第二回池袋清掃活動を実施

池袋を支那ゴミにまみれさせてはいけない!

排害社、第二回池袋清掃活動を実施


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 8月27日、排害社は、支那人が激増する池袋駅北口の清掃活動をおこなった。雲行きが怪しい天気にも関わらず、意気盛んな参加者が集まり、街に捨てられたゴミなどを拾い集め、きれいに掃除した。支那人が激増し、それに伴い街の美観がそこなわれているが、きれいな街は我々日本人の手で守らなければならない。

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 池袋「チャイナタウン」の“顔”とも言うべき陽光城。普段は路上に大量の商品を溢れさせているが、我々が活動する日は全部かたづけるようになった。日本人の反応を伺いながら徐々に侵蝕する支那人のいつもの手口だ。

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 いたるところの自動販売機横のゴミ箱には、無分別のゴミがあふれ返っている。生ゴミや生理用品、割れた瓶など。これも全て分別して片づける。

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 歩道上に我が物顔でおかれた支那人の看板。

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 道路に面したコインロッカーには「小便禁止」の貼り紙が。日本人はこんなところで排便しない。

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 なぜか陽光城に通じる道を完全封鎖する警察。いつから陽光城は“大使館”になったのだろう。

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 駐車場では「ゴミを捨てないで」の看板も空しく、いたるところにゴミがあふれ返る。そして何よりも、強烈な糞尿の悪臭が鼻を突く。

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 路上に乱雑に置かれた支那語表記の段ボールゴミ。周囲には生ゴミも散らばる。

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 支那人の料理屋が多い通りを念入りに清掃。

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 路上に停められた運送トラックの荷台には大量の支那語新聞(陽光導報)が積まれていた。池袋が支那人の街へと乗っ取られつつ現実だ。

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 こちらの缶ジュース用ゴミ箱には生ゴミからラーメン鉢、そして風俗店で使用済みになったと思しき大量のおしぼりが投棄されていた。

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 支那料理屋前を片づける参加者たち。この日は約2時間にわたって池袋北口を清掃し、大型ゴミ袋4袋分のゴミを集めて終了となった。今後とも池袋における支那人の人口侵略の実態を確認しつつ、我々のきれいな日本を守るためにも、この池袋清掃活動は定期的に続けていくものである。


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  by haigai | 2011-08-28 13:09 | 活動報告

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