GW活動記

 5月に入り、ゴールデンウィーク期間中も排害社は各地で様々な活動をおこないました。今回はそうした活動などの一端を報告させていただきます。

5月1日
愛知県、自衛隊と憲法九条を問う街宣に参戦


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 愛知県にて精力的な愛国運動を展開されている、「日の出の会 日本」が、名古屋市中区矢場町交差点若宮広場にて「自衛隊と憲法九条を問う街宣」を主催された。これに関西排害社も連帯して参戦。当日は所謂「メーデー」で、亡国左翼勢力が労働者の権利に名を借りて、蠢くど真ん中においての活動となった。

 集結した同志らは憲法九条の欺瞞と、自衛隊が国軍としてあるべき真姿を訴え、熱い弁舌を繰り広げた。亡国護憲勢力の駆逐打倒こそが、日本独立の第一歩に通じる物であり、今後とも全国各地において同志が互いに連帯し、闘争に前進していくことを確認した。



5月5日
代表金友隆幸、第一回外山恒一賞を受賞


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 元東京都知事候補にして前衛的でラジカルな革命家でもある外山恒一氏が、この度、「外山恒一賞」を創設された。これは「主に反体制的な右翼運動、左翼運動、前衛芸術運動などの諸分野から、『いま最も注目すべき活動家(もしくはグループ)』を、外山恒一が独断で選んで一方的に授与する。」主旨である。

 その栄えある第一回目の外山恒一賞を、弊社代表の金友が受賞した。授賞の理由を外山氏は、
「中国からの単なる観光客に対する集団的な威圧や、あからさまなヘイト・スピーチ街宣など、外山恒一でさえ思わず眉をひそめるほどの暴挙を繰り返しているが、在特会をはじめとする近年の類似の諸運動とは異なり、金友氏は、排外主義の悪をよく自覚しながら『あえて、わざと』それを実践しているフシがある」とした上で、排害社の「奇抜な活動スタイル」を挙げている。

 受賞について金友は、「大変に光栄な事で驚いている。私が受賞できたのは、ひとえに、池田大作先生が外山恒一賞を辞退されたおかげだと聞いているが、それ以上に関東、関西、九州などで闘う同志たちのおかげだと思っている。今後とも、外山賞の名に恥じないように頑張って行きたい」と語っている。



5月6日
台東区役所に情報開示請求を提出


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 先月、大阪入国管理局に複数の外国人らが入国に際しての書類に、「収入見込み」「扶養者」の欄に、それぞれ「生活保護」「区役所」と書いて入国していた事が発覚し、問題となった。現在、日本国内で生活保護を受給している外国人は6万人にもおよぶ。宮城県で避難生活をおくる人と同じぐらいの人数である。外国人に生活保護を与える国は、世界でも日本ぐらいではないか。

 我が国の在日外国人は増加しており、とくに上野では戦前戦後から東上野を中心に、朝鮮人が集住していたが、近年では支那人が激増。中町通は夜になると支那人売春婦がたむろし、アメ横センタービルの地下食材街では、上海蟹、豚足からウシガエルまでをも売りさばく支那人の食材屋がひしめき、さながら占拠された観すらある。

 こうした中、排害社は台東区役所に対して、台東区内在住の外国籍住民に対する生活保護支給の総数と総額、国籍別受給者の数を開示するように、情報開示請求を提出した。不透明な外国人への公金支出の実態を、国民の目に示し、その実態をはっきりと公表する責任が行政にはある。排害社は今後とも調査・追及を続ける。



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  by haigai | 2011-05-08 01:00 | 活動報告

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