カテゴリ:売国企業( 8 )

 

売国企業に物言えぬ日本になるな

「強要」って一体なんやねん?

売国企業に物言えぬ日本になるな


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 本日、大阪地検はロート製薬に対して、果敢なる抗議と質問をおこなって逮捕されていた関西の四人の同志を起訴した。彼らは金品を要求したものでもなければ、下請けへの参入や機関紙の購読を迫った訳でもない。「竹島は韓国のもの」と世界中で吐き散らす反日活動家キムテヒをCMに起用するロート製薬に対し、「竹島はどこの国の領土か」と質問し、「反日活動家を使うな」と当然の要求をしただけである。

 一部上場企業であるロート製薬は単なる私企業ではない。日本国民を相手に商いをおこない、そのおかげで多くの従業員とその家族を養い、売り上げを社会に還元している。いわば公器である。日本国民からの問合せには誠実に答えなければならないはずだ。ところが、彼らがやったのは事は被害届を警察に提出し、抗議におもむいた四人を逮捕させたのだ。この四人は抗議者であると共に消費者でもある。経営姿勢に抗議した消費者を警察に突き出す。これでは国家の公器とは言えない。

 さて、先日までこの逮捕拘留されている四人の激励街宣のために大阪入りしていた。初日の支援活動を終え、関西の同志らと今後の打ち合せがてらに軽く一献と、大阪の飲み屋に繰り出した。少し薄汚くもある串カツ屋で飯を食っていると、突然ひとりの仲間が「ギャアァァ〜!」と叫んだ。

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 見れば彼が半分ほど食べてしまった炒飯の中から、これまた見事なゴキブリの死骸がボロっと出て来たのである。伊丹十三監督の映画「ミンボーの女」のワンシーンではあるまいし、これには参った。店員を呼びつけると、「あぁ、つくり直します」と言う。いやいや、ゴキブリが見事に炒飯に入り込んでしまうような厨房でつくられたものなど口にしたくもない。「どうなってるんでっか!?」「作り直すとか、そういう問題ちゃうやろ!」仲間たちも熱くなりかけていた。

 店員がゴキブリの死骸が載った皿を持って一旦下がった。その時、居合わせた仲間が言った。
「でも、こんな事を言うのも、そのうち“強要罪”にされるかもな」
その場は笑ったが、ものごとの本質を射た発言だと思った。「強要」の境目とは何か。この時のゴキブリ騒動にしたって、「どうなってるんでっか!?」←回答を強要。「作り直すとか、そういう問題ちゃうやろ!」←作り直し以上の事を暗に強要。と、してしまう事だってできるかもしれない。

 このロートの事件だって、キムテヒなる「反日ゴキブリが入っている」と指摘して抗議したに過ぎないのだ。多くの日本国民が使う薬に、日本の国土を侵略する「ゴキブリ」が入っていれば、日本人として怒るのは当然だ。我らの運動に加わる人の中にも、「企業を攻撃するような事はヤメた方がいい」と言う人がいるが、企業が営利至上主義で祖国を売っても恥じないようになっている。

 最も恐れるべきは、こうした支那朝鮮に媚び諂う企業に物言えぬ日本になってしまう事だ。その時は、日本列島のいたるところが支那朝鮮ゴキブリに侵蝕され、日本人は反撃もできない時代になる。そうなってからでは遅いのだ。彼らの逮捕起訴に臆してはいけない。今こそ売国企業を徹底的に攻撃すべきである。


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6・24日韓国交断絶国民大行進の告知
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  by haigai | 2012-05-31 21:08 | 売国企業

関越道7人死亡事故は今後の日本そのもの

営利至上、規制緩和、共生社会の結末

関越道7人死亡事故は今後の日本そのもの


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 四月二十九日、群馬県藤岡市の関越自動車道でツアーバスが防音壁に衝突し、乗り合わせていた乗客七人が死亡し、大勢の方が負傷する事件が起きた。この事件で元支那人の河野化山容疑者が自動車運転過失致死傷で逮捕された。河野は「残留孤児の家族」として平成5年に来日し、翌年に日本国籍を取得している。以後十九年にわたり、日本で暮らすが、事故当時の調べでは難しい日本語は理解できず、支那語の通訳を介して取り調べを受けているという。今回の事件には近現代日本が抱える多くの“病”が表れている。

 まず、来日してわずか一年で国籍を与えてしまう我が国の法務省の姿勢が問題だ。国家への帰属意識や、言語能力、生活状況の確認も杜撰であったのだろうし、現在では更にそれを“簡素化”しようとする動きもある。日本語がロクに喋れなくても、二十年近くにわたって日本で生活できたのは、日本全国に支那人コミュニティが点在して、日本社会に溶け込む必要がなかったからだろう。こうした事態がおきるからこそ、異民族社会の蚕食を許してはならない。

