新聞の未来を問う!

無責任な売文屋を許すな!

第64回新聞大会を直撃!


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 10月18日、京都市・ウェスティン都ホテル京都で日本新聞協会による「第64回新聞大会」が開催された。「新聞大会」と聞いて、排害新聞社も参加しようとしたが、入場を拒否されてしまった。なんとも排外主義的・閉鎖的な集会である。

 さて、この集会に、いままでチーム関西が戦って来た「勧進橋児童公園奪還闘争」を誹謗中傷する記事を掲載した京都新聞と朝日新聞も参加している。両社は京都の西村斉同志からのそれぞれ三回にわたる質問状に回答していない。仏の顔も三度まで。三回手紙を送っても答えないのなら、やむなく直にお伺いする次第となった。

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ウェスティン都ホテル京都。

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質問されても答えられない新聞屋のボンクラ・アホンダラ・ボケカスに向かって獅子吼をはじめる西村同志。

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我々と同じように新聞協会めがけて街宣をかけていた「新聞労連」の連中が、怯えて退散をはじめる。
「ひぇ〜チーム関西やぁ〜」「こらアカン、逃げなチョメチョメされてまうで」

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突如、呂律のまわらないオカシナ男が跳びかかって来た。我々に敵対しているようだが、何を言っているのか意味不明。「さっさと帰り(笑)」とあしらわれ、警備の警官たちに“強制連行”されていった。

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 ようやく質問状を受け取りに出て来た自称「新聞協会の事務局」を名乗る男。「この質問状を誰に渡すんや?」と何度聞いても、「しかるべきもの」と壊れたレコードのように答えるばかり。マスコミが批判する、事なかれ主義の役人体質そのものではないか。

 そして何よりも、自分の名前を一切こたえる事ができなかった。こちらは各自が氏名を名乗り、名刺まで差し出しているにもかかわらず、この派手なネクタイと珍奇なメガネをした男は、不誠実な対応かつ憮然とした態度で最後まで口を割らない。というよりも、言えないのだろう。マスコミは「ネットウヨクや2ちゃんねるのように、ネットの匿名を利用して云々」とネット批判をやってみせるが、大組織の袖に隠れて匿名に逃げているのは自分達だと知るべきだ。

今回の新聞大会を京都新聞は、「新聞の未来を問う」などと大上段に構えた見出しで報じていたが、この体たらくでは、新聞の未来は、どんよりと暗い末路が見えている。我々の抗議活動中、通りがかった主婦の方から、「チーム関西の皆さん、いつも応援してますよ!頑張って下さい」と激励があった。



10月19日
池袋北口に排害新聞を配達


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 10月19日、支那人が激増し続ける池袋駅北口の各雑居ビルや住宅に排害新聞最新号を配達した。

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 郵便受けを見ていると、とにかく支那人の貿易商社や旅行代理店が増えているのが分かる。そして支那人に寄り添うように売国行政書士の事務所も増えている。そうした人達もそうだが、何よりも支那人の迷惑を被っている日本国民同胞の手にとっていただけたら幸いである。この日は約2時間で千数百部を配達完了。



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『支那人の日本侵略』 刊行!



10月23日池袋清掃活動のお知らせ
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  by haigai | 2011-10-22 14:12 | 活動報告

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