帝都「支那人侵蝕地」の旅

川東大了さんと行く!

帝都「支那人侵蝕地」の旅


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 勧進橋児童公園奪還闘争で、「在特工務店」として勇名を馳せられた川東大了さんが、上京しておられたので、9月30日、排害社では「帝都支那人侵蝕地の旅」(排害旅行)を企画し、支那人の侵蝕著しい東京近辺各地を御案内させていただいた。「旅」のはじまりは、もちろん池袋駅北口からだ。

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 早速、不自然にビルへと引かれた配線に気付く川東氏。周辺は支那人が新聞やチラシを盛んに配っている。

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 路上に置かれた支那人の看板と、支那人向けフリーペーパーのラック。ラックは無造作にが倒れ込んで、路上に雑誌を散らかしていた。

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突然、雑居ビルに中華門。

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 あちこちの駐車場は、糞尿とゴミまみれで異臭を放ち、粉々に砕けたガラスなどが散らばっている。

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 お次ぎは池袋から、わずか20分の芝園団地へ。蕨駅から歩いてすぐの場所にある。2400世帯のうち約4割が支那人になってしまった「支那団地」だ。

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 団地の中は、もはや“租界”だ。一階に入る食料品、雑貨屋も支那人向けばかりである。

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 植え込みには無造作に支那人の新聞が捨てられている。

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 ゴミ捨て場の注意書きも全て支那語。

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 廊下に干された洗濯物。

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 廊下には、やや新しい小便のあとが…。

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 何かの“液体”で廊下がすっかり変色してしまっている。金属製のドアのすみっこも錆びて腐食してしまっていた。

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 気分はもう「中華街」といったところか。

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 さて、日が傾いてきても排害旅行は、まだまだ続く。上野のアメ横では、支那人の小龍包屋が激増。なんと一カ所に3軒もひしめく場所ができてしまった。

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 店先には多くの支那人が群がり、小龍包を食っている。こうした場所に支那人向けの怪しい新聞が置かれ、彼らのコミュニティーを形成させている。

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 犬肉やカイコ、羊肉などを扱う、コアな支那料理屋も増えつつある。

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 そして上野駅浅草口からちかい、支那人の「売春マンション」へ。路上には怪しい看板がズラリ。

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 これがマンションの中の光景か!? 支那人の「エステ」「マッサージ」がいっぱい入居してしまっている。もはや日本人は、こんな所に住めない。

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 あちこちの壁には支那語とハングルで「大小便禁止」と書かれた注意書き。

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 「放置禁止」の貼り紙も空しく、廊下には雑然と荷物が放置されまくっていた。こうした支那人の侵蝕地の実態をじっくり見学して、今回の「排害旅行」は無事に終了。また機を見て、このような支那人の実態を見て回る企画は、実施する予定である。支那人の日本侵略を許してはならない。



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  by haigai | 2011-10-03 17:39 | 活動報告

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