大量移民が日本を修羅場に

世界平和度指数から見る

大量移民が日本を修羅場に


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 イギリスの調査機関が世界153カ国の犯罪発生率などの治安状況や、政治の安定と近隣諸国との関係からなる政情や、人権状況などを分析し、ランク付けした「世界平和度指数(GPI)」を平成19年から公開している。これによると、日本は二年連続で堂々の第三位である。

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 トップはアイスランドで、最下位はソマリアとなった。興味のある方は、当のサイトをご覧いただきたい。日本が三位になった理由は、「他国に比べて犯罪が少なく、テロが起きる可能性も少ない」ことからだった。ただし、政権の脆弱さと支那、朝鮮との緊張状態がマイナス評価になったという。この評価には、自然災害などは含まれていないが、それでも三位なのだ。

 では、日本を取り巻く国々の「平和度指数」はどうなっているのか。

韓国50位
支那80位
ロシア147位
北朝鮮149位


 これは政府による独裁体制や人権弾圧など、体制側の問題もあるだろうが、そこに暮らす人間の“民度”も重大な影響を及ぼしている。たとえば、50位に踏みとどまった韓国では、偽証罪は日本の427倍、誣告罪(虚偽告訴等罪)は542倍、強姦などの性犯罪事案は10倍以上も起きている。支那にいたっては、一例として挙げる数字も疑わしい国である。

 よく「悪いのは政府で、国民は悪くない」といって支那人、朝鮮人を擁護しようとするものがいる。馬鹿も休み休み云えと言いたい。その政府と同じか、それ以上に悪いのが国民ではないか。「多文化共生」「移民受け入れ」を叫んで止まぬ者は、治安崩壊状態を起こしている国々から移民を受け入れて、日本の平和・秩序が保てると言うのか。

 このランキングから見ても分かるように、支那人や朝鮮人を受け入れれば、日本の「平和度指数ランキング」は確実にガタ落ちとなる。もし仮に、韓国と支那の間ぐらいに収まったとしても、その60位代の国々には少年・少女までもが兵士として駆り出され、凄惨な内戦が続いていたシエラレオネや、中東戦争の舞台となってきたヨルダンなどが並んでいる。そこまでいかずとも、日本は修羅場と化すだろう。支那人や朝鮮人を受け入れて、日本の平和・秩序が向上する要素は絶無である。

 ところが、普段から「平和、平和」と連呼して止まない人達が、「多文化共生」の美名のもとに、支那人や朝鮮人を「受け入れろ!」叫ぶのだから意味不明である。多文化共生論者は、「平和」を犠牲にしてでも「多文化共生」を実現すべき理由か、支那人朝鮮人を受け入れて「平和」が向上する根拠を説明すべきである。

 それも説明できないでいて、国民にむかって「平和」と「多文化共生、移民受入れ」という矛盾した言辞を吐き続けるのは、国民を欺く詭弁である。我ら排害主義者は日本の平和を守るために、断乎として支那人朝鮮人の受け入れに反対し、連中の排撃を訴える。


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  by haigai | 2011-11-17 21:55 | 排害主義

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