売国勢力を告発! 関東運輸局と埼玉県知事へ

関東運輸局に三度目の告発

埼玉県知事へ要望書提出


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 先日来、排害社は新宿区歌舞伎町近辺での、支那人観光客の迷惑バス追放運動を行なった。
新宿浄化作戦を敢行!支那人迷惑バスを排撃!
 秋葉原と銀座もひどかったが、新宿の現状はそれ以上であり、我が国首都の交通秩序が、外国人らの利便を図るあまりに踏みにじられるなど、断じてあってはならないことである。

 今回は、前回に引き続き新宿歌舞伎町周辺と、赤坂周辺で迷惑行為を繰り返す六事業者を対象として、関東運輸局に、その実態を告発すると同時に、是正指導を求めた。

「有限会社アモーレ交通」(埼玉県川口市)
「グレース観光株式会社」(東京都足立区)
「内山観光バス株式会社」(東京都足立区)
「株式会社ティエスエスバス」(埼玉県川口市)
「有限会社新都観光」(埼玉県さいたま市)
「株式会社ワールドキャビン」(東京都新宿区)


 これらの事業者は、二重駐車にはじまり、駐停車禁止場所での客待ち駐車や、車線にまたがる形での客の乗降などを行ない、周囲の交通秩序を省みない業者である。国民の怒りをもって、こうした営利至上主義のいいかげんな媚中企業を糾弾していこう。

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 また、先日の本ブログでも「大宮文化デザイン専門学校を許すな!」として取りあげた埼玉県の大宮文化デザイン専門学校の問題に関しても要望書提出の運びとなった。

 同専門学校は主にバングラデシュ人、支那人の留学生らのみが在籍し、日本人学生は1人もいない異常な学校である。そして、先日この学校の理事長以下学校幹部が、留学生らに不法就労を幇助していたとして、入管法違反で書類送検されている。学校が不法就労の温床となっていたのだ。

 こんな学校に公益性は存在しない!


 排害社は16日、同専門学校を設置認可し、さらには私立学校運営費補助金を支給している埼玉県知事に対して、同学校の設置認可取消と補助金支出打ち切りを求めて要望書を提出した。

 以下が要望書の抜粋である。



「大宮文化デザイン専門学校」への許認可と補助金取消を求める要望

埼玉県知事
上田 清司 殿

新攘夷運動 排害社

 時下ますます御清栄の事とお慶び申し上げます。貴職におかれましては、平素より埼玉県下の文教行政の推進にご尽力くださり、深く敬意を表します。

 さて、埼玉県さいたま市の学校法人「村上学園大宮文化デザイン専門学校」(埼玉県さいたま市大宮区三橋町2-153)が、在学する中華人民共和国やバングラデシュ人民共和国出身の学生たちに、留学ビザに定められた資格外の不法就労をしていると知りながら、それを手助けする目的で学校への出席日数を水増しして偽造した書類を入国管理局に提出させていたとして、同専門学校の村上和雄理事長以下、幹部ら4名が「出入国管理及び難民認定法」違反(資格外活動幇助)容疑で、警視庁組織犯罪対策1課に東京地検へ書類送検されました。

 村上理事長らは、出席日数の水増しを2日当たり1000円で“販売”していたとされ、留学生の資格外活動幇助を常態化させるなど、極めて悪質な行為です。同専門学校は、貴職ら埼玉県の設置許認可を受け、埼玉県から私立学校運営費補助金として一昨年は約285万円もの税金の交付を受けていたとされております。

 それでいながら、同専門学校の学生はバングラデシュ人民共和国出身者が118人、中華人民共和国出身者が32人、インド共和国出身者が15人など、日本人学生が全く在籍しておらず、日本の専門学校として許認可を与え、税金からの交付金を与える事には公益性の観点から疑問があるばかりか、「不法就労の温床」との批判を免れないのが同専門学校の現状です。

 教育とは常に公益性と共に、人間形成を図るものと考えますが、こうした教育の本源を理事長など学校法人経営者自らが放棄し、営利至上主義のもとに教育理念を平然と踏みにじるがごとき行為を、貴職ら行政側が「許認可」という“お墨付き”と、運営補助金を与え続ける事は、我が国の今後の文教行政の行く末を鑑みても不適当であると言わざるを得ません。

 監督官庁として一刻も早く、「村上学園大宮文化デザイン専門学校」から学校教育法に基づく認可取消しなどを含む、厳正なる行政指導を求めます。



 今後ともこうした売国勢力の活動は陰に陽に活発化してくるであろうが、我らは様々な方法を用いて戦っていく所存である。日本は日本人のものだ!


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  by haigai | 2011-02-18 14:05 | 活動報告

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