街頭から排害を!

街頭から排害を!

排害社週末活動報告


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15日
国土交通省国道事務所に
支那人違法看板の撤去を要請


 東京都内の繁華街では、支那人の店舗増加に伴い、歩道上などに無造作に立看板が並べられている。こうした看板は、往来の妨害になるばかりでなく、ガードレールや標識などにチェーンで結びつけられている悪質な例も見られる。内容も国際電話カードや、支那製食材から、いかがわしいマッサージに至るまで十数枚が歩道に敷き詰められている。

 これらは言うまでもなく、道路交通法に違反する行為であり、歩行者の安全と利便を図るためにも、所管官庁である国土交通省国道事務所や、東京都建設事務所管理課などは、速やかにこうした違法看板の撤去を行なわなければならないのに、現状は“野ざらし”である。

 排害社はこの中でも特に、支那人による違法看板の置き去り状況が酷い、都内某所国道沿いの歩道を管轄する国土交通省国道事務所に対して、違法看板の撤去を要請し、翌日には全ての看板に撤去警告が貼付されるに至った。



16日
池袋駅周辺で街頭啓蒙活動
偶然にも捕捉した日ボ会が逆上!


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 排害社は16日、池袋駅周辺において、街頭啓蒙活動を夕方まで取り組んだ。活動も無事に終了し、解散となったあと、数人の会員が東口を歩いていると、偶然にも「日本ボランティア会」(日ボ会)のオバハン×2を捕捉。信号待ちをする通行人らにシツコく執拗に募金をおねだりしている。人の不幸に名をかりたタカリ行為ではないのか。

 
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 その不審な様子から、巡回中の警察官が事情聴取をはじめた。弊社同志がその模様を撮影した所、日ボ会のオバハンが逆上。警察官が横に居る状態でありながら、募金箱と看板を振りかざして威嚇してきたのである。いままで色んな相手と対峙を続けて来たが、人の善意がつまった募金箱を威嚇の道具に使う人間は初めて見た。

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 この日は、他の弊社支援者からも、秋葉原における「日ボ会」の様子が伝えられている。連中は日本人に全く相手にされなくなったからか、現在では主に外国人相手に募金をねだっているようだ。まるで戦後の占領軍に「ギブミーチョコレート」とやっていた子供たちがそのまま、オッサン、オバハンになったような状態である。

 けれど、彼らは英語できちんと会話して募金のお願いが出来るのだろうか。彼らのホームページアドレスは、
http://www.nihonboranthiakai.gr.jp/となっている。「ボランティア」の正しい英語表記はvolunteerである。排害主義者が心配してあげる筋ではないが、彼らが外国の観光誌に「日本名物」として紹介されるのは、何とも不安だ。

 ここでも、撮影に気付いた連中はそそくさと退散してしまったという。“良い事”をしているクセに、撮影される事を極端に恐れる。写真を撮られると、魂を抜かれるとでも信じているのだろうか。ともあれ、今後も如何に小さな物であっても、街頭から“害”を排除すべく、排害社は行動する。



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  by haigai | 2011-04-18 15:27 | 活動報告

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