「ほっ」と。キャンペーン

カテゴリ:排害主義( 66 )

 

「やむを得ず」の日本史から脱却せよ

「やむを得ず」の日本史から脱却せよ

暴力と差別こそが民族共同体の柱だ


d0178541_22523252.jpg


 過日弊社の会員がキレイゴト保守と議論していた。内容は割愛するが、この対するキレイゴト派は、日本の歴史に厳然として存在した「暴力」「征伐」「排外」「差別」といった、きわめて自然で生物的な事実を除去しようと、必死に屁理屈をついていた。

 神武天皇の東征による異民族征伐も、「相手が抵抗するので、やむを得ず…」と取り繕おうとする。 神武天皇は九州の日向から、近畿を目指して進撃した。相手が抵抗するのは当然で、光市の母子殺害事件の犯人ではあるまいに、「やむを得ず…」は有り得ない。

 我が国の歴史を語るとき、左翼はこれを「差別、抑圧、暴力の歴史」と語る。対するキレイゴト保守は、それらの「差別、抑圧、暴力」を極力否定しつつ、最小限に認めざるを得ない時は、「やむを得ず…」という。その消極的で情けない姿勢は何なんだ。日の丸を手にした社民党ではないか。

思うに、我が国の歴史はキレイゴト保守のせいで、「やむを得ず」まみれである。

古代
やむを得ず、長脛彦を討って神武建国
やむを得ず、抵抗するアイヌ民族を征伐
やむを得ず、吉備の国の百済人征伐
やむを得ず、三韓征伐


近現代
やむを得ず、日清戦争開戦
やむを得ず、日露戦争開戦
やむを得ず、韓国併合
やむを得ず、張作林爆殺
やむを得ず、満洲国建国
やむを得ず、大東亜戦争開戦


 これでは日本はまるで、弱小民族にすら振り回され、主体性を欠いた民族のようだ。なぜ正々堂々と自らの武勇と自己本位、国家民族の持つ暴力性を積極的に肯定しないのか。国家にせよ、いかなる共同体も差別、抑圧、暴力を条件にして成立している。

 ところが、そんな物はあってはいけないとする左翼的思考をまず受け入れてしまっているから、「やむを得ず…」という情けない抗弁になるのだ。そうした態度であるから、村山談話、河野談話、宮沢談話が“やむを得ず”出て来るのである。

 日本が韓国を併合し、あの悪質きわまりない朝鮮民族に文明を与えた挙句、その生息数を激増させてしまった。その結果、在日特権と韓国の対日侮辱外交が後世の我々に重くのしかかって来ている。これも「やむを得ず…」だったのか。衰弱した日本に必要なのは、「やむを得ず」という受動的で消極的態度を捨てて、国家・民族が本然として持っている暴力と差別を果敢に認める事で強い日本への再生することだ。



人気ブログランキング、応援クリックを!


排害社グッズ一覧

d0178541_23102449.jpg


6・24日韓国交断絶国民大行進の告知

※ソウル日本大使館前売春婦像に「竹島の碑」を贈呈した維新政党・新風鈴木信行代表、韓国人からの「殺害予告」の嵐の中、凱旋登壇決定!
[PR]

  by haigai | 2012-06-23 22:57 | 排害主義

めざせ報償金1000万円!

めざせ報償金1000万円!

高橋克也よりもカタい賞金首


d0178541_1653136.jpg


オウム真理教元信者の高橋克也容疑者が逮捕されました。

d0178541_16541851.jpg


高橋容疑者に掛かっていた報償金は1000万円。

どうやら、通報した漫画喫茶の店員さんに支給されるようです。

いや〜、うらやましいですね。


1000万円あれば何ができるでしょうか?


d0178541_1723214.jpg


「俺も探そうかな」なんて思っても、警察が17年かかったような相手。

そうそう素人が気まぐれを起こしたところで見つけられません。

でも実は、あなたの身近にも賞金首はいっぱいいます。





d0178541_1791716.jpg


↑↑↑コイツらです。



出入国管理及び難民認定法第66条
第62条第1項の規定による通報をした者がある場合において、その通報に基いて退去強制令書が発付されたときは、法務大臣は、法務省令で定めるところにより、その通報者に対し、5万円以下の金額を報償金として交付することができる。但し、通報が国又は地方公共団体の職員がその職務の遂行に伴い知り得た事実に基くものであるときは、この限りでない。



つまり、不法滞在者や不法就労者を通報して、それがもとで連中が捕まった場合、報償金がもらえる制度です。

「なんだ、たった5万円かよ〜」と侮ってはいけません。

法務省発表で、現在日本にいる不法残留者は約十万人。

密入国者の数もこれに近いぐらいの数がいるでしょう。

さらに、滞在資格を持って不法就労する者も大勢です。

1人1000万円の男を探すのはタナボタです。

1件5万円の不法滞在者は約20万人もいます。

どちらがカタいでしょうか?



