支那語新聞を撤去せよ!

公共の図書館に市民の税金で支那語新聞

犯罪情報誌を置く豊島区立中央図書館


 支那人が激増する池袋西口をかかえる東京都豊島区の、豊島区立中央図書館が支那語の新聞を三紙も購読しているとの知らせが入り、弊社会員が見に行って来た。

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 すると、日本の全国紙や各政党機関紙にまざって、「日本新華僑報」「留学生新聞」「中華新聞」の三紙がおかれていた。どれもこれも胡散臭い広告が色々と掲載されていたのだが、とりわけ、「中華新聞」の広告はムチャクチャだった。

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一面エステやマッサージの広告。これが何ページもずっと続く。

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 さらには、回春や風俗店の求人広告もぎっしり。我が国では外国人が売春をすれば、即刻強制退去処分になる事が、入管法で定められているし、ビザの種類によっては性風俗産業に従事することも基本的にアウトである。マッサージにしても、我が国ではあんま師、マッサージ師に関する法律が定められており、それに従事する者は免許を受けなければならないとされている。

 これらの広告の大半が、連絡先を固定電話ではなく携帯電話にしている事から、合法的な店舗経営をしているとは考え難い。他にも偽装結婚や帰化をあっせんするような広告がいっぱい。支那人のやりたい放題ぶりが如実にあらわれた「犯罪情報誌」である。

 こんな物を市民の公共施設に置くのは不適当である。早速、図書館事務室に赴き、新聞の現物を見せて抗議。担当職員もその内容に驚き、「これはヒドイ。内容を見ていなかったとはいえ、大変申し訳ない」として、週明けにも撤去か否かの判断を下す見通しとの事。日本の公共性を乱す支那人の犯罪新聞を追放しよう!

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 そして11日、排害社ではまた改めて、支那人迷惑観光バスを関東運輸局に対して告発した。今回は新宿を中心に、秋葉原と築地などの都内観光スポット周辺にて、迷惑な客待ち駐車を続ける業者を対象とした。中には、一方通行の橋の上にて、客待ち駐車し、車内で居眠りをする業者まであった。

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 また新宿では駐停車禁止場所に平然と駐車する業者が目立った。観光バスの規制緩和と、支那人観光客のビザ緩和があいまった形で、日本の秩序に大きな波が訪れている事を感じさせる。規制すべきはきちんと規制をしなければ、必ず倫理なき異民族から無秩序がもたらされる。

今回の対象は以下の業者である。
「有限会社ケイエス観光」(千葉県成田市)
「ケイ・エス・エバーグリーン観光株式会社」(大阪府大阪市)
「株式会社ワールドキャビン」(東京都新宿区)
「株式会社敷島観光」(山梨県甲斐市)

 排害社は震災の中にあっても、従来通り「出来る時に、出来る事を、出来るだけ」をモットーに活動を継続していく。


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  by haigai | 2011-03-17 13:23 | 活動報告

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