これが迷惑支那人の実態だ!

全国民よ直視せよ!!

これが迷惑支那人の実態だ!

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 排害社では、先日来、都内における支那人の実態を撮影してきた。まさに支那人問題は日本各地で頻発しているが、とりわけ帝都東京は支那人が最も多く暮らす街となっており、帰化人や二世を合わせて30万人以上とも言われている。その中でも、新宿と池袋は、さながら“最前線”ともいうべき様相を呈している。

 多数の支那人観光客が訪れる新宿では、連中の極度に悪いマナーと、それを満載してやってくる観光バスの無法ぶりが問題となっている。池袋では、支那人の店が多数出現、ビルを買い占めたり、違法風俗店を構えたり、ゴミを散らかし糞尿を垂れ流すなど、トラブルが続出している。

 今回は、そうした実態のみを、粛々と撮影してきたので、是非ご覧いただきたい。そして、いま我が国に降り掛かりつつある、支那人問題をじっくりと考えて頂ければ幸いである。

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新宿支那人バスの無法ぶりの実態(youtube)

 以前から何度も本ブログで取り上げているが、いまや新宿は支那人観光バスの無法地帯となってしまった。観光バスの規制緩和により、企業倫理の低い新規事業社が多数参入。それが去年の支那人観光客ビザ大幅緩和とあいまって、支那人を巡る観光業は、行く先々で迷惑をもたらしていると言っても過言ではない。

 駐停車禁止場所での客待ち駐車は当たり前。二重駐車や横断歩道上での乗降、さらには荷捌きスペースへの駐車にはじまり、区域外営業や排ガス規制違反まで横行している。新宿は交通量も多く、緊急車両も頻繁に通る。こうした迷惑行為が日本人の暮らしに支障を来しているのは明らかである。

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 余談だが、我々排害社が粘り強く支那人迷惑観光バスの追放運動を行なって来た秋葉原では、所轄の万世橋警察署が、ついに大型観光バスについての項目を新たに追加して次のように書いている。

「近年、外国人観光ツアー客の増加に伴い、客待ちのため幹線道路に長時間駐車をする大型観光バスが増加し、交通渋滞を引き起こすなど、他の交通妨害や交通事故の要因にもなっています。また客待ち中のアイドリングについても、付近住民や店舗等から苦情の声が寄せられています。」として、駐車場に入れるように呼び掛けている。

 その結果、秋葉原では支那人迷惑観光バスが激減する事となった。しかし、新宿の現状はそれには程遠く、おそらく都内で最悪の状況であるといえるだろう。


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中国人に侵蝕される東京・池袋の現実(ニコニコ動画)
中国人に侵蝕される東京・池袋の現実(youtube)

 支那人の店舗が軒を連ねる池袋駅西口。こちらでは「陽光城」などの支那食材屋に限らず、多数の支那料理店が続々と出店している。道端では支那人が喧しく叫びながら、支那語新聞を配っている。法輪功もやってきて『大紀元』を配っている。支那語の看板が交通標識やガードレールに無造作にくくりつけられている。

 電線が建物の中に不自然に引かれ、商品が歩道にはみ出して陳列される。ビルの中には、支那人専門のパソコンショップ、携帯屋、旅行代理店から、保育園や自動車学校までが入り、本屋もDVD屋もある。雑居ビルの中には得体の知れないエステ、マッサージ店も多い。

 客引きのお兄さんに「中国人のいる店ある?」と聞けば、笑って「いない店の方が少ないよ」と言われる。雑居ビルも支那人に買い占められ、そこに更に支那人が集まる。近隣の駐車場やビルの裏には「立ち小便禁止」の看板が目立つが、その周りからは強烈な糞尿の悪臭が立ちこめる。路上には分別されていないゴミが散乱している。

 そして彼らは「中華街構想」を口にするが、こうした実態が日本人に何をもたらすというのだろうか。「中華街」ならぬ「注禍街」の間違いだろう。少なくとも、神戸南京町や横浜中華街のように、日本人が安心して楽しむ事の出来る街ではないだろう。こうした街が、新潟、北海道、愛知、福岡などでも作られようとしているのだ。

 「友好」や「共生」と何だろうか? それは彼らの事を知らないからこそ、口にできる言葉ではあるまいか。いま日本は建国以来、未曾有の事態に直面している。全く価値観や倫理のことなる異民族が、怒濤のように流入してきている。後世子孫の為にも、我々には真剣に考え行動する責任がある。


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求む!排害社会員
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  by haigai | 2011-03-07 12:26 | 活動報告

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