「中国人」の「支那人」大批判講演会

維新政党・新風東京都本部総会で

「中国人」の「支那人」大批判講演会


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 12月11日、維新政党・新風東京都本部(荒木紫帆新代表)の平成23年総会が開催され、弊社代表の金友が「中国人の支那人大批判」と題して記念講演をおこなった。会場は立ち見、座り見も出る“満員御礼”であった。芝園団地、池袋、上野から大阪の門真、ミナミなど、支那人の侵蝕が著しい各地の現状を写真を用いながら説明。

 来日支那人観光客と在日支那人向けの新聞の実態から、国防動員法と支那人侵蝕の危険性を話し、「日本は核武装や軍備増強だけでは守れない未曾有の危機を迎えている。我々が守るべきものは民族国家としての日本である事を認識し、排外的ナショナリズムで“武装”し、異民族を政治的・物理的に排除しなければならない」と訴えた。

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 閉会の挨拶に維新政党・新風の鈴木信行代表が立ち、大日本愛国党の故赤尾敏先生の「右翼民族派は国家の番犬でなければいけない。悪いヤツらが来たら吼えて危険を知らせ、あるいは噛みつくんだ」という言葉を引きながら、我々こそが民族の前衛・触覚として国民に危機を知らせながら、外敵の侵略に戦っていこうと決意表明し、会場から大きな拍手喝采が送られ、無事に閉会となった。



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  by haigai | 2011-12-12 20:00 | 活動報告

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