日本の教科書に難癖を付ける在日

寄生虫、見て来たような嘘を言い

日本の教科書に難癖を付ける在日


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侵略美化の教科書いらない 広がれ 不採択運動 400人集会
 「育鵬社・自由社教科書は子どもたちに渡さない!大集会」が17日、東京都内で開かれ、約400人が参加しました。子どもと教科書全国ネット21、子どもの権利・教育・文化全国センター、「子どもはお国のためにあるんじゃない!」市民連絡会など33団体でつくる「6・17教科書を考えるつどい実行委員会」が主催しました。
 「新しい歴史教科書をつくる会」などによる侵略戦争を美化する教科書を、採択させない運動を大きく広げようと開かれたもの。
 ピアニストの崔善愛さんが在日韓国人の立場から発言。「自分を愛する、自分の国を愛するということはわざわざ教えることではない。よその国を愛しなさいというところからが教育でないでしょうか」とのべました。(以下略)
(新聞赤旗 6月19日)



 在日朝鮮人には本当に不思議な方がいらっしゃる。長らく日本に住んでいながら、日本語を喋ることができないのではないかと疑ってしまう。人様の国に住ませてもらっておきながら、余計な文句と難癖、妄言ばかりをつけてくるのだ。枕元を飛ぶ蚊よりも、うっとうしい存在である。

 そもそも、「自分を愛する、自分の国を愛するということはわざわざ教えることではない」と言うが、戦後日本の教育のどこで「自分の国を愛する」ことが教えられて来たのだろうか。ほとんど教えられていないではないか。君が代も歌えない大人や、今上陛下が何代目かも知らない政治家、日の丸を侵略の象徴と錯誤する人間ばかりを大量生産してきたのが戦後教育である。それを推し進めたのが、左傾日教組と在日朝鮮人の一党ではないか。

 そして、「よその国を愛しなさいというところからが教育でないでしょうか」と、意味不明な宇宙語を喋っているが、これは未知の惑星をも「韓国固有の領土!」と主張するための下地づくりだろうか。あの支那人からも、「ビックバンを起こしたのも韓国人か(笑」と揶揄される所以である。よその国の教育の在り方をゴチャゴチャ言うのであれば、テメェの祖国の教育の在り方から変えて来るのが筋だ。

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これが「よその国を愛する教育」の“成果”だというのか?
 ひたすら日本を貶め、自国ばかりを正当化する朝鮮。もはや国家ぐるみの新興宗教の類いである…といったら、新興宗教を信仰されている方々に失礼か。「子どもはお国のためにあるんじゃない」などと言いながら、日本国内に住む在日韓国人や朝鮮総連所属の人間は、祖国への忠誠や祖国の憲法の遵守を誓わされているではないか。「子どもはお国のためにあるんじゃない」と言うのであれば、子供たちを「お国」に“隷従”させようと洗脳する朝鮮学校の閉鎖運動を真っ先にやるべきである。

 そして、「つくる会」の教科書が「侵略を美化する」と囃し立てているが、今回の検定で「つくる会」の教科書は、「朝鮮半島を植民地支配し、苦しみを与えた」などと書き換えられているという。いわゆる「教科書の近隣諸国条項」に基づく措置とみられるが、この記述のどこに在日朝鮮人が不満を持つのだろうか。逆に筆者が不満を持つところだ。

 いっそのこと歴史教科書には、「日本は大変誤った朝鮮半島統治を行ない、世界中の国々に迷惑をかけました。それは朝鮮人に文字や技術を教え、世界中に大繁殖させてしまったのです。世界の方々にいくらお詫びしても足りません」とでも書いておくのが中立的だろう。自分を顧みる事無く、他人に文句ばかりを言って寄生する在日朝鮮人。教科書がどう書こうと、これからの子供たちは在日の本性をよく見て育つことだろう。


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  by haigai | 2011-06-21 23:31 | 朝鮮人問題

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