池袋清掃活動を実施!

池袋を支那人のゴミにまみれさせるな!

排害社、池袋清掃活動を実施


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 5月15日、排害社は、支那人が激増する池袋駅北口の清掃活動をおこなった。呼び掛けに対して、遠くは茨城県や神奈川県の西部などからも参加者が集まり、街に捨てられたゴミなどを拾い集め、きれいに掃除した。支那人が激増し、それに伴い街の美観がそこなわれているが、きれいな街は我々日本人の手で守らなければならない。

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 池袋支那人の“顔”ともいうべき、陽光城には警官隊が張り付いて警備。「くれぐれも陽光城の方には行かないでください」ただの清掃活動なのに大袈裟な。それでも我々に「陽光城の前はきれいですから」という。

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 よく見てみれば、いつも陽光城が歩道上にまで陳列している商品が、きれいに片づけられている。我々に“掃除”されたら困ると思ったのだろう。

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 火バサミを手にゴミを探す同志。「敵国降伏」のTシャツで、暗に支那人を牽制。

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 駐車場は車の物陰などで、ゴミを捨てたり、糞尿をしたりと、特に汚れが激しいので念入りに清掃。瞬く間にゴミ袋が重たくなる。

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 ロマンス通りも隅々までゴミを拾う。夜にもなれば、支那人の客引きがズラリと並ぶ場所でもある。

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 支那人の雑貨屋周辺も清掃。ここは近隣の支那料理屋が、生ゴミや油汚れを拭いた支那語新聞を捨てることがあり、ゴミの散乱も著しい。

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 これはゴミ捨て場ではない。池袋西口に広がる駐車場や、空き地など、人の管理があまり及ばない場所では、こうした光景がいくつも見られる。

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「ゴミ捨て禁止!」「立ち小便禁止!」の看板も空しく、周囲はゴミと糞尿まみれ。この日は熱かったので、糞尿の臭いが一段と強く立ちこめていた。

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 支那人商店の店先を掃除する同志ら。頻繁に支那人が騒々しく支那語で会話しながら出入りしていた。

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 その店先には池袋警察署と豊島区連名の「立ち小便禁止」の看板が。こうした行政の努力は理解するが、やはり場所柄、支那語で書かなければダメだろう。

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 ビルの隙間はゴミと糞尿の山と化していた。最初は何とかしようとしたものの、余りにも糞尿の悪臭が激しいので作業を断念。この間、ゴミの山の中から、覚醒剤の注射器の針のような物が発見される騒ぎもあった。「共生論者」は、率先して、ここに掘っ建て小屋をつくって、支那人と“共生”すべし。

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 相変わらず陽光城を守る警官隊。いつから陽光城は“大使館”に格上げされたのだ。

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 集められたゴミ。空き缶、ペットボトル、違法ビラ、ピンクチラシ、大量の吸い殻、弁当ガラ、支那語のチラシや新聞、そして豚の骨まで様々なゴミが集められた。掃除は池袋北口から西口をまわり、西口公園までを掃除して終了となった。

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 今後ともこの清掃活動は、定期的に池袋で続けていくべきであるとの意見が多く、今後も池袋の定例清掃活動として行なっていきたい。支那人の好き放題を許しては行けない。きれいな街は日本人の手で守ろう!参加の皆様、お疲れ様でした。


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  by haigai | 2011-05-16 20:27 | 活動報告

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