 また、観光バス業界自体の問題も大きい。排害社では一昨年から、支那人観光バスの排撃運動に取り組んで来た。その過程で痛感したのは、観光バス業界全体に漂う営利至上主義と、遵法精神の欠如である。小泉純一郎内閣の「構造改革」によって、バス事業は規制緩和となった。折からの支那人観光客などへのビザ緩和と相俟って、バス事業には新規参入する業者が増え、過剰な価格競争とモラルの低下が起きた。

 駐停車禁止場所への駐車、横断歩道上で乗客の乗降、二重駐車なんて当たり前。東京の繁華街に停まっている支那人観光バスのナンバーを見てみればいい。群馬、とちぎ、大宮といったナンバーが目立つ。千葉県の成田空港に降り立ったはずの支那人観光客たちが、わざわざ北関東まで出掛けてこれらのバスに乗るだろうか。つまりは違法な区域外営業の可能性が高い。

 成田ナンバーであっても、成田にあるそのバスの“事業所”が、小さな掘っ建て小屋であったりする。事業所自体が名義借りをしているのかもしれない。暴力団のフロント企業と言われる企業もある。ある暴力団関係者は筆者に、「モンモン(刺青のこと)背負ってる運転手なんて結構いるぜ」と語ってくれた。規制緩和と営利至上主義によって、バス業界全体が怪しい業界に成り果てたのだ。

 一部報道で伝えられているように、河野化山もこうした支那人観光客向けのバスをやっていたのだ。河野が名義借りをしていた針生エキスプレスにしても、遵法的で技術の高い運転手よりも、支那語が出来て安い賃金で動いてくれる河野がよかったのだろう。東日本大震災以降、支那人観光客が一時的に減少し、その穴埋めのために、河野も国内向け夜行バスを始めたのだ。支那人観光客に依存し、その皺寄せの結果が今回の事故ともいえるのではないか。

 いま繁華街で配られている。在日支那人向けの新聞には「日本語ができなくても免許とらせます!」とする支那人向け自動車学校の広告が出ている。規制緩和、営利至上主義、安易な帰化制度、多文化共生社会…あらゆる近現代日本の抱えた病が今回の事故に凝縮されている。防音壁にぶつかって、グチャグチャになったバスの無惨な姿こそ、未来の我が国の姿である。




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  by haigai | 2012-05-11 18:21 | 売国企業

株式会社花王、工場見学のご案内

株式会社花王、工場見学のご案内

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工場見学のご案内

花王の工場では、無料見学会を実施しています。工場によって、見学いただける内容やご利用条件等が異なりますので、ご希望の方は、直接各工場へお申し込みください。

酒田工場
所在地/山形県酒田市大浜2-1-18
(JR「酒田駅」より車で約10分)

見学ライン/自動倉庫
所要時間/1時間

見学可能日/土・日曜、祝日および会社休日を除く毎日。
見学可能時間帯/9:00~12:00 または 13:00~16:00
見学可能人数/10~80名
50名以上の団体については2班に分かれていただくなど、調整をさせていただきます。
申込方法
2週間前までにお電話でお問い合わせください。
その後、申込書を送付いたします。
見学希望が多数の場合、申込順でお断りすることがあります。
酒田工場 地区サービスセンター
電話:0234-34-5518

栃木工場
所在地/栃木県芳賀郡市貝町大字赤羽2606
(JR「宇都宮」駅より車で約40分)
見学ライン/紙おむつ (メリーズ)など
所要時間/1時間30分 (小学生以下は1時間)
見学可能日/土・日曜、祝日および会社休日を除く毎日。
見学可能時間帯/9:00~12:00 または 13:00~16:00
見学可能人数/10~50名
申込方法
震災の影響により、ただいま工場見学のお申し込みの受け付けを中止させていただいております。今後の予定は、随時、当ページにてご案内をさせていただきます。
栃木工場 地区サービスセンター
電話:0285-68-7074 (受付時間 8:30~17:00)
備考
・階段の昇り降りがあります。

鹿島工場
所在地/茨城県神栖市東深芝20
(東京方面より)
お車で:東関東自動車道「潮来」ICより約20分
電車で:JR鹿島線「潮来」駅、JR成田線「小見川」駅よりタクシーで約30分

見学ライン/集中制御室、港湾など
所要時間/1時間30分
見学可能日
土・日曜、祝日および会社休日を除く毎日。
2月および8月はご案内しておりません。
※工場の都合等によりお受けできない日がございます。詳しくはお電話でお問い合わせください。 
見学可能時間帯/9:00~12:00 または 13:30~16:00
見学可能人数/10~約100名 (バス2台分)
申込方法
震災の影響により工場見学のお申込みを一時中止しておりましたが、2011年10月のご見学より申込受付を再開いたします。

