暴徒と化した亡国「反原発デモ」と対峙!

極左と在日と外人による“反日の祭典”

暴徒と化した亡国「反原発デモ」と対峙!


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 東日本大震災と福島原発事故から半年の九月十一日。反日極左勢力が大規模な「反原発デモ」を行うとの事で、「原発の火を消させない国民会議」(桜井誠会長)の呼び掛けに応じて、弊社をはじめ有志らが集結し、抗議の声をあげた。わずか50人たらずの人員で1000人ばかりの反原発デモを迎撃した。

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「わが国の将来を一時の感情で決めるな!」今年の夏、熱中症で倒れた多くの人々は、彼ら反日左翼と偽善者の感情によって殺されたようなものである。

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「反原発派」の欺瞞を鋭く糾弾する桜田修成同志。

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「脱原発を言うのであれば、電力使用を完全にやめて 神武肇国の精神に回帰し、山奥で竪穴式住居で生活せよ」と超正論を述べる加藤哲史同志。

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 騒々しいデモ隊が近づいて来るにつれて参加者らの闘志も沸き上がる。

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 そしていよいよデモ隊がやってきた。ヘタクソでウルサいロックバンドを乗せたトラックを先頭に、一目でそれと分かる風体の左翼。朝鮮人や白人たち。何人もが酒を飲みながら顔を赤くして、ロレツの回らないシュプレヒや罵声を叫びながらやってきた。それも車道のみならず歩道にまで広がってデモをする無法ぶり。海賊のような身なりの白人どもが続々と突っ込んで来たので小競り合いになる。

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 中指を突き立てて動物語を喚く白人。こうした日本での横暴な振る舞いは絶対に許せない。「ホワイトピッグ・ゴーホーム!」と野次り倒す。デモ隊の中には多くの外国人の姿が見られた。彼らには電力供給も十分な祖国が待っているだろうに、実に大きなお節介である。

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 反日の総元締ともいうべき社民党の旗も。そして「脱原発」とは関係ないはずの「憲法9条」の旗まで見られた。「軍備をなくして国を滅ぼす」という「憲法9条」の発想と、「原発をなくして熱中症で日本人を殺し、産業を壊滅させ国を滅ぼす」という「反原発」の思想は、全くの同根である。「脱原発デモ」は完全に反日左翼の党利党略のもとに反日運動へと編成されてしまった。

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最後の梃団が通り過ぎるまで怒りの声を叩き付ける同志ら。この日、複数人の反日左翼が我々目掛けてペットボトルや缶を投擲したり、水をかけたり、殴り掛かって来た。これらを合わせて17人の人間が逮捕されたという。もはや暴徒と呼んでも差し支えない。「反戦、非暴力、反原発」などを口にする連中が、いかに言っている事とやっている事が懸け離れているかの証明である。このような連中の好き勝手を許してはならない。


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  by haigai | 2011-09-12 19:30 | 活動報告

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