支那人のレベルに追いつくべし!

支那人と同レベルになる事を恐れるな

支那人と同レベルになれぬ事を恐れよ!


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 先の17日、我ら行動する社会運動諸団体が大同団結して戦った秋葉原デモへの反響が大きいようだ。熱烈なる支持激励と、反日サヨクから綺麗ごと保守に至るまでが異口同音の批判を叫ぶ。我らもとより、八方美人ではなく、ましてや大衆の支持を狙う政治家ではないので、一向に構うものではない。こうした問題提起を行なうことで、支那人や売国商人に衝撃を与えるという初期の目的は達成できたのではないかと思う。

 こうした我々の行動に対して、“良識ある保守派”な方々から批判轟々、耳にタコができてしまいそうだが、その内容たるや実に下らない。「やっている事が支那人と同レベルだ」「そういう行動は、左翼やシナに利用されるだけなので、逆効果だ」などなど…。少々食傷気味である。

 おおまかに言えば、「日本人らしからぬ」「支那と同レベル」「逆効果」の三点だ。「日本人らしからぬ」については、先に「非日本的行動原理の逆説」で記したが、日本を護る行動が、常に日本らしいとは限らない。時に非日本的にも映じる行動と思考が、祖国を守りし歴史を正視すべきである。

 「逆効果」という批判も、単に言っているウブな当人がショックを受けているに過ぎない。支那の反日暴動が“逆効果”で我が国に有利な状況をもたらしたのか考えてみればいい。ユニクロを展開するファーストリテイリングの柳井正は、反日暴動に関して「日本政府の大臣が中国ビジネスは自己責任でやってもらいたいと話すのはいかがなものか。政府は民間企業を保護する必要はないが、やりやすいようにするのは義務だ」と語り、政府に泣きついている。支那の反日暴動が効果を発揮しているではないか。

  大人しく、謙虚で、慎ましやかな事を「日本人の美徳」と思い違いする保守や右派は多い。ひるがえって支那人は「民度が低い」「遅れている」「だらしない」と論ずる。けれどもそれは、支那人の持つ極端な二面性を見極める事の出来ない日本人の悪癖である。とりわけ日本の愛国者は、支那人を過小評価して希望的観測を並べ立てて、そこに安住しようとする。支那人は民度が最低であるが故に、最強の生存本能を発揮する。

 日中関係は、支那人の低い民度を、高所から見おろしていた日本人が足もとをすくわれる連続であったのではないか。支那事変始まりし折、日本側は「支那人は弱いので、ものの数ヶ月にて決する」とタカをくくったが、この予測は外れた。また、日本は支那を貧しい後進国と考えて来た。文化大革命、大躍進政策の失敗など、多くの粛正や餓死者を出して来た。

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 しかし、支那は大躍進政策で国民の多くが餓死する最中、昭和39年に長崎型原爆に匹敵する核実験をおこなっている。片方で文字の読み書きもできない人民が餓死する傍らで、アメリカ、ソビエトに迫る軍事技術を開発する。この極端な二面性と、その組み合わせに日本人は眩惑され続けて来た。

 外交政治においても同様だ。反日暴動で大暴れする支那人群衆と、極めて冷静にして狡猾な中共政府の組み合わせに、日本は狼狽し、外交的敗北を積み重ねて来た。我が国内では赤い官房長官仙石が、火消しに躍起になる中で、中共は微笑みを浮かべたまま、再び監視船や調査船を我が国近海に展開させ、ガス田の掘削に向かっている。国内では群衆による反日暴動で日本に揺さぶりを掛け続けている。

 支那人を「民度が低い」「遅れている」とだけ見るのは、極めて皮相な視点である。「支那人と同レベルになる」ことを恐れるよりも、「支那人と同レベルになれぬ」事を恐れるべきだろう。日本だけが大人ぶって、紳士然として、粛々とした大人しいデモや、支那大使館への抗議文投函で、どうやって支那の脅威になるというのか。自国民の声すらも聞かない国が、仮想敵国というよりも侵略対象国の「右翼反動」の声に耳を傾けるはずがない。

 これは逆効果批判にも通じる事だが、自分がどう見られるかも大切かもしれないが、それ以上に自分自身がどう思うかを真剣に問い直すべきではないか。祖国の危殆を前に、自分が周囲や世間にどう評価されるかを優先するようでは、愛国者ではなく、単なる自己愛者に過ぎないだろう。「うまくやるより、本気でやる」その信念で、我々は支那の侵略に立ち向かって行くしかない。


支那人の狡猾さを学べ!

支那人の必死さを見習え!

祖国日本断じて護るべし!



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☆デモ行進 平成22年10月30日(土曜日)

★集合:19時30分

★場所:三河台公園(東京都港区六本木4−2−27)
http://map.yahoo.co.jp/pl?lat=35.66126667&lon=139.73707222&ac=13103&az=29.4.2.27&v=2&sc=3

★予定:20時に同公園を出発し約30〜40分のコースを行進

★アクセス:地下鉄・六本木駅(大江戸線、日比谷線)6番出口


☆街頭演説 平成22年10月31日(日曜日)

★集合・場所:18時 六本木ヒルズ前(東京都港区六本木6−10−2)
http://map.yahoo.co.jp/pl?lat=35.65964780&lon=139.73682280&sc=5&z=13

★予定:集合から15分程度で全員で六本木交差点を通過しながら「ロアビル」前に移動

★街宣開始:ロアビル前(東京都港区六本木5−5−1)
http://map.yahoo.co.jp/pl?lat=35.65870000&lon=139.73778611&ac=13103&az=29.5.5.1&v=2&sc=3

★アクセス:地下鉄・六本木駅(大江戸線、日比谷線)

★共闘団体:
新攘夷運動 排害社
NPO外国人犯罪追放運動
主権回復を目指す会
政経調査会
せと弘幸BLOG『日本よ何処へ』 
在日特権を許さない市民の会東京支部
クリーンかわさき連絡会
(随時、募集中)

★問い合わせ
有門大輔(090−4439−6570)
排害社事務局 haigai@excite.co.jp
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  by haigai | 2010-10-27 13:50 | 排害主義

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