米、豪大使館に抗議行動!

環境テロリストから我が国船舶を守れ!

欧米諸国よ、日本の捕鯨に口出しするな!


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 我が国の調査捕鯨船が南氷洋に向けて出向した。例によっていつもの如く、環境テロ組織シーシェパードも、オーストラリアから南氷洋に向けて、妨害船を出航させた。これに対して、アメリカ、オーストラリア、ニュージーランド、オランダの四ヶ国が15日、捕鯨船と妨害船の双方に「安全確保の責任を果たすよう」に呼び掛けた。

 シーシェパードは明確なテロ集団であり、テロリストらが我が国船舶に対して、航海上での犯行を予告している。「双方に安全の確保」呼び掛けるなど、この共同声明は本末転倒も甚だしく、欧米白人の人種差別をあからさま言い表しており、到底許されるものではない。我が日本が米、豪、NZから「安全の確保」を言われる筋合いは欠片もない。全ての責任は環境テロリストのシーシェパードにあり、日本への責任転嫁は許されない。

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 15日、我々排害社は、主権回復を目指す会、政経調査会、外国人犯罪追放運動と共に、緊急の抗議行動を実施。虎ノ門から程近い、アメリカ大使館に向けて怒りの声をあげた。「アメリカ人に捕鯨を非難される謂れはない!」と厳しく演説する護国鬼十郎氏。

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 アメリカ大使宛の抗議文を朗読する主権回復を目指す会西村修平代表。欧米白人の欺瞞と人種差別を許すな!

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 抗議文投函を阻む警官隊と対峙。「抗議文持参は三人まで」と、まるでアメリカの下僕と化した無様な発言に、抗議団から罵声が雨あられのごとく飛ぶ。「てめぇ!家に帰ってその仕事ぶりを家族に話せるのか!」「恥をしれ!」「日本人を差別するな!」

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 お次ぎは麻布十番のオーストラリア大使館へ。向かい側から街宣車を使い、大きなシュプレヒコールを叩き付け、オーストラリ人の傲慢を弾劾。

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 「オーストラリア大使は出て来て土下座しろ!」西村修平代表の鋭い演説が響き渡る。

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「鯨がサンマやイワシ、カツオまでも食べ尽くしている!鯨を捕る事こそが、生態系の維持につながる」と演説する加藤哲史同志。

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「オーストラリアのごとき歴史も無い三等国家に文句言われる筋合いはない!」とバッサリ斬って捨てる政経調査会の槙泰智氏。この後、抗議文を朗読の上、手交し、参加者一同、オーストラリア大使館に向けてシュプレヒコールをあげて解散。残りの、ニュージーランド大使館、オランダ大使館も近日中に抗議行動を実行する。


白人の日本差別を許すな!

日本の捕鯨文化を守り抜け!

シーシェパードを撃沈せよ!



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  by haigai | 2010-12-16 13:36 | 活動報告

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