外国人に奪われる大阪市の異常

日本最大の“外国人寄生地”の実態判明!

大阪市の異常な生活保護垂れ流し!


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 これまで排害社では、執拗に大阪市役所に対して外国人への生活保護支給の実態を明らかにするよう求めて来た。それに対して、大阪市役所の担当部署は、「書類がありまへん」「国籍は関係ありまへん」などと、のらりくらりであったが、遂に今回、外国人生活保護の支給状況の内訳を出して来たので、その内容を掲載させていただく。

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単位:世帯

■韓国・朝鮮
高齢3272
母子505
障害750
傷病1089
その他1013

■中国
高齢60
母子70
障害46
傷病82
その他142

■フィリピン
高齢0
母子125
障害3
傷病20
その他44

■ベトナム
高齢
母子3
障害1
傷病
その他1

■アメリカ
高齢1
母子2
障害2
傷病1
その他1

■ブラジル
高齢3
母子2
障害3
傷病6
その他14

■ブラジル以外の中南米
高齢
母子9
障害1
傷病1
その他8

■その他
高齢6
母子29
障害4
傷病3
その他19

合計7821世帯

  10781人



 様々な自治体の支給状況を見て来たが、これほどまでに多い自治体は他にない。中でも朝鮮人支那人の受給者数が突出して多い。大阪市は、支那人朝鮮人の多い自治体であるが、それでも人口比に換算しても、日本人の五倍から十倍ほどの受給率である。これが「寄生虫」でなくて何なのか!?

 大阪は全国でも有数のドヤ街として知られる西成区がある。ここでは年に何人ものホームレスが、保護も受けられずに餓死や凍死している。それをよそに、声が大きい支那人や朝鮮人がのうのうと日本の行政から甘い汁をすすって左団扇の暮らしぶりだ。極めていびつな行政である。

 表をみれば、朝鮮人高齢者の受給が最も多いのが分かる。朝鮮人社会も日本と同じ少子高齢化社会だから、そうした構造になるのだろう。在日支那人の八割は二十代から四十代だとされる。しかし、そうした支那人たちも、あと二十年すれば朝鮮人と同様に高齢化していく。そうなれば、外国人生活保護受給者はどうなるのか。大阪だけで四万人、五万人もの数になり、全国では数十万人に達する恐れが高い。

 大阪市の橋下市長は、生活保護支給の見直しを訴えていたが、まずはこの異常事態をしっかりと是正していただきたい。
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  by haigai | 2012-01-21 17:25 | 政治・行政

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