博多に巣食う害人の実態

博多に巣食う害人の実態

「アジアの窓口」は侵略の窓口か


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 先日来、九州排害社が福岡市役所に対して「市内在住の外国人生活保護受給者の数」を情報開示請求していたが、その回答がようやくあったので、こちらに掲載させていただく。福岡市は県をあげて、「アジアの窓口」などと謳っているが、その実態がいかなる結果をもたらすかの一端を多くの方にご覧いただきたい。

平成22年7月
福岡市外国人生活保護者数
韓国・朝鮮   361人
中国   58人
フィリピン   23人
ベトナム   6人
アメリカ    2人
中南米   4人
その他   10人
合計   464人


 圧倒的大半を朝鮮人が占めている。外国人生活保護問題とは、現状では朝鮮人問題とほとんど一緒と言っても過言ではない。しかも重要なのは、この数の推移である。四年さかのぼった平成18年の同様の資料も入手できたので、掲載させていただく。

平成18年7月
韓国・朝鮮   284人
中国   39人
フィリピン   18人
ベトナム   1人
アメリカ    3人
その他   8人
合計   353人


 なんと四年間で朝鮮人の受給者が80人も増加しているのである。「アジアの窓口」をうたい、支那や朝鮮とフェリーや飛行機で結ばれたといっても、こうした人間ばかりが大量に流入してきたのでは、大問題である。福岡をはじめ九州は、元寇にみられるように常に大陸や半島からの侵略の窓口であった歴史を忘れてはなるまい。


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  by haigai | 2011-06-27 23:14 | 活動報告

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