※不法滞在者の着眼点
・アパート、雑居ビルの一部屋に複数の外国人が出入りしている。
・アパートや雑居ビルで水道代が突出して高い部屋がある。
・ベランダに洗濯物をロープで干す部屋に住んでいる。
・壁側の換気扇が油まみれで汚れた部屋がある。
・昼夜を問わず外国人が出入りする部屋がある。
・近所の内装工事や引越しの作業員の中に支那人などがいる。
・路上でマッサージやスナックに客引きする支那人がいる。
・繁華街で近郊ナンバーの車に送迎される外国人女性(主に支那朝鮮)を見る。
・マンションに野球帽、ポニーテール、ジーンズ履きの韓国人女性が複数出入りしている。
・外国人が多人数乗り合わせたワゴン車を決まった時間に見る。
・外国人の営む無許可マッサージ店、違法風俗店と思われる店がある。

 首都圏ならば東京の城北・城東地域、埼玉県は南東側、千葉県は西部地域に彼らは集住しています。関西ならば大阪市の日本橋か門真市あたりでしょうか。「あれ?おかしいな」と思った方、心当たりのある方は入国管理局に一報いれてみてください。

入国管理局—情報受付—

悪い支那人朝鮮人もいなくなるし賞金もゲットできる。まさに一石二鳥!



人気ブログランキング、応援クリックを!


排害社グッズ一覧


6・16日中国交断絶!宣戦布告!デモ行進告知


6・24日韓国交断絶国民大行進の告知
[PR]

  by haigai | 2012-06-15 17:43 | 排害主義

八紘一宇、含まれません支那朝鮮

八紘一宇、含まれません支那朝鮮

神武天皇建国は日本民族独立宣言


d0178541_11594212.jpg


 「八紘一宇」という言葉がある。記紀万葉や我が国の近現代史を少しでもかじった人間ならば知っているだろう。語源は『日本書紀』巻第三 神武天皇による即位建都の詔の一節である。「上則答乾霊授国之徳、下則弘皇孫養正之心。然後、兼六合以開都、掩八紘而為宇、不亦可乎」から「八紘一宇」を四字熟語としてあらわしたものだ。

 ここにいう「八紘一宇」の「八紘」が「あめのした」あるいは「あめがした」と勝手に読み下され、すなわち全世界やアジアを指し示す言葉であると恣意的な解釈がなされ、明治以降の「大アジア主義」に傾倒した一部右翼たちをして、「アジアは一つ」「大東亜共栄圏」といった歪んだ思想に走らせ、日本をミスリードさせた。この“後遺症”は現在にも残っており、「八紘一宇」の名の下に、支那朝鮮を擁護し、それらとの「真の友好」なる幻想を追い求める「日の丸を持った地球市民」を大量生産している。

 愛国心に目覚め、先人先哲の本を真面目に読む真っ直ぐな若者に限って、こうした思想に絡めとられてしまう。かような悪循環は速やかに断ち切らなければならない。そのためにも、「八紘一宇」が全世界やアジアを指すとする虚構から脱却しなければいけない。「八紘一宇」が全世界やアジアを意味する根拠は無い。

 そもそも、「八紘」なる言葉の初出は養老四年(西暦七百二十年)に完成した『日本書紀』ではなく、紀元前二世紀に支那の前漢の武帝時代に編纂された『淮南子』から引用されたものであると考えられる。『淮南子』は支那の当代の学者たちが、政治や道徳のありかた、世界観などを記した本である。

