日本創新党山田宏党首のド正論

「支那人は来なくていい!」

日本創新党山田宏党首のド正論


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 名古屋市の河村たかし市長の「南京大虐殺はなかったのではないか」との発言を受けて、三月六日に東京の文京シビックセンターで、「河村発言」支持・「南京虐殺」の虚構を撃つ緊急国民集会(主催:新しい歴史教科書をつくる会)が開催された。会場には五百人ちかい聴衆があつまり、評論家、大学教授、地方議員など大勢の人が登壇して、河村発言を支持する演説をおこなった。

 名古屋市は河村発言後、支那から交流を中止され、観光客も来なくなってしまった。河村市長も「大変なんだわコリャ」と参っていたそうである。それに対して、大阪市特別顧問で日本創新党の山田宏党首は、「(支那人は)来なくていい!」「話し合いも大事ですが、多分無理です。そもそも相手が嘘をついているから」とバッサリ断じた。これは河村発言以上に支持すべきド正論である。

 河村市長の発言は非常に勇気のあることではあるが、他の発言からみるに、まだどこかで「日中友好」の幻想に囚われているような節がある。それに対して、山田宏党首の「来なくていい」「どうせ相手は嘘をついている」は実に態度が鮮明であり、筋が通っている。支那人と付き合うから、嘘デタラメやワガママにも付き合わされるのだ。

 支那人観光客がお金を落としてくれる、支那人が投資してくれる、支那が日本製品を買ってくれる…そうした恥知らずな経済の論理が、優先されてしまうからこそ、日本は萎縮してきたのである。中華思想に毒された支那人に好かれるためには、日本が永遠に媚び諂い、機嫌取りをしなければいけない。それならば、支那人が日本に来なくなってくれる事が、最も日本の国益に適う。

 いまや日本のあちこちで、支那人観光客誘致に躍起になる街がある。しかし相手は全体主義の国家と、中華思想に染まった人民であることを忘れてはならない。支那にとっては観光客や金などは、水道の蛇口をひねるように簡単に調整できてしまう。日本が少しでも支那の気に触ることをすれば、たちまち「渡航制限」や「交流停止」を発して、日本を攻め上げるだろう。支那の観光客や金に依存する街が増える事は、「観光立国」ではなく「観光属国」になるのだ。

 だからこそ、日本人は河村発言を奇貨として、山田宏党首のようにハッキリと「支那人は来なくていい」と言うべきである。



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  by haigai | 2012-03-19 07:49 | 排害主義

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