいなかった。団地内は老人の姿と空き部屋が目立つ。「どんどん若い人は出て行くばかりで、数年前から中国の人が目立つようになった」と地元の人は語る。団地の活力が低下すれば、そこに支那人が繁殖してくる。

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 この日は天気がよかったので、ベランダ側から各棟を見て回る。支那人は物干竿を使わず、ロープに洗濯物を干すので、ベランダ側から洗濯物を見ればすぐに分かる。住民の半分が支那人になった芝園団地に比べれば少ないが、それでも全体の二割に迫るぐらいだろうか。

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 駐輪場はどこも荒廃していた。サドルのなくなった自転車、パンクして捨てられた自転車から、ナンバープレートの無くなった原付。さらには、部品をバラバラにもぎ取られて捨てられた原付が散乱する有り様。他の団地においても、支那人の増加にともない自転車の窃盗や、部品の盗難、壊れた自転車などの不法投棄が増えているという。

 団地内を散策すれば、ゴミは捨てられ、雑草は伸び放題。団地の結束力と云うか、活力が低下している印象を受ける。集団の結束力が低下すれば、自浄能力も低下し、外部からの力に脆弱になる。これは日本中の地方都市にもいえることだろうし、何よりも日本国家全体の縮図でもある。

 夕方が迫り、団地の一角からは「南無妙法蓮華経…」と創価学会員のお題目が聞こえて来た。県営住宅なので、県議会の公明党議員などの口利きで学会員の数は多い様だ。税金で建てられた県営住宅に、一部の宗教信者と外国人ばかりが住むのは問題だろう。

 かつて日蓮上人は法華経のお題目をあげて、元寇から日本を護ろうとした。時がくだって現代では、お題目を唱える集団が、外敵を招き入れようとしているのだから、日蓮上人も草葉の陰で目を丸くされていることであろう。そうした事を考えながら、東宮下団地をあとにした。


今、我らが行なうべきは外敵との戦い!

我らが唱えるべき御題目は「支那人排撃!」

あらゆる異民族共生論や綺麗ごとを追放せよ!



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  by haigai | 2010-09-18 23:19 | 活動報告

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