 その『淮南子』の「地形訓」という箇所がある。これは支那の最古の地理誌である『山海経』をまとめたものだとされている。そこには世界の中心として支那人が居住する領域を「九畿」とし、その外周を千里にわたって「八澤」が取り巻いており、さらにその外側に「八紘」があるとしている。

d0178541_14552034.jpg


 これらを見てもわかるように、「八紘」とは、支那を中心として、それぞれ隔絶した世界を区別する語として登場するのであり、この時点で「八紘一宇=全世界」論は破綻する。「九畿」が支那人の棲息する支那の中原領域であれば、それを取り巻く「八澤」とは、モンゴル、満洲、朝鮮、ベトナム、チベット(当時は羌、氐など)であろうし、さらにその外側に位置するのが「八紘」となる。その前提で 神武天皇即位建都の詔を仰げば、あえて「八紘」の語を用いられた真意も分かるだろう。

 支那の語を借りつつも、彼らの持つ自己中心的な中華思想の世界観を排し、その地理的知識を活用して、日本国は支那や朝鮮とは全く違った明確なる独立国家であるとの意思が「八紘」には込められている。それは同時に、中華世界を中心とした周辺の属国が、支那の皇帝に服属する冊封体制との訣別を宣する日本民族独立宣言でもあった。
 
 言葉の引用元も確かめず、その言葉の真意も知ろうとせず、先人の片言節句を切り取っては手前勝手にお花畑な理想を展開し、支那や朝鮮との“一体化”や“共生”を夢見る「アジア主義者」たちの虚妄は大破産しているのである。改めていう。八紘一宇、含まれません支那朝鮮!

日本人よ、「八紘」に侵蝕する異民族を攘夷せよ!



人気ブログランキング、応援クリックを!


排害社ステッカー販売中!


排害社腕章販売のお知らせ


反鮮バッチ&排害バッチ販売のお知らせ!


6・9アンチ支那人サイレントデモの告知


6・24日韓国交断絶国民大行進の告知
[PR]

  by haigai | 2012-06-08 13:04 | 排害主義

回復すべきは民族の持つ暴力性

5月3日「憲法忌念日」

回復すべきは民族の持つ暴力性


d0178541_1049914.jpg


 日本国憲法が施行されてから六十五年の歳月が流れた。改憲論も以前よりは高まって来た。この憲法がGHQによってつくられたことは周知の事実であり、いまさら言うまでもない。外国人がつくったから問題だと言うのではなく、その憲法を六十五年間にも渡って、日本人が戴いて来た精神性こそが問題なのだ。

 いまでこそ、すっかり下火になってしまったが、かつては自衛官の子弟であるというだけで、学校の日教組教師からいじめられたり、自衛官が制服を着て町を歩けば、酔っぱらいに絡まれたり、冷たい視線を送られる時代があった。軍事に携わる人を蔑み、遠ざければ、それで平和が守られるという考えだ。これは平安時代、武士を遠ざけて蹴鞠に興じていた貴族たちと全く同じ精神性だ。

 戦国時代、日本を訪れた宣教師が驚いた事のひとつとして、農民たちが弁当を持って丘に登り、合戦の見物をしていたことだ。戦争は武士たちがやるものであり、自分達はあくまでも傍観して、これを楽しむ態度だ。他の国の中世では絶対に考えられないような事だ。こうして培われて来た日本人の精神性と、日本国憲法九条は相性が良かったのだ。

 憲法九条が日本人を骨抜きにしたのではなく、暴力忌避・武人蔑視の下地があった上に、憲法九条がピッタリとはまり込んだのだ。故に、憲法九条を改正しても、そうした精神性の改善・回復がなければ、問題は余り変わらない。

 改憲を叫ぶ保守の中には、「テロ」「暴力」には否定的な者が少なからずいるし、「差別」にいたってはほとんどが反対を口にするだろう。暴力と差別こそが国家民族共同体の構成要件である事実を無視し、「暴力はいけません、差別は許せません」という改憲論者など、その精神性において日の丸を持っただけの“護憲論者”だ。

 我らの運動に対し、「過激な言動は逆効果だ」「暴力的なのはよくない」と批判する保守は、大人しく社民党に入党して、護憲運動の末席に座っとれ。暴力を忌避する精神性のまま憲法を改め、「軍隊」を持っても、その軍隊は戦えないし、背後に控えた国民にも戦う気概がないのでは話にならない。繰り返し言うが、日本が回復すべきは民族の持つ暴力性だ。

 この民族の持つ暴力性を回復したとき、現行憲法など自ずと変わる。「憲法が改正されちゃったら、憲法記念日が祝日じゃなくなるから、ゴールデンウィークはどうなるんですか?」と、そんな心配もいらない。5月3日は「憲法記念日」ではなく、「朝日新聞襲撃記念日」という祝日になっているだろうから。




人気ブログランキング、応援クリックを!


