いつも通り異常な朝鮮人

地震があっても、“いつも通り”

非常識民族朝鮮人の異常性


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竹島問題に抗議、韓国が震災募金を中止・返還・用途変更へ
 韓国中部の忠清北道槐山郡は6日、竹島(韓国名・独島)は日本の領土と明記された中学校教科書が検定合格したことに抗議し、東日本大震災の被災者を支援するための募金活動を中止したと発表した。竹島問題で震災募金を中断した地方自治体は、同郡が初めて。複数の韓国メディアが伝えた。
  同郡は郡職員や村役場職員などを対象に3月25日から募金受け付けを開始し、400人あまりから約450万ウォン(約35万円)を集めていた。6日に受け付けを中止し、同日午後には寄付した各職員に全額返還した。
  郡関係者は、日本の領土権主張を非難し、「日本政府は侵略野心をやめ、韓国国民と歴史に謝罪すべき」と批判した。
  メディアは、教科書問題が波紋を広げたことにより地方自治体が募金運動を中止するなど、反日感情が高まっていると伝えた。(サーチナ、04/07 15:48)



 相変わらずだ。
 今回の震災で多くの日本人が“いつも通り”を喪失してしまったが、朝鮮人は何があろうが、“いつも通り”である。もはや怒りを通り越して、失笑の混じった“安心感”すら感じてしまう。隣国や周辺がどうなろうが、お構いなし。常に我を張り続け、宗教の域に達した反日を貫く。

 おそらく、震災で自国が被災しても、難癖をつけて「日本が悪い」「日本のせいだ」と言い募るだろう。地震、津波に放射能、それに加えて朝鮮人だ。400人からの職員で35万円ならば、1人あたり千円も寄附していないことになる。たった35万円の端た金で、竹島が買えるとでも思っているのだろうか。朝鮮人は、こちらが何をしなくても自らの非常識さと異常性を晒し続ける。

 そもそも日本が「竹島は日本固有の領土」と主張しているのは、東日本大震災の前から分かっていた事ではないか。“義援金”を渡せば、その主張を引っ込めると思い違いしているならば、それは義援金ではなく、賄賂や買収の類いである。

 朝鮮人は「かまってチャン」なのだろうが、今の日本には朝鮮人など構っているヒマはない。ゴチャゴチャ言って来るならば、端た金の「義援金」など突き返せばよい。それでもイチャモンを付けて来るならば、そんな朝鮮人は福島原発の漏水個所の詰め物にでもしてしまえばよいのだ。

 何度も本ブログで綴ってゐるが、苦難の時にこそ、人の本姿は明らかになる。100億円以上の破格の義援金と様々な支援を寄せてくれた台湾もあれば、端た金を出すか出さないかで、日本人の神経を逆なでするしか能のないロクデナシ朝鮮人もいる。震災復興の苦難にあっても、日本は周囲の国々の本姿をよく見るべきだろう。



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  by haigai | 2011-04-10 20:08 | 朝鮮人問題

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