シナ大使館への土地売却を許すな!

シナ大使館への土地売却を許すな!

KKRへ熾烈な抗議行動を貫徹!


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国家公務員共済組合の所有する南麻布四丁目の約5677平方メートルの土地を、シナ大使館が落札した。ひとたび大使館の手に渡ると、そこは治外法権となりどのような用途に使われるか不明である。シナは新潟、愛知など全国で広大な用地の買収を計画してきており、きわめて不自然である。我が国にとって、敵国ともいうべきシナのこうした動向は、絶対に軽視してはならない。

 五月二十五日、ついに契約日を当日を迎えた為、排害社、主権回復を目指す会、日本侵略を許さない国民の会の有志らは、国家公務員共済組合に対して直接抗議行動をおこない、シナへの土地売却を撤回するように訴えた。

 有志らが中に入って直談判もおこなわれ、外では集まった仲間たちが座り込みもおこなった。日が暮れてからも座り込みは続けられたが、金に目のくらんだ国家公務員共済組合は動かず、ついに売却は確定となってしまった。財務省、外務省、そして国家公務員共済組合や政治家にいたるまで、日本を守る気概の欠如は深刻である。残念でならない。

 しかし、こうしたシナによる日本買収と対日侵略は今後もますます続くはずだ。日本国民はより一丸となって、シナの侵略に反撃していかなければならない。


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  by haigai | 2011-05-26 23:22 | 活動報告

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