池袋不逞シナ人糾弾街宣のお知らせ

【長野聖火リレー4周年】

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シナ人の暴乱を忘れるな!

池袋不逞シナ人糾弾街宣


 今年は4年に一度のオリンピック年。
 4年前,北京オッリンピックを前にして世界中を聖火が駆け巡った。
 日本でも平成10年に冬季オリンピックが開催された長野市内において聖火リレーが実施された。
 周辺諸国に対する侵略と恫喝を続け、国内においても批判勢力に対し虐殺・拷問を実施する人権侵害国家。
 我国においては反日工作員を大量に入国させ、反日世論を煽り人口侵略を実施する支那。
 支那に平和の祭典・オリンピックを開催する資格はない。
北京オリンピックを粉砕せよ、とのメッセージを伝えるために我々は長野市内に入った。

 その平成19年4月26日は、長野市内が完全に支那人によって侵略された歴史的一日であった、
 そのお膳立てをしたのは支那人でも反日左翼でもない。
 我国の治安を守るべき日本の警察であった。
 支那大使館の全面的協力の下で巨大な五星紅旗を用意して大型観光バスで大挙して長野入りする支那人。
 彼等を長野駅前のメインストリートに誘導し、抗議する日本人を反対側の目立たぬ一角に閉じ込めたのは
日本の警察であった。
 眼の前で行われる支那人による日本人への暴行、アルミ缶飲料の投擲、プラカードを叩き壊すといった狼藉・犯罪行為にも
眼をつぶっていたのは日本の警察であった。
 これら支那人による犯罪行為は現場の一警察官の判断によって黙殺されたのではない。
 長野県警、警察庁。これらを束ねる日本国政府の意思として、支那人の犯罪を看過したのだ。
「聖火リレーに抗議する日本人は躊躇せず逮捕せよ。」「しかし中国人は決して逮捕するな」、と。

 4年前の長野市内制圧は予行演習であった。
この侵略成功を以って次回は東京でも同様の展開を目論む事が可能となった。

 我々心ある日本人は決して忘れない、この屈辱の4月26日を。
支那による日本侵略。そしてこれに手を貸す日本の警察、日本国政府の対応を。
 4月26日は全国民一丸となって怒りの雄叫びを発していこう。

日時/4月26日(木)17時〜

場所/池袋西口駅前

主催:政経調査会
協賛:排害社




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  by haigai | 2012-04-23 23:52 | 告知

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