常盤平団地を行く

消える日本人、増える支那人

千葉県、常盤平団地を行く


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 千葉県松戸市にある常盤平団地で、支那人が増えているとの話を聞き、現地に足を運んで来た。新京成線の常盤平駅からすぐの場所にある古い団地だ。駅前には小さなスクランブル交差点と、南北をつらぬく、けやき通りが続いている。

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 中層フラット棟を中心に総戸数は約5300戸。この内の約1割から2割程度が支那人になってしまったという。管理は埼玉の芝園団地と同じくUR都市機構。

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 一階の掲示板には、支那語の掲示物が貼られている。ポストに書かれた名前も、李、陳、王といった名前が目立つ。

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 支那人の多い団地ではお馴染みの、ゴミ捨て場の支那語の注意書き。この日はゴミが見られなかった。

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 団地のベランダ側。

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 物干竿ではなく、紐で洗濯物を干す典型的な支那人の部屋。

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 無造作に捨てられた粗大ゴミに遭遇。

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「騒音注意」の貼り紙。支那人の増えた団地では、彼らの甲高い声での大騒ぎがトラブルになっている。

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 日本語と支那語を併記した、タバコのポイ捨て注意の貼り紙。所構わずタンや唾を吐き、タバコをポイ捨てするのが支那人の“習慣”だ。

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 犬猫飼育禁止の看板があるが、

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 そこら中に猫がいる。

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 “集会”までやっていた。まさに猫まみれ。猫好きにはたまらないかもしれない。筆者の今までの経験からいえば、猫の多い団地というのは、寂しい老人の多い団地である。つまり若者や新規入居者が減っている団地である。そこに支那人が入り込んで来るのだ。

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なんとも意味深な立て看板。常盤平団地では入居者の高齢化と、老人の孤独死が問題になっているという。消えて行く日本人と、増え行く支那人。この団地から日本社会は、どんな“未来”に続いて行くのだろうか。

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 常盤平駅前の西友屋上から眺めた常盤平団地。



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  by haigai | 2011-10-26 14:20 | 支那人問題

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