ご見学希望日の3カ月前から先着順でお受けします。10日前までにお電話でお申し込みください。空き状況を確認後、申込書を送付いたします。
申込書をご返送いただいた時点で本予約となります。
鹿島工場 地区サービスセンター
電話:0299-93-8311 (受付時間 8:30~17:00)
備考
・バスでご来場ください。(2台まで)

東京工場
所在地/東京都墨田区文花2-1-3
(JR総武線「亀戸」駅より徒歩約15分)

見学ライン/化粧品工場(ビデオによる紹介)、総合美容技術研究所、エコーシステム、花王ミュージアム

※2011年6月13日以降、節電対策のため、見学コースを一部変更しています。
化粧品の生産ライン見学をビデオによる説明に変更しています。
所要時間/1時間30分
見学可能日/土・日曜、祝日および会社休日を除く毎日。
見学可能時間帯/10:00~11:30 または 14:00~15:30
見学可能人数/1回につき5~40名(小学3年生以上)
申込方法
お電話でお申し込みください。希望日の2カ月前から前日まで先着順で受け付けます。
(その後、見学内容確認書、地図を送付します)
すみだサービスセンター 見学担当
電話:03-5630-9004 (電話受付 9:00~17:00)
・お電話での確認事項
1. 団体名
2. 見学日と見学希望時間
3. 代表者名
4. 代表者連絡先(電話、FAX)
5. 人数
6. 交通手段
備考
・駐車場はバス2台分があります。事前に連絡をお願いします。

川崎工場
所在地/神奈川県川崎市川崎区浮島町1-2
(京浜急行線「京急川崎」駅より車で約20分)

見学ライン/柔軟仕上剤、食器用洗剤、衣料用洗剤などの充填、包装ラインと自動倉庫
所要時間/1時間30分~(人数によっては)2時間
見学可能時間帯/平日 9:30~12:00 または 13:00~15:00
※工事などの都合により受入れを行なっていない日程がございます。詳細はお問い合わせください。
見学可能人数/5~60名(小学生は120名)
申込方法
お電話でお申し込みください。
(3カ月前の同日より先着順。なお、小学5年生対象の社会科見学プログラムで予約の方は、4カ月前の同日より先着順となります。)

空き状況を確認後、申請書を送らせていただきます。
申請書をご返送いただいた時点で本予約となります。
川崎工場 地区サービスセンター
電話:044-288-8608 (受付時間 9:00~17:00)
備考
・小学5年生以上より受け付けております。
・安全上、未就学児をお連れのお客様の工場見学はお断りさせていただきます。

豊橋工場
所在地/愛知県豊橋市明海町4-51
(JR「豊橋」駅より車で約30分)

見学ライン/スキンケア製品(ニベアクリーム・アトリックスなど)
所要時間/1時間30分
見学可能日/土・日曜、祝日および会社休日を除く毎日。
見学可能時間帯/9:00~11:30 または 13:00~16:00
見学可能人数/10~60名
申込方法
お電話でお申し込みください。(3カ月前から先着順でお受けします。)
空き状況を確認後、申込書を送付します。
申込書をご返送いただいた時点で本予約となります。
豊橋工場 地区サービスセンター
電話:0532-23-2711
和歌山工場
所在地/和歌山県和歌山市湊1334
(JR「和歌山」駅より車で約20分)

見学内容/花王エコラボミュージアム、工場ライン(衣料用洗剤、住居用洗剤、食器用洗剤など)

※複数のコース設定がありますので、詳しくは、花王エコラボミュージアムのご案内をご覧ください。
所要時間/90~130分

※複数のコース設定がありますので、詳しくは、花王エコラボミュージアムのご案内をご覧ください。
見学可能人数/5~40人(小学生の受け入れ人数は、別途ご相談ください)
申込方法
お電話でお申し込みください。(仮予約)
申込書をお客さまへファクシミリで送らせていただきます。
その申込書が花王に届いて本予約となります。
ご希望日の2カ月前の第1営業日(平日)より受け付けます。
(小・中・高校の児童生徒による団体の社会科見学については、6カ月前よりご相談いただけます。)
和歌山工場 地区サービスセンター
電話:073-423-8151 (受付時間 平日9:00~16:30)

※旅行会社さまからのお申し込みは空き状況の照会のみ対応させていただきます。
備考
・小学3年生以上より受け付けています。
・大人数の場合は、大型バス、マイクロバスでお越しください。

※見学当日に、参加者全員の氏名リストをご持参いただくことになります。
地震などの災害時に、在場者を把握する目的ですので、リストは見学後、返却させていただきます。
皆さまのご協力をよろしくお願いいたします。



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『支那人の日本侵略』 刊行!
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  by haigai | 2011-10-08 21:45 | 売国企業

国慶節に湧かない秋葉原を行く

国慶節に湧かない秋葉原を行く

営利至上主義は大和魂で倒せる!


