豊島区立中央図書館が英断

豊島区立中央図書館が英断

犯罪情報紙「中華新聞」撤去へ!


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 本日「支那語新聞を撤去せよ!」として、豊島区立中央図書館が、売春や不法マッサージ、風俗店、偽装結婚斡旋の広告がぎっしり掲載された“犯罪情報誌”ともいうべき「中華新聞」を購読している事を伝えた。

 3月9日に弊社会員が豊島区立中央図書館を訪れて、この事実を指摘し問題を糺した。市民の税金を使って、公共の場所に公序良俗に反するような物を置いてはいけないはずだ。そして本日夕方、中央図書館より連絡があった。最も不逞な広告を満載していた「中華新聞」は撤去が決まった。

 また「日本新華僑報」は、不審な広告の量が少なく、その内容もあまり露骨ではなかった為、今後とも内容を精査しながら、検討するとの事であった。震災のあとにも関わらず、この豊島区立中央図書館の速やかな英断に感謝したいと思う。

 今後とも国民公共の知識の場である図書館を、支那人の侵略から守るべく活動を続けて行く所存である。もし皆様の最寄りの図書館などに、不審な支那語新聞が設置されていれば排害社まで「図書館名」と「新聞名」を付して、お知らせいただきたい。図書館から支那語新聞を叩き出そう!


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  by haigai | 2011-03-17 19:41 | 活動報告

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