排害社ステッカー販売中!


反鮮バッチ&排害バッチ販売再開のお知らせ!


5・3朝日新聞襲撃25周年祝賀国民行進の告知
[PR]

  by haigai | 2012-05-03 11:11 | 排害主義

つくる会が「極右」と言われた時代があった

鳥肌実の芸が物議を醸し、

つくる会が「極右」と言われた時代があった


d0178541_17114140.jpg


d0178541_17121598.jpg


 みなさんは覚えているだろうか。今から16年前の平成8年に「新しい歴史教科書をつくる会」が結成された。従来の東京裁判史観にもとづいた歴史教科書の自虐的な記述を批判し、教科書の改善をこころみる運動だった。活動は教科書の制作と、講演会と議会への請願といった極めて平穏で、良識的なものだった。ところが、この「つくる会」が「極右」と批判されたのである。

 「つくる会」結成から五年後の、平成十三年におこなわれた教科書採択に際しては、日本国内の極左組織から在日外国人団体までが、大掛かりな反対運動をおこなった。その過程で、「つくる会」の事務所が極左過激派によって放火までされている。

 当時の事を、公安調査庁は冊子『内外情勢の回顧と展望』において、「内外の労組、市民団体や、在日韓国人団体などと共闘し、全国各地で教育委員会や地方議会に対して、不採択とするよう要求する陳情・要請活動を展開した」と記述している。その実態たるやひどいもので、教育委員会の人間の家に嫌がらせ電話をかけたり、議会に乱入したりの大騒ぎであった。わずか十年前の日本は極左と朝鮮人の横暴だけが罷り通り、愛国者は沈黙していた。

 現在の日本も異様だが、当時の日本がいかに異様であったか、当時の報道を見ればわかる。平成十二年に当時の森喜朗総理大臣が「日本は 天皇を中心とした神の国」と発言しただけで、マスコミは蜂の巣をつついたような大騒ぎになり、森総理を退陣まで叩き続けた。同年には石原慎太郎都知事による「三国人」発言も、ボロクソに批判されている。「世論」とは反日マスコミのつくるプロパガンダであった。

 そして同時期、いわゆる「右翼芸」をやる鳥肌実氏の芸が、新聞や雑誌で物議を醸していた。「朝鮮人は日本から叩き出せ」「創価学会はカルト」「核武装三原則は持つ、撃つ、勝つ」など、面白いネタが満載だった。鳥肌氏のライブには、入場料を払って大勢の若者が集まっていた。タブーを揶揄するキワドい芸がウケていたのだ。

 さて、「つくる会」が「極右」とレッテル貼りをされ、鳥肌氏の芸風が物議を醸していた時代から十年が経った。今年から中学校歴史教科書から「慰安婦」の記述が削除される運びとなった。名古屋の河村たかし市長が「南京大虐殺はなかったのではないか」と発言しても、以前のような大バッシングをされる事はなくなり、支持する世論が増えている。「極右」と呼ばれるのは、「つくる会」から弊社や在特会に移った。

 そして、去年の八月十五日には、反天連を迎え撃つ愛国者の大群衆の中に、鳥肌氏が参加して朝鮮人排撃の演説をおこない、盛大な拍手喝采を浴びていた。「ようやく時代が鳥肌に追いついた」「時代が芸を追い越した」と言われたが、まさにその通りだと思う。

 「日本で排害主義は絶対に台頭しない」というのは左翼連中の希望的観測である。いまや反日分子どもを包囲し、進撃するデモ隊の隊列には、「つくる会」も鳥肌実も知らない人間がいっぱいいる。やがて、弊社や在特会などの「行動する保守」や、既存の保守団体、右翼民族派団体も知らない人間たちが続々と現われるだろう。

 かつて、朝日新聞を襲撃した謎のテロリスト赤報隊は消えたが、国民のマスコミに対する考えは、赤報隊の望んだ方向に向かっている。「つくる会」の教科書採択率は低迷し、組織は内紛と分裂を続けたが、我が国の教科書は全体的に「つくる会」の意図した内容に近づきつつある。時代の流れとはそうしたものであり、最前線の活動家とは、新たに産まれる新時代の“助産婦”のようなものでしかないのかもしれない。

 やがて、「排害社が極右とか言われてた時代もあったなぁ」「あんなゴミ掃除ぐらいしかしないキレイゴト団体が…」と言われる時代がくるだろう。民族には形状記憶合金のように、あるべき姿に還る本能が備わっているように感じられる。十年前との世論の変化から、これからの日本の先行きを考えるべきだろう。——排害主義は必ず台頭する!



