新潟を支那の侵蝕から守れ!

新潟を支那の侵蝕から守れ!

新潟遠征街宣一日目の報告


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 今回、25日から26日にかけて在日特権を許さない市民の会が、新潟において支那人の侵蝕と人権侵害救済法案の危険性を訴える街頭行動をおこなったので、弊社も共に新潟まで遠征に参加した。新潟では支那の領事館設置をめぐる旧万代小学校売却問題や、チャイナタウン構想から、支那のハルビンからの観光客受け入れ、支那人留学生の招致など、急速に支那が侵蝕しつつある。

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 駅前ちかくには拉致問題の解決を訴える看板が設けられている。人さらい国家北朝鮮の軍港羅津を支那が租借している。拉致の現場であり、半島と大陸に近い港町は、これから否応なく支那と対峙する最前線の街となっていくだろう。

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 新潟伊勢丹向かいの国土交通省新潟総合庁舎前で街宣開始。在特会桜井誠会長が支那人と人権侵害救済法案の危険性を訴える。弊社代表も支那人の凶悪さとチャイナタウン構想の危険性、支那人留学生の異常なまでの特権を訴える。

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 地元新潟の同志も呼び掛け。

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 京都から参戦の西村斉氏も媚中の篠田市長らを糾弾。

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 在特会千葉支部の櫻井達郎支部長も人権侵害救済法案の危険性を訴え。

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 在特会の大久保王一副会長。

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 街宣終了後、向いにある伊勢丹の社員が、ビラ配りをしていた我々の仲間に対して、「支那人、支那人いってんじゃねぇよ!責任者に伝えとけ!」と暴言を吐いていた事が発覚。早速、伊勢丹に対して事の真相を確認すべく赴くと、威圧的な警備担当者が出て来て、我々にむかって「あんたら」「おまえら」と火に油をそそぐ暴言を連発。一気に大騒ぎになる。

 ようやく「支那人というな」と言い逃げした中年男を発見。追いかけて問い詰めると、「自分は伊勢丹の社員じゃない。伊勢丹なんか知らない」と、しらばっくれるも、居合わせた伊勢丹の社員から「あの人はウチの人間です」と正体を暴露され、周章狼狽。

 今度は「そんな事は言っていない。知らない」と、逮捕された痴漢のような言い訳をはじめた。醜悪きわまりない。結局、伊勢丹の副店長や総務の責任者らが誠実に謝罪をしてくださり、こちらもそれを受けて丸く収まったが、伊勢丹は自社の看板を守るためにも、一刻も早く非常識な人間をなくすべきだろう。

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 お次ぎは場所を新潟の繁華街である古町十字路に移して、人権侵害救済法案の危険性を訴える街宣。

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 力強く訴える西村斉氏。

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「私の演説を無視したら私が傷つくので、無視した皆さんが人権侵害になります。そんなものが人権侵害救済法案なのです」と、わかりやすく人権侵害救済法案の危険性を訴える大久保王一副会長。街宣は夕方まで続いて無事に終了した。



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  by haigai | 2011-09-27 13:22 | 活動報告

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