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 10月1日は支那(中華人民共和国)の建国の日であり、支那では「国慶節」として祝っている。この国慶節にはじまる連休を利用して、世界各地に支那人観光客が押し寄せている。この支那人観光客に、各地の観光地が浮き足立った反応を見せて来たが、その中でも最も顕著だったのは、東京の秋葉原ではなかっただろうか。

 去年は秋葉原の各大型家電量販店が、軒先に支那の五星紅旗を模した看板を掲げ、「慶祝国慶節」「祝中華人民共和国建国61周年」などとやっていた。

参考:「国慶節に沸く秋葉原を行く」(排害主義者宣言 平成22年10月6日)

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オノデン

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ソフマップ

 このように到底、日本の企業とは思えない媚中っぷりを示していた。当時発生していた尖閣諸島沖漁船衝突事件などをはじめ、我が国の国家主権侵害も知らんふりで、支那人相手の商売に勤しんでいたのである。こうした秋葉原小商人の姿勢に対して、多くの疑問と怒りの声が集まった。

参考:尖閣諸島と秋葉原をシナから守れデモ行進、決行!(平成22年10月18日)

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 平成22年10月17日、我々排害社と、主権回復を目指す会、在日特権を許さない市民の会などは共同で、秋葉原の家電量販店を訪れ、「なぜ支那の建国を祝うのか?」「日本の 天長節、紀元節などは祝っているのか?」「尖閣諸島をどこの国の領土だと認識しているのか?」と徹底的に問い質した。

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 この問い掛けに対して、秋葉原の商人どもは答えに窮し、あげくには「尖閣諸島はどこの物か分からない」などという日本人にあるまじき暴言まで飛び出した。参加者一同、この商人の売国根性に呆れ返ると共に、今後ますます、こうした売国商人への追及を皆で確認したものだった。

 さて、前置きが少し長くなったが、今年の秋葉原も五星紅旗と支那語があふれているか否か、きっちり確認をしなければならないので、「国慶節」の10月1日、秋葉原を訪れた。

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 去年は「慶祝中国国慶」の看板と五星紅旗や、中華提灯を出してお祝いしていたオノデン。その店先には「国慶節」を祝う文言はおろか、五星紅旗の姿もない。わずかに店の地下にある免税品コーナーに支那語の案内が残るばかりである。

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 こちらはソフマップ。去年は「慶祝国慶」「祝中華人民共和国建国61周年」と大書し、五星紅旗を模した真っ赤な看板が大きく出ていたが、今年は影も無し。

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 「祝中華人民共和国建国61周年」の看板があった場所は、「AKB48」に取って代わられていた。他の店舗でも、去年まで五星紅旗を看板に描いていたところも、今年は全く描いていなかった。今年の秋葉原は国慶節に湧かなかったようで何よりである。

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 しかし、そんな秋葉原の中にあって唯一「国慶節」を祝っていたのが支那資本に成り果てたソフマップだ。

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 もはや入口からして日本ではない。店員も「いらっしゃいませ!歓迎光臨!」と日本語と支那語を組み合わせた呼び込みをやっている。

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 ここは北京か上海か。

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 店員が配っていたチラシ。完全に支那語でつくられ、家電量販店なのに「慶祝中華人民共和国成立62周年」となっている。もはや彼らの目には支那人の客しか入っていない。しかし少なくとも、日本人によって営まれる店が表立った媚中を控えた意義は大きい。営利至上主義は大和魂で倒せるのだ!

「国慶節」に湧かない秋葉原は、支那人の日本侵略に排害主義で徹底抗戦すべき事を示している!



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  by haigai | 2011-10-04 19:15 | 売国企業

売国企業は徹底して攻撃せよ!

フジテレビ、花王デモに思う

売国企業は徹底して攻撃せよ!


