支那人売春窟を行く

上野に出現した九龍城!

2部屋に1つが売春窟に…


d0178541_19293167.jpg


(写真は香港の九龍城)

 昨日の本ブログで上野に現れた支那人売春宿と化したマンションを報じる記事を紹介した。それを受けて早速本日、排害社の会員有志らが現地入りし、状況を見聞してきたので、そのありのままを以下に報告したい。
実態は極めて凄惨である。

d0178541_19323992.jpg


 問題のマンションは、東京を代表するターミナル駅である上野駅の目と鼻の先、わずか徒歩一分程度の場所に立っている。遠巻きに見れば、どこにでもある普通のマンションだが、近づいてみればその異様さに気づかされる。

d0178541_19341677.jpg


 所狭しと並べられた「中国式マッサージ」「エステ」の看板。

d0178541_1935298.jpg


 むろん、普通のマッサージ店もあるのだろうが、一棟のマンションにしては異常なまでにエステが入居しているのは誰の目にも一目瞭然だ。

d0178541_1936959.jpg


 マンションの入口にあるオートロックは「故障中」になっており、誰でも自由に出入りできるようになっている。支那人の違法風俗店は、こうしたマンションを好む傾向がある。

d0178541_19421450.jpg


 マンション内での風俗営業を禁じる貼り紙。普通のマンションではお目にかかれないものだ。しかし、この貼り紙も空しく、産経新聞の報道によれば、全234室の内、半分が売春に関連した部屋と化していたという。実に2部屋に1つが売春窟であったのだ。

d0178541_19442196.jpg


 上野警察署の取締から一週間たつも、いまだに営業していると思われるお店。隣近所には普通の日本人が暮らしている。マンションの部屋の多くが厚手の派手な色のカーテンや遮蔽物で窓を隠し、一種異様な雰囲気も漂う。

d0178541_19455180.jpg


 この貼り紙があったのはトイレではない。地上10階近くの階段部分である。支那人は催したら、男女の別なく、そこら中で排便する。その始末は日本人居住者が強いられる。

d0178541_19472055.jpg


 昼間から営業中のお店。弊社会員らが見ている横から、色欲に目の眩んだ日本人が中に消えて行った。

d0178541_19485976.jpg


 廊下や踊り場などには必ず「放置禁止」の貼り紙がある。公共概念の無い支那人は、すぐに公用空間を占拠する。

d0178541_1951735.jpg


 支那だけではなく、タイも居る様子。近隣の方の話しによれば「中国人と韓国人が特に目立つ」とのこと。

d0178541_19521578.jpg


 支那人の入るマンションでは、「晴れ時々ゴミ」が常態化している。ある集合団地では、上階に住む支那人の投げ捨てたタバコがベランダに干してある布団に燃え移るという事件も発生している。そして、彼らは必ず最後までシラを切り通す。

d0178541_19543151.jpg


 どんよりと汚れたマンションの踊り場。ゴミ、ガム、あるいは排便のあとが何カ所も見え、とても汚れていた。

d0178541_19553616.jpg


 そしてまたしても排便禁止の貼り紙。マンションの階段や扉など、そこかしこに貼ってあった。いかにトラブルが多発していたかが分かる。一時期は排泄物とゴミだらけだったとか。さながら上野に出現した九龍城だ。

 近所の不動産屋に話しを聞けば、「上野駅から徒歩一分という絶好の場所にありながら、家賃は6万円ぐらいからの格安物件ですが、それ相応のワケもありますよ」と笑って話す。

 「先日、マスコミに報じられるまではこの物件が埋まりにくいから、お客様に勧めていたんですけど、もう世に出た以上は勧めにくいですね」と嘆じる。風呂なしトイレなしのボロアパートか、2部屋に1つが支那人売春窟のマンションか、といったところか。

 問題は、こうしたマンションが目と鼻の先にありながら、長年ずっと手をこまねいて来た上野警察署の対応だろう。今でも夜の帳が落ちれば、シャッターを降ろした上野の町に、支那人売春婦がそこかしこに立って客引きに励んでいる。「取り締まりで一時的に少し減っても、長い目で見ればもっと増えますよ」という事情通の意見もある。


支那人の人口侵略は静かに、

そして着実に日本を蝕んでいる。

それにより破壊されるのは日本人の生活だ!



人気ブログランキング、応援のクリックを!
[PR]

  by haigai | 2010-11-19 20:19 | 支那人問題

<< 金権千葉市長を糾弾す! 増殖する支那人売春宿 >>

SEM SKIN - DESIGN by SEM EXE