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在日朝鮮人の存在自体が“苦痛”

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朝鮮学校生、国賠請求へ=無償化適用されず「苦痛」—東京地裁
 高校の授業料無償化制度を適用されず、教育を受ける権利を侵害されたとして、東京朝鮮中高級学校(東京都北区)の生徒約20人が9月上旬にも、国家賠償請求訴訟を東京地裁に起こすことが25日、分かった。支援団体が明らかにした。
 支援団体によると、愛知でも10月ごろ朝鮮学校卒業生3人を含む12人が名古屋地裁に提訴する予定。大阪や神奈川でも訴訟準備が進められており、全国で同種訴訟が相次ぐ可能性がある。
 提訴するのは東京朝鮮中高級学校高級部2、3年の生徒。無償化制度を適用されず、精神的苦痛を受けたとしている。無償化により受けられた就学支援金は1人当たり年間11万8800円という。
 高校無償化は2010年4月に始まったが、昨年11月の北朝鮮による韓国砲撃で適用手続きが中断。朝鮮学校関係者らが繰り返し、文部科学省に適用を要望していた。 (時事通信社 - 08月25日)



 人様の国の住ませてもらいながら、相変わらずの恥知らずな図々しさと厚かましさだ。だいたい日本は朝鮮人に「いてください」とお願いして住んでもらっているのではない。かつての朝鮮戦争が起きても、大韓航空機爆破事件がおきようが、北朝鮮がミサイル実験や核実験をやっても、あげくは金正日が拉致を認めてもなお、朝鮮人を無事に住まわせてやっていたのである。

 本来であれば、朝鮮戦争が起きた時点で在日朝鮮人などは強制収容所にブチ込まれてもおかしくないものであるし、大韓航空機事件や拉致事件が起こせば、怒りにかられた日本人によって在日朝鮮人が無差別に殺害されていたとしても当然である。そうした事がおきなかったのは全て、日本人の優しさであり弱さであった。

 そもそも日本では、朝鮮人が日本の学校に通学する事を禁じてはいない。公の金で教育を受けたければ、日本の普通の学校に入ればよいだけの話なのだ。朝鮮学校のように、日本国内に金正日を称える学校が存在している事自体が異常であるが、その面倒まで日本がみてやる筋合いは毛頭ない。

 もはや在日朝鮮人は三世から四世が誕生しようという世代に差し掛かっているが、自分達の言動が日本社会に何をもたらすか全く見えていない。北朝鮮本国からの指示云々ではなく、理屈の通らない自分勝手な言い分の連呼は、日本社会に在日朝鮮人への対する修復しがたい憎悪と不信を生む。在日朝鮮人は後戻りできない事をやり続けている。

 ちかい将来、間違いなく日本人の怒りはより大きな形となって在日朝鮮人に向かって爆発するだろう。それがどういう形になるかは予想も出来ない。けれど、在日朝鮮人どもの理屈を借りるならば、「在日朝鮮人の存在と言動によって苦痛を受けた」との大規模集団訴訟も有り得るのではないだろうか。



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  by haigai | 2011-08-26 12:14 | 朝鮮人問題

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