福岡チャイナタウン化阻止活動

福岡チャイナタウン化阻止!

「排害新聞」を各戸に配布


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 九州最大の都市である博多では、現在、支那人の加速度的な流入が続いている。九州の玄関口ともいうべき博多駅周辺では、雑居ビルにも支那人の店舗や企業が多数入りはじめた。窓から赤や黄色の簡体字の看板が目立つ。食材屋から卸売り、貿易会社までやってきている。その中でも中心的な雑居ビルには、「中国江蘇省中小企業日本代表処」の看板が掲げられ、公然と“チャイナタウン化”が進行している。

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 九月四日、かねてから博多のチャイナタウン化に断固として反対していた九州排害社は、「福岡を支那に売り渡すな」と訴える「排害新聞 九州版」を周辺各世帯に配布。イタリアやカナダなどに見られる「チャイナタウン」のもたらす深刻な弊害と、支那人の危険性を住民に訴えた。

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 街のそこかしこに、支那人の店と支那人の姿が目に付く。軒先には不気味に中華提灯が釣り下がっている。福岡における支那人の増殖ぶりは観光客と、定住者をあわせても顕著だ。福岡市などは、「ふくおか都市圏まちづくりプラン」で「九州・西日本の中枢さらにアジアの拠点として活力あふれる都市圏」などと安易に述べているが、世界における「チャイナタウン」の出現がもたらす混乱と惨禍に鑑み、もっと冷静にあるべきだろう。今後とも我々は福岡において粘り強く、支那人侵蝕への警鐘を鳴らして行かなければならない。


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  by haigai | 2011-09-05 01:15 | 活動報告

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