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 一人の俳優の勇気あるツイートが、これだけの全国を巻き込んだ時代のうねりを起こすとは、誰も想像できなかった事だろう。それでいて、誰しもが腹の中に疑問や怒りを秘めていた。朝鮮人をかばい立てし、名前も顔も同じような朝鮮芸人を取り上げるテレビ局。政治家は朝鮮人から不正な献金をもらい、マスコミは国民の怒りを報じない。この「日本人不在」の状態がますます怒りに輪をかけた。

 かつてはマスコミが報じない事で、“一部の怒り”は終息にむかった。しかし今や、マスコミが報じない事で、ネットを介して「報じない事実」が広まり、そのマスコミの姿勢が更なる怒りを増幅させる。これは今までなかった事だ。その怒りの矛先が朝鮮擁護のフジテレビのスポンサーである花王に向けられた。16日には大勢のデモ隊が花王本社に押し寄せて怒りの声をあげた。売り上げも株価も下落しているという。素晴らしい事だ。

 本ブログはかねてから売国企業への攻撃を訴えて来た。なぜならば、我が国と支那の間に外交問題が起きた際のやり取りを見てみれば良い。総理の靖国参拝や歴史認識論争が起きれば、支那では反日デモが発生し、日本製品の不買や、日本資本の店への襲撃が起る。これに経団連など財界の商人どもが恐れをなして政治家に妥協を要求するのだ。

 ユニクロの柳井正社長は平成十七年十二月に、「なぜ靖国神社に行くのか分からない。個人の趣味を外交に使うのはまずいんじゃないか」「靖国神社が商売の足を引っ張っている」などと英霊を冒涜する暴言を繰り返した。去年の尖閣諸島沖漁船衝突事件で逮捕されていた支那人船長が釈放された時も、秋葉原のオノデンの店員は「ホッとしました」とインタビューに応えている。まさに金になれば祖国を売る売国奴だ。

 商人どもは狡猾だ。「支那人は反日デモや不買運動を起こすけど、日本人でそんな事やるのは一部の右翼だけだ」と。だから平気で支那に媚び諂い、日本の政治・外交に圧力をかけるのだ。このような連中から金をもらっている者が政治をやって、国がよくなるはずがない。

 過日、朝日新聞の投書に「子供に愛国心を教えるよりも、企業に愛国心を教えるべき」という意見が掲載されたと聞く。なるほど、一理も二理もある。コストが安いからと工場を海外に移転したり、法人税が安いからと本社を外国に移す。あるいは、人件費が安いから外国人を雇う。人と物を欲望のままに往来させるグローバリズムの仕組みは“無国籍”の資本家を富ませ、国民・労働者を無視して収奪するシステムだ。ならば我々国民のすべき事は、売国企業を徹底的に攻撃するのだ。

 
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 「企業攻撃」といえば、昭和59年から60年にかけて発生した「グリコ森永事件」を思い出す。江崎グリコや森永製菓などの食品会社に「かい人21面相」と名乗るグループから脅迫状を次々と送りつけられ、青酸ソーダの入った菓子をスーパーの店頭などにばらまかれた。警察は「キツネ目の男」と呼ばれる犯人を追ったが、結局は迷宮入りとなった。

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 小売店には「わしらが ええというまで 森永のおかしを おいたら あかん」と脅迫状が届き、あちこちの店の棚からグリコや森永の菓子が姿を消した。これによって、グリコや森永の工場は生産を停止。株価は暴落し、経営陣も頭を抱える事態になった。「企業対企業」という従来の対称的な競争ではなく、「企業対脅迫犯」の非対称戦は、キツネ目の男の勝利に終わった。

 同様に「企業対国民」という非対称戦は、必ずや誇りと決意を持った国民側が勝利する。わずか数人の「かい人21面相」による企業攻撃に大企業が膝を屈したのだ。それを遥かに上回る国民の意思を突きつければ、何も非合法を講ずるまでもなく、大企業は敗北する。営利至上主義には民族至上主義で対抗せよ!

売国企業には不買運動で徹底攻撃せよ!


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9・23朝鮮学校無償化断固反対デモ行進
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  by haigai | 2011-09-20 13:29 | 売国企業

祖国を蔑ろにし、支那に媚びる秋葉原商人

休日まで中国を配慮? 民主「休暇分散化」構想 今国会中の祝日法改正を目指す 祝日の「意義」はどこへ 
 民主党は、観光振興や渋滞解消などを目的に地域ごとに時期をずらした連休を導入する「休暇分散化」構想をまとめた。与野党で協議の上今国会中に祝日法改正案を議員立法として提出を目指す。中国の建国記念日「国慶節」(10月1日)に配慮し、10月第1週に連休を設けない方針。日中の観光客がかち合って渋滞・混乱することを懸念したというが、日本の休日が中国の行事に左右されるのは本末転倒だといえる。祝日の「意義」までも骨抜きにされる危険性もある。
 構想は民主党の「成長戦略・経済対策プロジェクトチーム」(直嶋正行座長)がまとめた。
(中略)
 プロジェクトチームの資料には、10月の第1週に連休を設けない理由を「中国では10月1日を含む週は国慶節関連の大型連休であり、この時期に国内の連休を設定するとかえって混雑を助長する可能性があるため」と明記された。
 2月3日の党会合では白真勲参院議員が「韓国の秋夕(チュソク、旧暦の8月15日、韓国の旧盆で連休)との重複」についても確認するよう要望している。
 この構想に対し、民主党内でも「中国を宗主国にしているようだ」「祝日の意味がなくなる」などと批判が少なくない。(後略)
(産経新聞2.10 20:24)