人気ブログランキング、応援クリックを!



排害社ステッカー販売中!



反鮮バッチ&排害バッチ販売再開のお知らせ!
[PR]

  by haigai | 2012-04-02 17:54 | 排害主義

移民に「総量規制」スイスの叡智

移民に「総量規制」スイスの叡智

d0178541_22222262.jpg


スイス、外国人を「総量規制」 9月にも国民投票へ
【ジュネーブ共同】外国からの移住者の数に年間の制限を―。スイスで外国人の「総量規制」を図るための憲法改正をめぐる国民投票が行われることになった。投票実施に必要な10万人を上回る13万人余りが請願書に署名したことが21日分かった。9月にも実施されるとみられる。
 スイスでは2010年11月、犯罪歴のある外国人の国外追放を認める憲法改正が国民投票で可決。この国民投票を主導した右派、国民党が今回も署名を呼び掛けた。
 難民のほか、移住労働者も制限されることになるため、スイス西部ジュネーブに欧州本部を置く国連や、外国企業から反発を呼びそうだ。(共同通信 3月22日)



 日本も見習うべき判断だ。まだ実現こそはしていないが、移民問題、異民族の流入から国のかたちを守るためには、こうした国家の政策が必要になってくる。外国からの廉価な商品には関税をかけたり、禁輸措置をとったりして国内の産業を守るのと同様に、異民族の流入を規制するのは政府の責務だ。

 日本をはじめ、世界の多くの国々では外国人の入国には、犯罪歴や職能・技術、年収など様々な条件を課しているが、その条件にさえ合致していれば、受け入れる数に制限がもうけられていない。これこそが大問題なのだ。弊社のように支那人の流入を批判していると、決まって「中には良い支那人もいる」と言ってくる者がいる。では、良い支那人は何人まで日本に入国・移住していいのか?

 車や船、エレベーターや遊園地の遊具にも積載重量と乗車定員がある。定員オーバーは事故のもとだ。乗り物だけでなくて、国も同じだ。国家における異民族の流入は、食事と消化の関係に似ている。帰化や同化は、食べた物が消化されて体内に取り込まれ、血や肉になっていく過程になぞらえてみればいい。

 いまだ日本は大東亜戦争の敗戦から半世紀を経ても、六十万人の在日朝鮮人どもが“未消化の異物”として残っている。もともと異民族との接触が少なかった日本人は、支那人のように異民族を同化するのが得意ではない。それなのに、我が国はもっともっと外国人移民を受け入れようとしている。“食あたり”を起こすのは確実だ。

 日本に必要なのは、スイスのように外国人の受入を「総量規制」することであり、“消化”できないのに摂取してしまった異物を排除して、“ダイエット”することだろう。



人気ブログランキング、応援クリックを!



排害社ステッカー販売中!



反鮮バッチ&排害バッチ販売再開のお知らせ!
[PR]

  by haigai | 2012-03-30 22:42 | 排害主義

日本創新党山田宏党首のド正論

「支那人は来なくていい!」

日本創新党山田宏党首のド正論


d0178541_17455236.jpg


 名古屋市の河村たかし市長の「南京大虐殺はなかったのではないか」との発言を受けて、三月六日に東京の文京シビックセンターで、「河村発言」支持・「南京虐殺」の虚構を撃つ緊急国民集会(主催:新しい歴史教科書をつくる会)が開催された。会場には五百人ちかい聴衆があつまり、評論家、大学教授、地方議員など大勢の人が登壇して、河村発言を支持する演説をおこなった。

