北海道排害社結成のお知らせ

日本最北端の地に黒旗立つ!

列島に拡がる排害主義の波!


d0178541_632299.jpg


北海道排害社発足宣言

 大東亜戦争の屈辱的な敗戦から66年。我が北海道は未だに択捉、国後、歯舞、色丹のいわゆる「北方四島」のみならず、全千島列島から南樺太まで、多くの島々をロシア(旧ソビエト)に奪われたまま現在にいたっている。そして今、新たに我々は住み慣れた街をも奪われようとしている。

 平成22年春、売国企業ニトリは千歳市に支那人向けの別荘地建設をはじめた。最終的には1000棟以上の大規模な別荘地が完成するという。千歳は長年にわたり我等道民をソビエトの脅威から守って来てくれた千歳基地の間近であり、この我が国最北端の防衛の地が支那人に侵蝕されるのは決して黙過できるものではない。また大規模な支那人向けの別荘地の建設は、逆に支那のバブル崩壊と同時にゴーストタウンになり街を荒廃させ、産業構造を傷付ける危険性をも帯びている。

 また道内における支那人の水源地買い漁りも見過ごせない。支那人のチベットやウイグルにおける異民族支配は、大規模な人口侵略と共に、水源地を押える政策と一緒に進められている。日本で最も豊かな森林と水が支那人に汚され、奪われようとしている。我等は一滴の水すら支那人にくれてやる気はない。

 他にも市内の公団住宅には多数の支那人が入居をはじめ、生活保護を受給し我等の血税をかすめ取る支那人が増加している。帯広市では約1割の支那人が生活保護を受け、5人に1人の支那人が市営住宅に住んでいる。母子家庭、高齢者、低所得者などの社会的にも弱い立場におかれた同胞が、入居待ちの状態におかれているにも関わらずだ。

 この不条理に怒る事が「差別だ」と言われるならば、我等は進んでその「差別者」の称号を受けよう。ロシア人だろうが支那人だろうが、我等の生まれ故郷を決して奪わせない。日本は日本人のものであると改めて強く宣言し、排害主義の旗を高く掲げながら、全国の同志に連帯の誠をささげるものである。

平成23年8月31日

北海道排害社一同

d0178541_7111210.jpg



人気ブログランキング、応援クリックを!
[PR]

  by haigai | 2011-08-31 07:06 | 告知

<< 朝鮮学校無償化断固反対! カブトムシか総理大臣か >>

SEM SKIN - DESIGN by SEM EXE