豊島区役所に情報開示請求!

豊島区役所に情報開示請求!

激増する支那人の生活保護実態解明を!


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 5月19日、排害社は豊島区役所に対して情報開示請求をおこなった。内容は、「区内在住の外国籍住民に対する、生活保護支給の総数と総額。また受給者の国籍別人数」である。豊島区では住民の一割近くが外国人となり、その内の過半数が支那人である。

 先月の4月22日に、複数の支那人が大阪入国管理局に対して、来日後の収入見込みを「生活保護」、扶養者を「区役所」と申請して来日し、入国直後から生活保護を受給していた問題が発覚した。入管難民法では「生活上、国または地方公共団体の負担となる恐れのある者は上陸を拒否する」と定めているが、これが現場の入国管理局や、自治体でなし崩しになってしまっている。

 池袋を擁する豊島区は、支那人の激増ぶりでは非常に話題になっている街であり、この実態がきちんと国民に公開されなければならない。排害社は、すでに各地でこの情報開示請求を行ない、すでに複数の自治体からは、驚くべき結果の回答も来ている。これは後日あらためて本ブログにて公表させていただきたい。

 さて、豊島区役所であるが、他の区役所と比べて、なんとも不審な対応であった。生活保護課の責任者とされる中年の男性職員が、「なぜ知りたいのか?」「知ってどうなるのか?」と執拗に聞いて来る。開示請求する理由は、「情報公開請求書」の「開示理由欄」に記してあるから、そこを見れば良いのにだ。

「先月、複数の支那人が大阪入国管理局に対して、生活保護を“収入見込み”と申請して来日し、入国直後から生活保護を受給していた問題が発覚したので、現場レベルで外国人に対する生活保護支給の実態がどのようになっているのか調べたい」と説明。

 それに対して、この職員はさらに「それを知る事と、この問題の解決がどう結び付くのか?」と食い下がる。そもそも、開示理由なんてのは、「知りたいから♪」だろうが、「キョーミある!^^」と書いてようが、役所は開示せねばならないのだ。なぜ豊島区では開示にあたって、役人と討論する必要が生じるのか。

 「公開できるのか? できないのか?」と問い質すや、この生活保護課の男性職員は「いや、“サーバー”の関係で出来かねるかも…」と意味不明な事を言う。なぜ情報開示をするのに、サーバーが関係あるのだ。請求された情報がインターネット上に転がっているのなら、わざわざ区役所に出向いて請求などしない。ググレカスで終了である。豊島区役所はどんな情報管理体制になっているのだ。

 そう言えば、六年前の10月3日に11人分の生活保護費約100万円が、庁舎内の生活保護課の机から紛失する事件も発生している。情報も金も区民のもので、自分のものでないと思って扱いがイイカゲンになっているのではないのか。この職員、話している最中に勝手に奥に引っ込んで椅子に座って休んだり、弊社会員の名刺を机の上に放り投げる様にして突き返すなど社会人の常識を疑う言動が目立った。

 そんなこんなで、ようやく開示請求書を提出して引き上げようとすると、生活保護課から支那人の女たちが騒々しい支那語を喋りながら、ぞろぞろと出て来たので、同行者ともども顔を見合わせてしまった。この豊島区の情報公開請求は、いろいろと波乱含みであるが、日本の現実をしっかりと国民に伝えなければならない。豊島区役所が誠実に情報を開示することを希望する。


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  by haigai | 2011-05-20 22:45 | 活動報告

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