 名古屋市は河村発言後、支那から交流を中止され、観光客も来なくなってしまった。河村市長も「大変なんだわコリャ」と参っていたそうである。それに対して、大阪市特別顧問で日本創新党の山田宏党首は、「(支那人は)来なくていい!」「話し合いも大事ですが、多分無理です。そもそも相手が嘘をついているから」とバッサリ断じた。これは河村発言以上に支持すべきド正論である。

 河村市長の発言は非常に勇気のあることではあるが、他の発言からみるに、まだどこかで「日中友好」の幻想に囚われているような節がある。それに対して、山田宏党首の「来なくていい」「どうせ相手は嘘をついている」は実に態度が鮮明であり、筋が通っている。支那人と付き合うから、嘘デタラメやワガママにも付き合わされるのだ。

 支那人観光客がお金を落としてくれる、支那人が投資してくれる、支那が日本製品を買ってくれる…そうした恥知らずな経済の論理が、優先されてしまうからこそ、日本は萎縮してきたのである。中華思想に毒された支那人に好かれるためには、日本が永遠に媚び諂い、機嫌取りをしなければいけない。それならば、支那人が日本に来なくなってくれる事が、最も日本の国益に適う。

 いまや日本のあちこちで、支那人観光客誘致に躍起になる街がある。しかし相手は全体主義の国家と、中華思想に染まった人民であることを忘れてはならない。支那にとっては観光客や金などは、水道の蛇口をひねるように簡単に調整できてしまう。日本が少しでも支那の気に触ることをすれば、たちまち「渡航制限」や「交流停止」を発して、日本を攻め上げるだろう。支那の観光客や金に依存する街が増える事は、「観光立国」ではなく「観光属国」になるのだ。

 だからこそ、日本人は河村発言を奇貨として、山田宏党首のようにハッキリと「支那人は来なくていい」と言うべきである。



人気ブログランキング、応援クリックを!



排害社ステッカー販売中!
[PR]

  by haigai | 2012-03-19 07:49 | 排害主義

営利至上主義の移民受入論に駁す

営利至上主義の移民受入論に駁す

移民の犠牲になるのは弱い立場の日本人だ


d0178541_19314819.jpg


中川少子化相「移民政策を視野」…政府で議論も
 中川少子化相は23日、読売新聞などとのインタビューで、日本で少子高齢化が進んでいることに関連し、「北欧諸国や米国は移民政策をみんな考えている。そういうものを視野に入れ、国の形を考えていく」と述べ、移民を含めた外国人労働者の受け入れ拡大を目指し、政府内に議論の場を設けることを検討する考えを示した。
 少子化対策だけで日本の人口減少に歯止めをかけるのは難しいとの認識を示したものだ。中川氏は「現状でも多くの外国人が実質移民という形で日本に入っている。どういう形で外国人を受け入れていくか議論しなければいけない時期だ」と語った。(読売新聞 2月24日)



 我利我利亡者の経団連の意見を代弁する愚論だ。「北欧諸国」を引き合いに出しているが、いったい何年前の話をしているのか。ノルウェーの同時多発テロに見られるように、移民問題が民族対立や宗教対立、さらには教育や雇用をめぐる深刻な問題になってしまっているのが、現状はないか。中川の背後にいる経団連などの財界連中は、日本人労働者のクビをきって、外国人労働者を安くこき使えればよいと思っているのだろう。金のためには祖国や民族をも売り渡さんとする姿勢だ。

 まず、受け入れた外国人労働者たちはどこに住むのか。経済的後進国からやってきて、安い賃金で働かされるであろう彼らが、住める場所は限られる。都心に近く、地価の安い場所に集住する。これは、先に排害社が
「東京都内全外国人生活保護の実態!」として公表したデータを見れば歴然としている。生活保護を受給する貧しい外国人は、足立区、江戸川区などに集中している。そうすれば、いずれそこに外国人だらけのゲットーが出現する。

 こうした異質な外国人コミュニティが、犯罪の温床になるのは、池袋や新宿を見ればわかる。異なった価値観を持つ最下層集団のコミュニティは、全世界のどこでも治安の敵だ。そうして、彼らによって強盗、ひったくり、空き巣、強姦などの犠牲になるのは、同様にその周辺に暮らさざるを得ない、貧しく弱い立場の日本人である。

 労働力としての移民を受入れろと主張してやまない人間たちは、自宅の隣にそうした外国人が引越してこない場所に住んでいる人間である。田園調布、六本木や世田谷の高級住宅街、あるいは関西でいえば芦屋のように、単純労働力の外国人などが、通りがかりもしないような場所に住んでいる人間だ。