 実に愚かしい限りで、まさに宗主国に対する属国の発想そのものであり、戦慄と怒りを禁じ得ない。我が国悠久の歴史に根ざした祝祭日は、戦後GHQによって形骸化され、その精神を民族の記憶から薄めさせようとされてきたが、今度はついにその意義すらも完全に消滅させようとしている。まさに祝祭日の“第二の危機”というべき事態である。

 しかるに、この祝祭日の危機とでも呼ぶべき物は、支那を対象にし、支那人のフトコロに卑しい期待をするところから端を発している。これが国会においてすら国家観なき愚劣な議論をしている時に、支那人の財布に舌なめずりをする我利我利亡者の媚中商人たちは、すでにそれ以上突き進んでしまっているのだ。

 先日、2月11日は紀元節の佳き日を迎えた。 神武天皇が橿原の宮で 初代天皇として御即位あそばされ、我が国をはじめられた、日本民族をあげて心よりお祝い申し上げる祝日である。その日、筆者にはどうも気がかりな事があった。

 去年の10月1日、すなわち中華人民共和国の「建国記念日」である「国慶節」に、支那人観光客が一際多い秋葉原の電器店は、店先に支那の五星紅旗をあしらった看板などを掲出し、「慶祝 国慶節」「祝 中華人民共和国成立61年」などとやっていた。「どんな国であれ、建国や独立を祝うのはいいこと」という理屈もあろう。ならば、自らが生を受けし日本が2671年目の建国記念日を迎えた時に彼らは、どのように祝うのか。

 まずは秋葉原電気街振興会の会長をもつとめる小野一志社長の
オノデン

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 写真上が10月1日、支那の国慶節の時のもの。「慶祝中国国慶!」と書き、その横には五星紅旗をあしらった看板まで掲げられていた。そして下が2月11日、我が国の紀元節の時のもの。日の丸は一本もないどころか、中華提灯がエチゼンクラゲのように不気味にぶら下がり、店先には「熱烈歓迎中国朋友」の文字。



一昨年、支那資本に成り果ててしまった
ラオックス

 
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 国慶節には店先に大きく五星紅旗をあしらった看板に、国慶節を祝福する文言を大きく書いていた。店内も国慶節づくしで、日本語の看板が少なく感じる程だった。ひるがえって2月11日、なにか書いてあると思えば、「春節快到」(春節が来たよ!)と旧正月を祝う看板。その脇には、支那ではお馴染みの「倒福」の幕が添えられている。気分は紀元節よりも旧正月だ。



 ビックカメラの子会社でもある
ソフマップ

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 あまりにも強烈なまでに五星紅旗を打ち出し、「中華人民共和国成立61周年」を「慶祝」している。しかも、支那の銀聯カードを持っていれば、約1割もお買い得のキャンペーンもやっていたようだ。2月11日は日の丸など一本も無く、もちろん日本人なら特別割引と言うセールも無く、ただ同じ場所に「歓迎光臨」と支那人をお迎えする看板があるのみ。

 以前から何度も本ブログにて伝えて来たが、これが祖国を蔑ろにし、支那に媚びる秋葉原商人の実態である。何もこれは秋葉原に限った事ではない。経団連、あるいは経済同友会なども同様である。こうした者が、目先の銭金に突き動かされ、国家観を欠いた政治家に圧力をかけて、祖国を誤った方向に導いているのである。

 目先の金銭を得るを知って、我が国建国の大義を知らず。
 支那人の金満を期待し、支那人の侵略性と残虐さを知らぬ。
 外国人に媚びるを知って、君恩に報いるを知らず。
 自社の倒産するを恐れて、祖国の滅びるを恐れず。
 これらはまさに全て亡国の徒である。

 支那大使館に抗議するのもいいだろう。媚中政治家を叩くのも素晴らしい。しかし、自由主義経済が行き渡り、グローバリズムが世を覆う現在においては、こうした媚中商人の醜き商魂を徹底して糾弾し、叩く事も絶対に必要となって来るはずだ。建国以来、チベット、ウイグルなどを侵略し、台湾、沖縄をも狙うあの国の建国のどこが「慶祝」に値するのか? 彼らに問いつめるべきだろう。


