八月十五日靖国神社防衛闘争

八月十五日靖国神社防衛闘争

愛国者1500人が大結集し、反日左翼を圧倒!


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 昭和二十年八月十五日、 天皇陛下の玉音放送により、我が国が大東亜戦争に敗れた事を国民が知った日である。多くの二百万以上の軍人軍属と百万人以上の民間人同胞が犠牲となった。東京九段の靖国神社には、この大東亜戦争で散華された英霊の御霊が祀られ、この日は多くの国民が訪れて、心静かに感謝の誠を捧げている。

 ところが、この靖国神社に対して「靖国解体」などと、あらん限りの罵詈雑言をまき散らす反日極左集団「反天皇制運動連絡会」(反天連)が例年にわたって押し掛けて来ている。日本人ならば誰しもが、この大逆大不敬に対して怒りを禁じ得ないのは当然だ。一昨年は五百人が、去年は千二百人。そして今年は過去最大規模の千五百人超が集結し、国賊集団に怒りの声をあげた。

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 この日、排害社は昼過ぎから九段下において「反天連粉砕」呼び掛ける新聞配布をおこなう。

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 1000部以上用意した「排害新聞」はすぐに捌けてしまった。

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「靖国神社を誹謗中傷するなんて許せない!」「 陛下を侮辱するヤツはとんでもない!」と驚きを込めた憤りの声が相次ぐ。

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15時ちかくには九段下交差点前に多くの人が集結しはじめる。

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準備を整えて待機する排害社会員。

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反天連粉砕を訴えるプラカード。

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挨拶に立つ在特会八木康洋副会長。

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千人以上集結した日の丸の波を見入る大群衆。

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反天連の到着を今や遅しと待ち構える。

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鳥肌実閣下も登場し、まさかの連帯の挨拶。大きな拍手が起きる。

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同志らの熱気も高まって行く。

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ハイハイ。

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四方の交差点すべてに同志があふれ返る。

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ついに九段下交差点におぞましく醜い姿をあらわした反天連。「帰れ!」「殺せ!」「死ね!」と四方から大きな怒号が飛び、皆が阻止線に殺到する。

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「反天連は土に還れー!」「つぶせ!つぶせ!反天連!」「反日分子を撃ち殺せ!」

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あろうことか、 先帝陛下を模した骸骨人形をぶら下げながら歩く反天連。皆の怒りも頂点に達し、怒号は更に強まる。

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醜悪きわまりない姿を晒して歩く反日分子。中央には×の付けられた日章旗が見える。こんな連中に言論や生存の資格はない。

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沿道を埋め、反天連を圧倒する日の丸の山。勢い余って第一阻止線を突破してしまったチョメチョメ氏の姿も。

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愛国者の勢いに圧倒されて潰走する反天連。「逃がすな!」「許さないぞ!」と我等の怒号が追撃する。

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なんと道路すべてを封鎖して反天連を守る警察の異常警備。

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逃げ出す反天連を追いかけ、機動隊の阻止線に殺到する同志たち。

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最後に日本国民怒りのシュプレヒコール。「二度と反天連の反日デモを許さないぞー!!」。交差点を埋め尽くし、千五百人を超える日の丸の波がこれに呼応し、ビル街にこだまする。日本人の反撃はまだまだ始まったばかりだ。静かな鎮魂の夏と民族の誇りを回復するためにも、反日左翼を徹底的に包囲殲滅し、我等の祖国日本を奪還しよう!


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  by haigai | 2011-08-16 16:05 | 活動報告

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