カボチャ割り大会へ!

◆中止のお知らせ

台風のため、本日予定の<ハロウィンの乱痴気騒ぎを粉砕せよ>デモ行進を中止とします。

なお、ハロウィン当日の街頭行動は雨天決行です。


ハロウィン粉砕街宣

場所:六本木ヒルズ → 後に『ロアビル』前へ移動

日時:10月31日(日) 18:00開始 

【共催団体】
主権回復を目指す会 
新攘夷運動・排害社
政経調査会 
せと弘幸BLOG『日本よ何処へ』
NPO外国人犯罪追放運動 
千風の会
在日特権を許さない市民の会東京支部
日本の自存自衛を取り戻す会 
鎌倉保守の会 
外国人参政権に反対する会・東京

【連絡】
西村修平(090-2756-8794)
有門大輔(090-4439-6570)
排害社事務局 haigai@excite.co.jp



 というわけで、本日の反ハロウィンデモは中止になったが、明日はおそらく大丈夫なので、予定通り決行する運びとなる。「そもそも、なぜハロウィンに対して反対するの?」と新しい読者の方々は思われる事だろう。ハロウィンもクリスマスも、バレンタインデーも、外来の祝祭日の多くが、日本に入ってきて、日本人なりに受け入れられ、学校や町内会、商店街のイベントにもなっている。

 ところが、こと東京のハロウィンに限っては事情が違う。

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 ハロウィンの10月31日夕方から、多くの欧米系外国人が山手線に闖入。車内で酒盛りをする、全裸になる、大声で騒いで歌う、発車しようとする電車のドアに飛びついて発車を阻む、ホームを走り回る、網棚に寝そべる、乗客の女性にからむ、駅構内でクラッカーを撃つなどなど…駅員や警察官の注意を完全無視。

 「トーキョー・ヤマノテ・ハロウィン・トレイン」と彼らが呼ぶ、こうした事態がここ数年にわたり繰り広げられてきた。これに対して、去年の10月31日、主権回復を目指す会、外国人犯罪追放運動が立ち上がり、山手線で不逞外国人に直接対峙する事となった。これによって、警察もようやく本腰をあげ、去年は例年のような馬鹿騒ぎが堂々と行われる事態には至らなかった。

 しかし、外国人の多い渋谷や六本木などでは、こうした乱痴気騒ぎが行われていると聞き、明日のハロウィンに合せ、我々は外国人が都内で最も集まる六本木で、不逞外国人追放を訴えるべく街宣をおこなう。ハロウィンではカボチャおばけが「トリックオアトリート」(お菓子をくれなきゃ、いたずらする)と抜かす。ならば我々は不逞犯罪外国人に対して「国外退去か実力行使か!?」を迫るべきだろう。


ハロウィン乱痴気騒ぎ粉砕!

帝都で外人の好き放題許すな!

カボチャ割り大会へ決起せよ!



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  by haigai | 2010-10-30 13:22 | 告知

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