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  by haigai | 2011-02-14 13:59 | 売国企業

電器店は二度正月を祝う

電器店は二度正月を祝う

支那人に媚びる秋葉原商人の醜悪


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 2月3日の旧正月、神戸は元町にある南京町では、旧正月の訪れを盛大に祝っていた。中華提灯がたくさん飾られ、広場では雑技団が曲芸を披露し、集まった人々の歓声を浴びていた。歴史ある神戸と横浜などの南京町では、毎年恒例の様子である。ところが、最近あらたに「旧正月」に湧き立つ街が東京にも出現した。他ならぬ秋葉原である。

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 まずは秋葉原電気街振興会の会長をつとめる小野一志のオノデン。支那の国慶節には五星紅旗の看板を掲出し、店内には支那語新聞の「中文導報」無料配布コーナーを置いていたなど、その媚中っぷりには“定評”がある。去年の支那人船長釈放では、取材に訪れたマスコミに対して、同店の店員が「いやぁ〜ほっとしました」と応え、世論の顰蹙を買った。

 そのオノデンの店先には、異常なまでに中華提灯がズラリと吊り下がっている。支那料理屋なのかと見紛いそうになる。支那語の看板も増加し、いったいどこの国の店なのかと問い質したくもなる。

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 こちらは一昨年に支那資本の参加に堕してしまったラオックスの店内。「春節」(旧正月)を祝う垂れ幕や看板がたくさん垂れ下がる。一瞬、北京か上海にでも来てしまったのかと思いそうになる。いくら支那資本とはいえ、これはスゴい。店内の表示も支那語が大きい。客も圧倒的に支那人まみれ。

 支那人観光客で経済効果があると予測していた連中もいたが、支那人観光客は、支那の旅行代理店でツアーを組み、支那資本の電器店や免税品点で買い物をし、支那料理を食って帰っていくのである。ほとんど支那人の繋がりで自己完結しているのである。

 お土産コーナーで彼らの嗜好を観察していて、他の外国人との違いに気付く。ヨーロッパ系や東南アジア系の観光客は、着物や刀、浮世絵などに興味を示すのに対して、支那人は腕時計、デジカメ、ブランド物にばかり関心を示す。人が何を好き嫌いしようが勝手だが、彼らが日本に対する興味を持っている印象は薄い。

 それにしても、支那人は何でこうも日本に来てブランド物を買い漁ろうとするのだろうか。ある人曰く、「支那人は本国で偽ブランドをつくって、その金で日本に本物を買いに来る。誰も本国で売っているものが本物とは思っていない」と語るが、そうなのかもしれない。

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 こちらの店では支那人専用の福袋が置かれていた。袋は支那人の好きな赤色で、支那では縁起のよいとされる「福」の字を上下逆にしたマークまで付ける媚中ぶり。もし我らが支那人用の福袋をつくるのであれば、中身に入れたいものがたくさんある。菅直人、仙谷由人、福島瑞穂、日教組、不法滞在者、支那人の投げ捨てたタバコの吸い殻…とにかくキリがないが、支那人もさすがに「ゴミ」だと思って日本海に捨てて行くだろう。

 けれど、売れ行きはイマイチの様子。支那人は人間の善意を信用しないので、中身の分からない物を買わないのである。福袋など、人間の善意や奉仕の気持ちがあって成り立つ日本の文化とは対照的である。徹底した猜疑心と性悪説に凝り固まったのが支那人といえる。まさに「福」がひっくり返った存在、「禍」こそが支那人にふさわしい。

 しかし、そんな支那人に向かって秋葉原の大型電器店は媚び諂い続け、ちぎれんばかりに尻尾を振る。彼らは金にさえなれば、喜んで北京語を話し、支那語の看板を掲げ、ついには支那人そのものになってしまうかもしれない。政府が対支那外交で混迷する背景には、こうした媚中商人どもの存在がある。

 国慶節、旧正月と支那の記念日を喜ぶ秋葉原の商人たちは、いずれ中国共産党結党の日を喜んだり、毛沢東の誕生日を祝う日も遠くないかもしれぬ。支那に媚び、祖国や領土をも商わんとする売国奴どもには、国民が怒りの声をあげ、その歪みを糺していくしかないのである。

日本は日本人のものである!

秋葉原商人よ媚中をやめよ!

媚中商人は日本から出て行け!



