火事場泥棒が朝鮮人の正体!

他人の不幸は最大のチャンス

火事場泥棒が朝鮮人の正体!


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韓国、竹島ヘリポート改修に着手 実効支配強化狙う
 韓国の聯合ニュースは31日、日韓両国が領有権を主張する竹島(韓国名・独島)で、韓国政府がヘリポートの改修工事に着手したと報じた。竹島の実効支配を強化する目的とみられる。
 複数の政府消息筋の話として伝えた。具体的な着工時期や工事の進展状況については触れていない。同消息筋は、改修工事が既に行われていることを認めながらも「敏感な事案だけに、(工事着手を)対外的に発表できない」と説明した。
 同ニュースによると、竹島のヘリポートは1978年に着工され81年に完成。使用期間が30年に達し、安全点検で問題が指摘され、全面的な改修が必要とされていた。(産経新聞、3月31日)



 世界の多くの国々が、我が国の未曾有の危機に有形無形様々な支援を表明する中、それらと全く反対の動きを見せるのが、支那、朝鮮、ロシアといった我が国周辺のゴロツキ国家である。とりわけ、韓国は我が国の窮状に付け込む事はなはだしい。まさに火事場泥棒こそ、韓国をはじめ支那やロシアの正体である。

 韓国の李明博大統領は、「震災支援とは別」としながらの、支配強化である。そのタイミングで「震災」との関連を否定してみせても、誰の目にも、日本国内の反発が減殺される状況を見越しての行為であるのは明白である。日本の古い戦記物の見えるような「敵に塩を送る」の“美徳”を朝鮮人に求めるのも空しい話しだが、日本人はこうした朝鮮人の正体をしっかりと向き合わなければならない。

 「震災とは別」と言いながら、韓国国内においては、「援助してやったのだから、教科書に“竹島”を載せるな」などと、恩義せがましく、勘違いも甚だしい妄言を垂れ流している。これこそ、「震災支援と別」ではない、証拠ではないのか。援助してやったから、その国の意思を受入れなければならないなら、朝鮮半島は日本固有の領土になる。

 たかが十億円少しの援助金で竹島の領有権を封殺しようとするならば、戦前と戦後にわたり朝鮮半島に最も投資と援助をおこなった、というか、援助してしまった国は我が国日本である。その総額は官民合わせて現在の貨幣価値に換算すれば80兆円を優に越えるとされる。

 苦難の時、人の優しさは身にしみるものであるが、必要以上にその情にほだされ、うるんだ目で相手の姿がぼやけて見えてしまう事があってはならない。人の窮状を喜び、それに付け込む朝鮮人の醜悪な実態を我々はしっかりと認識しなければならない。李明博は「天地創造が2度起きても独島はわが領土」と言っている。寝たような顔をした朝鮮人らしい発言だ。

 しかし、そうした朝鮮人の正体を見極める事が出来ず、安易な情に騙されてしまう日本人こそ目を覚まさなければならない。危機と優しさにくるまれて、その外周にうずまく諸外国の悪意を見抜けなければ、日本には幾重もの“二次災害”が降り掛かるだろう。


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  by haigai | 2011-04-02 17:59 | 朝鮮人問題

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