支那朝鮮の「虐日」に対抗せよ!

支那朝鮮の「虐日」に対抗せよ!

敵の反対する事は断固実行すべし


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日本極右関係者「ブラックリスト」作成へ、韓国国会 【ソウル聯合ニュース】日本の極右関係者や団体を対象にブラックリストを作成し、韓国への入国を禁止する案が推進される。
 韓国国会の独島領土守護対策特別委員会は3日、日本の極右関係者や団体の入国を防ぐ案として、政府にブラックリスト作成を促す方針を決めた。12日に独島で開催される全体会議で公式提案する。
 委員長を務める民主党の姜昌一(カン・チャンイル)議員は聯合ニュースの取材に対し、「日本内の右翼関係者のブラックリストを作成し、常時管理する案を政府に促す」と明らかにした。
 また、日本の自民党議員3人が独島に近い鬱陵島への訪問を計画して訪韓を強行したことに対し、「今回のことは単発的なことではなく、組織的な右傾化プロジェクトであるだけに、持続かつち密な対応が必要だ」と強調した。
 一方、特別委は独島で開かれる全体会議で、日本の大韓航空機搭乗自制措置や防衛白書、鬱陵島への訪問を計画して訪韓した自民党議員らに対する懸念を示した決議案を採択し、独島の有人島化事業現況を視察する計画だ。(聯合ニュース 8月3日)



 サヨクの大好きな韓国は世界屈指の排外主義国家である。整形でつくりあげられた人造人間アイドルや、焼き直しとパクリで出来上がった陳腐な朝鮮ドラマを有り難がっていないで、こうした韓国の実態こそマスコミは盛んに報道すべきだろう。

 そもそもこれだけ偏狭な民族との「共生」を日本人だけが求められる筋合いは毛頭存在しない。偏狭に対して寛容であれば、相手に付け込まれ呑みこまれてしまうのは理の当然である。偏狭にはより偏狭なる態度で応じるのがふさわしい。朝鮮人が「日本人極右」の入国が禁止するのであれば、日本は来日する韓国人と在日朝鮮人に「竹島は日本固有の国土」という宣誓書に署名捺印させるべきである。

 これはロシア人も支那人も同様だ。我が国の国土を盗み取りながら、日本に入国したり暮らしたりするなど言語道断。日本の国土をテメェの物と思い違いをしたような夷敵は速やかに日本から排斥すべきである。


防衛白書に「強い不満」 中国外務省「日本は自国の防衛政策反省を」
 中国外務省の馬朝旭報道局長は4日までに、中国の対外姿勢を「高圧的」と明記した日本の2011年版防衛白書について「無責任な評論だ。強い不満を表明する」などとする談話を発表した。
 馬氏は「中国は平和発展路線を堅持している」と強調し「いかなる国に対しても脅威にならない」として周辺国で高まる中国脅威論を否定した。
 日本に対しては「真摯(しんし)に自国の防衛政策を反省することを希望する」と牽制(けんせい)した。(共同8月4日)



 この支那の言動も笑止千万で、これをマトモに相手にするのは確信犯的な支那の手先と化した左翼か、頭の弱い人間だけだ。支那は数百発におよぶ核弾頭と大陸間弾道ミサイルを開発し、ついには空母の保有も明らかにした。将来的には六隻以上の空母を持つ大海軍国家になる構想も明らかにしている。これは明らかに外洋への侵出と覇権を目的にしているものだ。

 我が国の防衛白書は「高圧的」とようやく明記したが、これは相当に遠慮した書き方であり、本質から外れている。本来であれば「野心的」「侵略的」「覇権的」と明記し、国家国民をあげて対支那防衛体制の構築に国論を向けるべきである。今回、スプラトリー諸島近海においてベトナムと支那が衝突を起こした。これを受けてベトナムは来年度の軍事費を七割増強し、フィリピンは八割も増強させた。これが本来あるべき国家防衛の姿勢だろう。

 しかし、今回の防衛白書が支那朝鮮を反発させた事はひとつの前進である。なぜなら支那朝鮮は我が国にとって千数百年以前から利害を大きく異にする敵国である。時代によって、その敵対的矛盾関係が潜在化したり、顕在化してきたが、本質的な敵対関係には変わりがない。そうした関係の中で大切なのは、敵が反対する事は断固として実行する覚悟だ。

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  by haigai | 2011-08-04 18:41 | 排害主義

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