 弊社以前からずっと、「移民は麻薬と一緒だ」と訴えている。少子高齢化だといって、外国人移民をいっぱい労働力として受け入れたとしても、彼らにずっと安定的に仕事があると誰が保障できるのか。それに彼らだっていずれ年をとる。そうなった時、「不況で仕事はないし、働けなくなったんなら帰国してくれや」と、日本人に言える根性はない。結局、受け入れた外国人のツケは日本人が払わされる。

 人口とはずっと増え続けるものではないし、かといって減り続けるものでもない。明治時代、ちかい将来、日本の人口は2億人を突破すると盛んに言われ、ブラジルに向けて大量に移民を送り出していたが、現実にはそうはならなかった。人口動態は長期的視野で見るべきものであり、単純な直線グラフや低劣な銭金勘定で論じるものではないだろう。そもそも、この中川の仕事は「少子化担当」なのだから、日本人の子供を増やすのが仕事のはずだ。それが外国人移民を受け入れろでは、職務放棄の暴言である。

 日本とは経団連や財界の商人どもの物ではない。日本民族の国家である。我々が叡智を結集すべきは、財界の経営や利益ではなく、民族国家としての日本をいかに守るか、この一点だ。営利至上主義の移民受け入れ論は、民族至上主義のナショナリズムで粉砕せよ!



人気ブログランキング、応援クリックを!


2・26反政府/害人排撃in帝都デモ


排害社ステッカー販売中!
[PR]

  by haigai | 2012-02-25 20:05 | 排害主義

畏るべき先人の叡智

畏るべき先人の叡智

d0178541_14473488.jpg


もうかれこれ二十年も前になるだろうか。
筆者が幼少だった頃、おじいちゃんか、おばあちゃんから面白い言い伝え話を聞いていた事を思いだした。

「むかし、村で火事があった。火元になった家では、親やらがみんな死んでしまった。それで子供だけが生き残っても、村では火元の家の子供は、誰も引き取らんと決めておったそうな」

昔の人は、なんて心が狭くて残酷なんだ、と思ったものだった。
しかし、この話はよくよく考えてみる必要がある。

鑑識や捜査の技術が今ほど発展していなかった昔のこと、火事の原因を特定するのは困難だったろう。
そうすると残された人達は、あらゆる可能性を排除せずに、火事の原因を考えねばならない。

家主のイイ加減な火の始末か、酒癖が悪かったのかもしれない、燃えやすい物が屋内に散乱していたのか、それとも子供による火遊びか…。

いずれにせよ、火事になった家には何らかの“問題”があったと考えられる。その残された子供を、自分の家で引き取るには、相応の「危険」がある。その子供自体が“出火原因”かもしれないからだ。

だから、村では火元となった家の子供は見殺しにしてでも、村社会の共同体を守ったのだろう。この話には、情緒に流されることなく、安易なヒューマニズムには与しない叡智が隠されている事に気付く。歴史的な経験に裏打ちされた言い伝えだ。

ところが今の日本は、支那から自称「残留孤児」とその家族や、自称「民主化活動家」や「弾圧された」という「宗教家」を受け入れ、北朝鮮の脱北者や日本人妻まで迎え入れている。日本世論は「カワイソウだ、カワイソウだ」のヒューマニズム一色である。

こうした現状は、この「火事」の言い伝え話になぞらえるならば、何度も大火事やボヤを出しまくって、家族喧嘩とご近所トラブルの絶えないようなキチガイ一家から養子をもらい続けているようなものだ。「悪いのは親であり、子供は悪くない」と言うのは簡単だが、何を以てそう簡単に断言できるのか。その子供だって親の血を引いている。

この言い伝え話について家族に聞いてみた。両親は知らないという。当年九十歳を迎えるおばあちゃんは、覚えていないという。おじいちゃんは筆者が幼少の時に、すでに死去している。

こうして先人たちの叡智が失われて行き、日本は歴史的価値に根ざさない「人権」や「平等」ばかりが世を覆い、支那人朝鮮人どもに踏み荒らされて行くのかと思うと、一抹の寂寥感を感じてしまった。このままでは日本は必ず火事になる。

「ヒューマニズム」に騙されない叡智を回復せよ!

