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韓国は滅亡するのではないか

韓国は滅亡するのではないか

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 先日、関西排害社の岡本代表が、韓国のテレビ局SBSの取材を受けた。そこで彼は、「韓国もいずれ支那に喰われるかもしれないよ。韓国が日本に謝罪し歩み寄り支那打倒しようとは思わないの?」と問うた。隣人として、極めて親切で優しい問い掛けであると思う。

 ところが、それに対してSBSの人間たちは「何を言っているのだ」と言わんばかりに嘲笑したという。本当に韓国人の愚かさ、馬鹿さ加減は霊長類ワースト1位だ。普通の国であれば、政治家、官僚、学者、マスコミ、国民大衆のどこかの部分に、冷静で賢明な層が存在するものだが、韓国はこれら全ての階層がド級の愚民だ。

 韓国は周囲を大陸からは支那、ロシアに、海からは日本に囲まれた中で、北朝鮮と対峙している。世界でも稀に見るほど、困難な地理的要因に取り囲まれた国だ。その韓国の唯一の後ろ盾はアメリカである。

 ところが、そのアメリカはアフガン、イラク戦争以来、中東に掛かり切りになり、サブプライムローンや、リーマンショックで衰退の道を歩み始めている。ブッシュ政権下から既に、在韓米軍撤退の動きは出ており、当時の国防長官であったラムズフェルドは、2016年には全在韓地上軍を撤退させると発言している。

 アメリカが撤退するのも無理はない。守ってやっているはずの韓国では反米世論が凄まじい。何か事件があれば、あのテンションで星条旗が燃やされる。それどころか、情緒的な民族感情から来るのか、親北感情が国内に満ち満ちている。同盟国の国民の本音がこれでは同盟関係など維持できない。

 さて、アメリカがいなくなれば韓国は自国のみで、190万人の兵力を持つ北朝鮮と、その背後に控える支那の総兵力220万の人民解放軍と対峙しなければならない。さらに、その横では30万以上の機械化戦力を誇るロシア極東軍もいる。この三ヵ国とも核兵器を持っている。そして海側には、世界でも最新装備を誇る日本の海上自衛隊がいる。

 しかも支那は去年から、北朝鮮に駐屯をはじめている。もし本格的な北朝鮮と韓国の戦争がはじまれば、鴨緑江を超えて朝鮮軍と一緒に韓国に雪崩れ込む可能性もある。まさに昭和25年の朝鮮戦争の再来だ。アメリカの支援なき韓国は、見るも無惨な焼け野原になる。

それなのに韓国はアメリカがいなくなっても、自国だけで、北朝鮮、支那、ロシア、日本に対抗できると本気で信じ込んでいるようだ。その証拠に、これら全部の国に何かに付けては喧嘩を売り歩いている。歴史認識から領土紛争、経済競争と自国起源説まで、なんでも言い掛かりを付けて、世界の失笑をと怒りを買い、周囲の国を全て潜在敵国にしている。酔っぱらいの与太者でもしないキチガイ沙汰だ。

 韓国の世論調査では、「祖国統一」に賛成する世論が八割に達した。では、統一後のインフラ整備や、福祉整備などの事業には年額にして、どれだけ予算を組むべきかは全く不透明なままだ。北朝鮮と韓国の国内総生産は42倍の差がある。この圧倒的に違うインフラ整備や、格差を埋めるためには年額で十数兆円の莫大な予算が掛かる。これは国庫を圧迫する。そんな事は国際社会は百も承知なので、韓国が「祖国統一」をした途端に、ウォンと韓国国債は紙屑になり、外需依存の韓国経済は一夜で破滅する。

 そもそも、北朝鮮の後ろに控えている支那が、韓国主導によって朝鮮半島が統一されることを許すはずがない。韓国主導で北朝鮮を併合しても、韓国に全くメリットはない。毒饅頭を食らうようなものだ。

 しかし北朝鮮主導の併合であれば、韓国の莫大な金融資産や産業が金正恩の手中に収まる。不平分子は粛清すれば良いだけなので問題もない。衰退を続けるアメリカは、やがて朝鮮半島のテリトリーを支那に引き渡す。アメリカの後ろ盾を失い、日本にも見放された韓国は、支那・北朝鮮に呑みこまれて滅亡する。

 岡本代表のように、若干21歳の日本の青年にも分かるこの自然な道理が、韓国人たちには全くわからないし、わかろうともしない。現実に目を閉ざし、なんでもかんでも自国、自民族が世界一、人類の起源であると根拠なき妄想に浸り続けたメクラ民族に相応しい最期である。



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  by haigai | 2012-03-08 15:29 | 朝鮮人問題

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