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  by haigai | 2011-02-05 16:53 | 売国企業

秋葉原商人の売国根性

支那人への媚び方を知って

祖国日本の行く末は知らぬ


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 過日、秋葉原にて支那人観光客を優遇して商売する電器店に抗議を行ない、「尖閣諸島はどこのものか?」と尋ねる公開質問状を提出して来た。ソフマップ、ラオックス、オノデン、すべて秋葉原を代表し、街の顔とも言うべき電器店でありながら、その対応はお粗末きわまりないものだった。

 提出した公開質問状の内容はおおむね以下の通り、

公 開 質 問 状

1 貴社は我が国とシナとの間に領土問題は存在すると認識しているか否か。

2 貴社は尖閣諸島の領有権が日本国とシナのいずれにあると認識しているか。

3 貴社は社員に対して、尖閣諸島が何処の国の領土として認識させ、指導しているのか。

4 貴社は尖閣諸島がシナ領土とするシナ語の『中文導報』を無料で配布しているが、無料配布の経緯を説明したうえで今後も配布を続けるか否かを明らかにせよ。

5 貴社は中華人民共和国の国慶節を祝賀しているが、我が国建国記念日にあたる2月11日は日本国民としてどの様な祝賀を行っているのか否か明らかにせよ。

6 貴社は我が国の祝祭日に日の丸を掲揚している否か。もし、していないのであれば今後はどうするのか。                  
以上



 オノデンとソフマップは、頑として公開質問状の受取を拒絶。すべてに渡って回答を拒否した。店や会社の経営、運営に問題があって、その点を指摘されれば、率直に回答するのが企業の社会的責任であるはずだが、彼らはその社会的責任を放棄したのである。

 オノデンは支那人船長釈放に際し、マスコミの取材に「一安心ほっとした」と発言し、世間の顰蹙を買った。更には店内に「釣魚島は中国の物」などと記した華字紙を取り置くなど、際立った媚中ぶりを見せた。ソフマップは店先に大きな五星紅旗のパネルを掲げ、「慶祝 中華人民共和国建国61周年」と手放しで“奉祝”し、そのお祝いに「支那人1割引」のキャンペーンをやっていたようだ。日本の建国を祝わずに、支那の建国を祝うトンデモ企業である。

 そして最も重要な事実は、オノデン、ソフマップ、ラオックスの責任者全員が異口同音に、「尖閣諸島はどこのものか分からない」と答えた事である。ここに「日中関係」で日本が敗北を重ねる原因がある。

 彼ら商人とて馬鹿ではない。ましてや店の責任者ともなれば、頭の中は始終、算盤勘定を弾いているはずだ。自分の発言一つが、店の売れ行きにつながりかねない状況なら尚更の事だ。「尖閣諸島は日本のものだ」もし仮にこう発言した事が公になれば、支那人観光客サマが来てくれなくなる——、けれど「どこのモノか分からない」と言ったところで日本人客が来なくなる事はないだろう。

 つまり彼らは日本人と支那人の客がいれば、国家意識と金を持っている支那人の方を取ると言っているに等しいのだ。こうした計算をするからこそ、支那で反日デモや日本製品不買運動が起きる度に、経済人達は震え上がって政治家に泣きつき、政府は支那に屈服するのである。

 この“屈従悪循環”とでも言うべき根本には、日本人の国家意識の薄弱さがある。支那人の顔色を伺い、「尖閣諸島はどこのものか分からない」と発言するような商人達を黙認しているが故に、商人たちは媚中に走り、支那人観光客に偏重するのである。「尖閣諸島はどこのものか分からない」と言えば、日本社会から徹底的に指弾、排除される空気をつくらない限り、商人の売国は止まない。

 「日中関係」で何かがあれば、支那大使館に抗議文を持って行く事がある。我々とて持って行くが、そもそも自国民の声すら聞かない国が、「仮想敵国」の「反動右翼」の声を真摯に聞く事など有り得ない。大使館への抗議は日本人の怒りが大きいか小さいかを見せる“バロメーター”程度のものである。

 マスコミや経済人達は「政治と経済は別」と言うが、政治を攻めるには経済の側面で攻めれば良い事を、支那人達はよく心得ている。だからこそ、今や日本の商人は政治家以上に強い国家意識を持って商売に励まなければいけないはずだ。

本来的には、市場の論理に任せていては支那の間接侵略を防ぐことなど不可能なのが現実である。ましてや、市場原理と一党独裁が巧妙に一体化した中共ならば尚更のことだ。こうした支那と戦うには、支那人に媚び諂い、自社製品が支那で売れなくなる事を恐れる売国企業を攻撃すべきであり、支那人観光客を有り難がる売国電器店を徹底して叩くべきである。でなければ、秋葉原商人達が「沖縄はどこのモノか分からない」と言い出す日も遠くあるまい。

売国小商人を問い詰めろ!

売国小商人を叩き出せ!

祖国を商う企業を叩き潰せ!



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  by haigai | 2010-10-20 14:32 | 売国企業

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