東京入管に不法支那人を告発!

東京を不法滞在者の巣窟にするな!

東京入管に不法支那人を告発!


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 東京都内在住の住民の方などより、『不法行為を働いている中国人がいる』との相談を受け、弊社有志らと協力者らで平成22年12月より、約1ヶ月にわたって入念に調査したところ、都内において「出入国管理及び難民認定法第24条4」に明確に違反する支那人達がいる事実を確認。それらの収集した証拠を持って、入管法62条第1項に基づき、東京入国管理局へ告発した。対象となった不法支那人は約50人ほどである。

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 内容は捜査の関係もあるので、ブログには掲載できないが、支那人の実態というのは、調べれば調べるほど、彼らにとっての法律とは「守るもの」ではなくて、「対処するもの」といった感じを受ける。「上有政策、下有対策」(上に政策有れば、下に対策有り)これを日本においても実践しているのだ。

 例えば、日本人であれば善良な一般市民とアウトローの境目は、かなりハッキリしている。そりゃ家庭の主婦が、出来心からスーパーで万引きしたり、酔っ払ったお父さんが警察のお世話になったりすることもあるだろうが、支那人はそうではない。

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 犯罪者と一般市民の境界が極めて曖昧といっても過言ではないと感じる。必要であれば、可能であれば犯罪を働くし、それを特に悪い事とも思っていない。自分たちの生きていくため、自分が得になれば、なんら迷う事なく犯罪に手を染める。そして自らの非を認めようとはしない。

 保守や右翼の中にも「中国人にもいい人は居る」と論じて、排外主義に反対して良い子ちゃんになろうとする者がいるが、その“いい人”が、必要であれば簡単に法秩序を踏み越えてしまう事に対して、敏感であるべきだろう。「支那人、朝鮮人は良い人」「共生社会をつくろう」とは、全て彼らに対する無知から生ずる発想だ。

中国からコックになりすまして入国する不法残留者の手口(youtube)

 これは三年前、平成20年のニュース映像である。当時は政府が掲げる不法残留者5カ年半減計画の最後の年にあたっていた。しかし、その後も不法滞在者、不法就労の数はほとんど変わる事なく、むしろ巧妙化を極めていっている。映像に出て来るのは、コックの資格を偽造して来日し、禁じられている単純労働に従事して逮捕される支那人だ。

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 こちらが男の持っていた偽造の調理師免許。日本国内にある支那人の多い街などで配布されている支那語新聞には、こうした偽造書類の制作を請け負う広告が出稿されており、相場は2〜3万円程度だという。

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 「中国では偽造の調理師免許などをつくって売る人がいるのか?」と問われ、当然のように、「いるよ。あなたがたは中国の習慣を理解しないから」と苦笑いする男。この支那人の言う通り、日本の政治、行政から民間在野に至るまでが、支那人という物を理解することなく、甘い幻想を抱いてきたが故に、現在の惨状があるのだ。

今回我々が提出した書状で、対象とした不法支那人の数たるや約50人。怒濤の人口侵略を前にしては、焼け石に水かもしれないが、それでも何かをしていかなければならない。最新の『極右評論』にて有門大輔氏が「日本解体法案に対処」するには、「在日支那人・朝鮮人を排外していく以外に抜本的解決策は存在せず」と論じている。まさにその通りだろう。

 ところが、いまや日本の保守から新右翼とされる人に至るまで、愛国陣営は「我、排外主義者にあらず」「民族差別を許さない」などと、サヨクと差して変わる事なき言辞を弄しながら、小手先にて「外国人参政権反対」と言ってみせる。

 在日韓国人40万人の内の一部が「よこせ!」と騒いだだけで、朝野をあげて大揺れとなった現実を見よ。十年後に在日支那人は200万人を突破し、帰化人だけでもその数約30万人を超えると推測される。もしこれが朝鮮人と同様に騒げばどうなるのか? 日本は沈没必至である。

いま必要なのは、

支那人への感傷や幻想を排した理解と、

日本人による徹底的抗戦である。

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  by haigai | 2011-01-29 12:25 | 活動報告

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