我々が取り戻すべきは先人たちの叡智であり、守るべきは明日の日本だ!




人気ブログランキング、応援クリックを!


2・26反政府/害人排撃in帝都デモ


排害社ステッカー販売中!
[PR]

  by haigai | 2012-02-20 14:53 | 排害主義

なぜ日本は奪われ続けるか

なぜ日本は奪われ続けるか

d0178541_7585837.jpg


ロシア空軍機が挑発 「近年最大規模」
 複数のロシア軍機が8日、太平洋と日本海で日本領空付近に接近したことが分かった。複数の政府筋が明らかにした。近年最大規模の挑発飛行だという。航空自衛隊は、露軍機が日本を1周する可能性もあるとみて戦闘機を緊急発進(スクランブル)させ、警戒を強めている。
 露軍は長距離爆撃機TU95、戦闘機SU27、空中給油機、空中警戒管制機(AWACS)など少なくとも5機。空中給油機はIL78とみられる。AWACSが日本領空に接近飛行するのは極めて異例で、空自戦闘機は初めてAWACSを目視確認し、写真撮影した。(以下略)
(産経新聞 2月9日)



 日本は周辺国に舐められるとこまで、舐められきっている。これはもう、普通の感覚を持った日本国民誰しも理解できる事実だ。ロシアの軍事挑発も、北方領土不法占領の既成事実化も、ますます進むばかりだ。では、なぜ日本はここまで舐められ、奪われつづけるのか。

 防衛大臣がコーヒーを飲んでいるからか。政権内に内通者が多数いるからか。政権の基盤が不安定と見て取っているからか。そのどれもが一理はあるが、全て表層的なものにすぎない。一部の保守派は、何かにつけて「憲法改正」あるいは「大日本帝国憲法の復活」や「教育勅語復活」「武士道の復活」を万能薬のように語るが、そうしたもので事態は全く解決しない。「教育勅語奉読」でロシア軍機は撃墜できない。

 なにしろ、日本は環境テロ集団「シーシェパード」に南氷洋のみならず、日本国内でも好き放題を許している。台湾の反日活動家=高金素梅が靖国神社で暴れても、お咎めなし。あるいは、日の丸をもった愛国者の集団の街宣活動やデモに、酔っ払った外人が挑発を加えても、五体満足で帰国できる。これは警察や行政の怠慢の問題ではない。日本人の意識の問題であり、ここに日本が奪われ続ける全ての原因があらわれている。

 戦後日本は、憲法を変えられたり、歴史認識を押し付けられたり、領土を奪われたりした。いろいろと奪われた中で、最も重大だったのは、暴力という民族の生存本能を封印されたことだ。憲法第九条で「軍事力」を除去されたのとは意味が違う。日本は本能としての暴力を奪われてしまったのだ。

 一昨年になるだろうか。ある保守系の団体が、大規模な反中デモをやった際、左翼が乱入。これに対して、果敢に実力行使で排除した方がいた。ところが、デモの主催者たちは、その人に対して「暴力を振るうなんて工作員だ」「中国のスパイだ」「暴力をやっているように見せかける自作自演だ」と誹謗の限りを尽くした。「保守」にして「暴力」を語ればこのザマなのだ。

 憲法九条なんてものは建て前にしか過ぎない。建て前は有ろうが無かろうが、実態はどんなようにでも変わりえる。賭博は禁止でもパチンコはあるし、売春はダメでもソープランドはある。実態として、生存本能としての暴力を喪失しているから、日本は徹底的に奪われ続ける。

d0178541_8335355.jpg


 いまの日本が奪われ続ける原因が、暴力の喪失であると気付いた人は少ない。「日極会妖面親衛隊」構想を唱え、実践を続けておられるよーめん氏は、この道理に透徹し、暴力の回復に取り組んでおられる。どうか読者諸氏におかれても、よーめん氏を応援していただきたい。暴力の回復こそが日本復活への、唯一にして最短の近道なのだ。

ヒトラー総統いわく、
役に立つのは人を殴れる人間だけだ。


めざめよ本能!

とりもどせ暴力!




人気ブログランキング、応援クリックを!


【チーム関西】報告集会のお知らせ


排害社ステッカー販売中!
[PR]

  by haigai | 2012-02-09 08:17 | 排害主義

SEM SKIN - DESIGN by SEM EXE