講演会のご案内

維新政党・新風平成24年 新春講演会
激増!在日中国人の脅威
−元警視庁「通訳捜査官」が見たヤツらの手口−


講師/坂東忠信氏(元警視庁通訳捜査官)
日 時/平成24年1月28日(土)
18時15分開場、18時30分開会
資料代/1000円
会 場/日本橋公会堂(2階・第三第四会議室)
     中央区日本橋蛎殻町1-31-1
地下鉄半蔵門線「水天宮駅」6番出口徒歩3分、日比谷線「人形町駅」A2出口徒歩5分
日比谷線・東西線「茅場町駅」4a出口徒歩6分、都営浅草線「人形町駅」徒歩6分

坂東忠信氏略歴
宮城県出身。昭和61年警視庁に奉職。巡査を拝命後、交番勤務員、機動隊員、刑事、北京語通訳捜査官として新宿、池袋などの警察署、警視庁本部で勤務。
約1400人の中国人犯罪の捜査活動に多く従事。平成15年、勤続18年で警視庁を退職。
退職後は地方司法通訳、防犯講師として活動。
執筆、保守論壇に加わっての講演活動を展開し、外国人犯罪を国内・国外の視点から捉え、防犯を通じて日本に内在する問題を提起、活躍している。
著書に「通訳捜査官」(経済界刊)
「いつまでも中国人に騙される日本人」(KKベストセラーズ)
「日本が中国の自治区になる」(産経新聞出版)など多数。

お問合せ/維新政党・新風本部
電話03-5642-0008 電送03-5642-0009
E-mail:otayori@shimpu.jpn.org




第30回国体文化講演会

日時 平成24年2月1日(水) 午後6時半開始 午後6時開場
場所 中野サンプラザ
演題 転換期に立つ日本
講師 金子宗徳先生(里見日本文化学研究所主任研究員)

東日本大震災から一年が経とうとしています。巨大な津波が人命や財産を奪い、原子力発電の「安全神話」が崩壊しました。外に目を向ければ、中共は尖閣諸島を虎視眈々と狙っており、金正日なき北朝鮮は不安定さを増すばかり。ユーロ危機の可能性は消えることなく、イランを巡る情勢も緊迫化しつつあります。このような情況下、日本人は如何にあるべきか。本年より月刊『国体文化』の巻頭言を執筆している若き論客に語って頂きます。



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  by haigai | 2012-01-27 14:59 | 告知

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