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韓国大使館に見る朝鮮人の民族性

竹島奪還闘争が全国で戦われる!

韓国大使館に見る朝鮮人の民族性


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 2月22日は島根県議会の定めた「竹島の日」である。これは明治38年に島根県知事が告示にて所属所管を明らかにした日である。これに因み、島根県議会は百周年にあたる平成17年に「竹島の日」を制定した。これは我が国政府にも先駆けての事である。本来であれば、「竹島の日」は国会が先に制定すべきものである。

 この日、現地の島根県をはじめ、関西や首都東京などで竹島奪還闘争が盛大に展開された。各地の領事館
民団施設に抗議行動がおこなわれた。東京においては、四谷に所在する韓国大使館に竹島奪還のデモ隊が押し掛け、機動隊越しに力強く竹島奪還、不逞鮮人排撃の声を叩き付けた。

 デモ行進などのあと、各抗議団がそれぞれの大使館や領事館に抗議文を届けに行く運びとなった。東京においても、抗議団が韓国大使館に抗議文を持参した。いままで麻布にあった韓国大使館が改築中のため、四谷の韓国文化院に“間借り”する形になっている。

 通常、抗議文を届ける時は、所轄の警察が立ち会いのもと、大使館の職員が出てくるか、大使館の委託した警備会社の人間が受け取る。そうでなければ、郵便ポストに投函するのが通例である。ところが、四谷の韓国大使館では、大使館員が誰一人出てくることなく、郵便ポストへの投函も拒絶。その挙句に、投函を指定したのがコレである。

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 郵便ポストではなく、隅の植え込みの中に無造作に杭を差し、そこに高さ50センチ程度の木箱を括り付けている。初めて見た物である。中身をあけてみると、なんと、ワインか何かのロゴが内側に印刷されている始末。使い終わった空き箱に「抗議文」を入れさせる仕様になっているのである。これではゴミ箱同然である。

 こんな物に入れて、本当に抗議文が然るべき責任者の目に入ると思う方がどうかしている。いままで運動を通して、様々な場所に抗議文を渡して来た。特に大使館だけで見ても、様々なところに抗議文を持って行って来た。アメリカ大使館であれば、委託の警備員や職員が受け取り、アポを取れば書記官などが対応してくれる。現在、捕鯨問題で取り沙汰されているニュージーランド、オーストラリアにしても、書記官などが出て来て直接に話しを聞いた上で受領する。これが普通の対応だろう。

 そして、ロシア大使館においてすら、書記官などは出て来ないまでも、一般の郵便ポストに抗議文を投函させる。共産ソビエトの後継国であっても、そうした対応なのだ。ところが、こうした常識から大きく懸け離れたのが、支那朝鮮である。

 支那大使館においては、郵便ポストの他に、ステンレスでつくられた専用の抗議文投函箱が設けられている。といっても、植え込みの地面に差しただけで、本当に読む気があるとは到底思えない仕様である。そして、同様に支那文明圏に属する韓国大使館がこの有り様だ。いままで見て来た大使館の中で最悪である。

 欧米諸国の傲慢な対日干渉は、幕末以降まことに許し難きものであるが、彼らには少なくとも相手の話しを聞く姿勢が見える。ところが、支那や朝鮮といった、歴史上常に自国民の声すらも、まともに汲むことの無かった国は、相手国の国民の声に対してこうした態度にでるのである。これは翻って、彼らが自国民の民意に対してすら、いかなる態度で臨んでいるかを明らかにするものである。

 我が国が古事記、日本書紀に見える神代の昔より、八百万の神々が、神集い神謀りを重ね、御神意を決し、その流れとして、曲がりなりにも民意を決する構造の出来上がった我が国とは大きく異なる。あくまでも、覇権を掌握した一部の権力者によって、恣意的独善的な国家経営がなされ、それを是とする民族性が培われたのが支那朝鮮である。

 かようにして、他国民の声にも真摯に耳を傾けぬ国は、既に内において崩壊と矛盾の可能性を常に内包しているのである。しかしながら、こうした国々は自国民以上に、他国民の声にも耳を傾けないが故に、従来の言論に終始した抗議手法は無駄である。彼らは強権的であるが故に実利的である。

 そもそも、「返してくれ」といって、返してくれる国ならば、侵略と不法占拠などしないのである。その実情を踏まえれば、日本が取るべきは、我が国内における在日資産の凍結と没収を行なう事などにより、竹島不法占拠が非合理的である事を彼らに知らしめることだろう。


耳も聞こえない、目も見えない。

ならば、他の教え方しか存在しない。

強行圧力をもって竹島を奪還すべし!



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  by haigai | 2011-02-23 21:33 | 朝鮮人問題

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