学生の9割が支那人になった大学

学生の9割が支那人になった大学

日本は支那人の「カッコーの巣」となるか


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 東京渋谷に日本経済大学という大学がある。渋谷駅から程近いこの大学は、なんと学生の9割が支那人になってしまった大学だ。日本人学生はわずか十数人で、九十九%が留学生だという。福岡県に拠点を構える都築学園グループが経営している。

 平成十九年には当時現職の総長であった、都築泰壽が強制わいせつの疑いで福岡県警に逮捕されたり、傘下の学園を同族に経営させたり、所得税の申告漏れを起こしたりと、不祥事に事欠かない学園グループのようだ。こうした大学が全学生の九割を支那人に占めさせる理由は、彼らの金目当てであると考えるのが妥当だろう。

 渋谷キャンパスの中に入ると、平日の夕方にも関わらず一階の廊下は消灯されていて薄暗い。その廊下にはお菓子のゴミや、ちり紙が落ちていた。大学というには少しこじんまりとして小さな印象を受ける。授業をやっている教室をのぞくと、支那人どもが大声で私語をしたり、居眠りをしている。あるいはゲーム機をいじっている。“学級崩壊”だ。

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 驚いたのは、壁に貼られた「売春しないでください」の貼り紙。冗談じゃあない。そんな支那人は「入国しないでください」だ。これによれば、日本経済大学の女子留学生が、風俗店で働いているところを警察と入国管理局に摘発されたのだという。では、その温床をつくったのは誰か。

 大学事務局に行って「入学資料」を求めると、申請書を渡された。その申請書には「国籍 中国(省名) 韓国」という選択項目があった。入学者が支那人朝鮮人である事が前提になっているのだ。これからの日本は、こんな大学や専門学校だらけになるのだろうか。

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 大学構内には当然のように支那人向け新聞が置かれていた。彼らは日本社会を学びに来たはずなのに、その日本社会で中華社会を形成してしまうし、金になればと一部の日本人はそれを容認する。「日本経済大学」というのも、考えてみれば何とも皮肉な名前だ。「経済」ばかりを追求した「日本」が支那人まみれになってしまうという現実をあらわしているからだ。


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  by haigai | 2012-06-07 11:55 | 支那人問題

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