献金外国人に厳罰を!

献金騒動は利権獲得の橋頭堡か!?

何でも「差別!」の在日を叩き出せ!


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前原外相に献金した女性「選挙権もなく政治資金も出せないとは…」
前原誠司外相に献金して問題となった在日同胞のチャン・オクプンさんは、「外国人も公務員になる時代なのに外国人が献金してはいけないとは夢にも思わなかった」として自身の献金で前原外相が辞任することになったことを悔やんだ。

慶尚北道醴泉(キョンサンブクド・イェチョン)出身で韓国籍を維持しているチャンさんは、前原外相が12歳の時に父親と死別し15歳の時にチャンさん夫婦が経営する飲食店の近所に引っ越してきてから親しくなったという。チャンさんは韓国と日本のメディアとのインタビューを通じ、「前原外相は私の二男と同い年で、店に立ち寄った時には私を“お母さん”と呼んだ」と話した。

その後、前原氏が政治家になるとすぐに小さな気持ちだが支援したいと考えていたところ、「5年前に前原氏の広報物の中に寄付金を送る口座用紙が入っており、通名で送金した」と話した。また、「このお金は正直なところ政治資金とは思わなかった。家族ぐるみで親密に過ごしながら韓国人か日本人かを問うことなく慶弔時ごとに助け合う仲だ」と強調した。さらに、「外国人の寄付だと不法資金だというが、いつまでこのように在日韓国人が差別を受けなければならないか」と反問した。

チャンさんは京都市山科区で焼き肉店を38年前から経営している。「これまで飲食店をしながら日本人と同じように税金を払っているが、選挙権もなく政治資金も出せないとは。こういう差別はなくならなければならない」と強調した。

前原外相が辞任した6日にはチャンさんの店に日本の右翼勢力とみられる人たちから脅迫電話が時々かかってきたという。7日の店は連絡が途絶えた状態だった。(中央日報 - 03月08日)


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 なぜ朝鮮人は同じような顔をして、同じ事を言うのだろう。

・差別だ
・税金を払ってる
・右翼から脅迫


 いつもの“三点セット”である。在日朝鮮人の中には、こうした時に備えてのマニュアルでもあるのか、それとも“所属団体”から、発言内容について指示でもされているのだろうか。「税金を払っているのに差別されている」というのは、民団が参政権獲得運動で使う常套句である。

 と思っていたら、ジャーナリストの板垣英憲氏が「BLOGOS」にて、「在日韓国人女性(72)と夫は、民団と北朝鮮系の『朝鮮総連』の両方に二股をかけて活動しており、当然、『外国人参政権獲得運動』に参加している。」とすっぱ抜いた。政治的工作員ではないか。

 だいたい、在日朝鮮人はいつもいつでも決まり切って「差別だ!」とお題目のように唱えているが、この焼肉屋の朝鮮オバハンが腕に巻いているものはなんだ。ロレックスのデイトジャスト(相場55万円から60万円以上)ではないのか。指には大きめの宝石を配した指輪までつけている。差別されているのにイイ身分じゃないか。

 だいたい「差別」されている人間が、三十年以上も同じ場所で焼肉屋を経営できるのか。朝鮮人だからといって差別せずに付き合ってくれた日本人の客と、周辺の住民という日本社会あってのものだろう。本来ならば、まずそれに感謝するべきであり、「差別だ!」と喚くのは論理の整合性が付かない。

 彼らにとって「差別だ!」というのは“魔法の呪文”である。これを唱えれば、政治家や役人、マスコミなども一瞬で沈黙し、たじろいでしまう。そして自分の言う事を聞き、利権を特権をよこしてくれる。創価学会のお題目より遥かに実利的な“功徳”がある。

 「在日」が帰化もしなければ、帰国もしない理由がよくわかる。「乞食と政治家は3日やったらやめられない」というが、「乞食と在日は…」というべきだろう。まさに日本にたかり、寄生する事が彼らにとって最も楽で幸せだから。今回の騒動に関しても、連中は更に「差別だ!」と喚き立てる事で、新たな権利獲得を目指している。在日の増長を許してはならない。

 政治資金規正法を改正し、献金した側の外国人にも国外強制退去処分を含む厳罰を加えるべきだ。日本人よ、「差別」の二文字にたじろぐな。朝鮮人が「弱者」との幻想を捨てよ。連中の正体を見定めて、力の限り糾弾せよ。寄生虫異民族を許すな!


献金外国人に厳罰を!

差別と喚く在日を糾弾せよ!

寄生虫朝鮮人は朝鮮半島へ!



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  by haigai | 2011-03-09 13:49 | 朝鮮人問題

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