日本の民族教育を守れ!

朝鮮人の民族教育は半島でヤレ!

日本民族の民族教育こそ護れ!


d0178541_23234553.jpg


 12月4日、勧進橋児童公園奪還闘争が全国で闘われた。東京や京都では、陰に陽に様々な妨害がなされた。東京で、デモ隊に乱入した妨害者もそうであるが、我等に敵対した者達が一様に口にしたのは、「(朝鮮の)民族教育を守れ!」とするものだ。これは鮮人に限らず、日本人でも口にするものがいる。まったくお門違いな話しである。

 鮮人は半島に二つもロクでもないながらも「国」を持っている。自らの民族性を確立する為の教育権は、自らの民族が構成する祖国に請求するのが筋である。ここは日本列島、日本民族の暮らす国であり、ルーピー鳩山がどんな寝言を言おうが、紛う事無く日本人のものである。

 我々が違和感を覚えるどころか、不思議に感じるのは、「朝鮮の民族教育を!」と耳にタコができるぐらいに、主張してやまない人間達が、「日本の民族教育を!」とは言わぬことである。世界には様々な人間形成の単位があろう。階級意識的エリート意識に基づく「貴族教育」や、かつては人種意識に基づく「人種教育」もなされたし、民族的出自や人種的差異に基づかず、国民意識を形成させる「国民教育」…それらの中で、教育の単位を民族単位に求めながら、朝鮮人の民族教育しか求めないのは片手落ちというべきだろう。

 それどころか、朝鮮の民族教育を熱烈に推進するものほど、日本の民族的なる教育に対して熾烈に反対してみせる。「朝鮮人にはマイノリティとしてのアイデンティティを確立し、朝鮮の素晴らしい歴史と文化を学ぶために必要」と言ったものが、よく為される主張である。それは朝鮮半島でやるか、自らの仲間内で、自らの資金だけでやるべきことであり、日本政府に教育と保護を求めるのは御門ちがいである。

 ましてや、我が国独自の歴史認識や、日の丸、君が代を貶め、反対するにいたっては、日本の民族教育権を侵害し蹂躙するものである。朝鮮人にばかり、民族教育を求めさせ、ひるがえって日本人には国籍不明の根無し草のような「国際人」だの「地球市民」などとするディアスポラ(国籍喪失者)を大量生産することに躍起になっている。これこそ民族差別に他ならないだろう。

 そもそも、朝鮮の歴史と文化を見て、我が国のそれと見比べた時に、どちらが価値のあるものか。キムチぐらいしか特産品を持たず、クソを喜んで食うような朝鮮と、世界に誇るべき歴史と文化、伝統を持つ我が国であれば、日本の民族教育の方が比べるべくもない価値を持つのは明らかである。

 それにも関わらず、朝鮮人の民族教育ばかりが叫ばれ、日本人の民族教育が侵害されるのは、昨日も本ブログに記した通り、民族紛争のあらわれである。強いイデオロギーや、強烈な信念、組織された人間が、そうではない大衆を駆逐するのは歴史の証す所である。より多くの強烈な民族意識を有した人間を輩出した民族が、根無し草の民族を駆逐する。


朝鮮人の教育介入を許すな!

日本人の民族教育こそ守れ!

朝鮮人よ、民族教育は地上の楽園でやれ!



人気ブログランキング、応援のクリックを!





反鮮バッチ&排害バッチ販売のお知らせ!
[PR]

  by haigai | 2010-12-07 23:12 | 朝鮮人問題

<< 関西排害社発足のお知らせ 民族紛争を戦う気概を! >>

SEM SKIN - DESIGN by SEM EXE