カテゴリ:組織概要( 4 )

 

構成組織

排害社構成組織

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排害社
代表 金友隆幸
所在 東京都特別区
結成 平成22年7月9日


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関西排害社
代表 岡本裕樹
所在 大阪府大阪市
結成 平成22年12月8日


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九州排害社
代表 杉山隆志
所在 福岡県福岡市
結成 平成23年5月1日


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北海道排害社
代表 北隆一
所在 北海道札幌市
結成 平成23年8月31日


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排害新聞社
所在 関東(東京都特別区)
   関西(京都府京都市)
初版発行 平成23年7月10日

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  by haigai | 2012-02-02 13:58 | 組織概要

排害社設立者紹介

排害社設立者紹介

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金友隆幸


【略歴】
昭和六十年生まれ。中学生時代に山口二矢烈士の義挙に感銘し民族主義思想に目覚める。その後、野村秋介氏の『さらば群青』、軍神杉本五郎中佐の『大義』に強い影響を受け、民族派の思想と生き様に惹かれる。

平成十六年、国士舘大学政経学部への入学と同時に学内の民族派系学生サークルに加盟し、民族派運動に参加。行動右翼、保守系団体、各政党など運動体の違いにこだわらず参加し、様々な手伝いをしながら勉強。在学中は専ら平泉澄博士の国史学と、里見岸雄博士の国体学に学ぶ。

平成二十年、国士舘大学を卒業。卒業論文は、アメリカによるハワイ併合とGHQ占領政策との比較研究。様々な団体や運動体の役職を経験する。

平成二十二年、支那人朝鮮人による人口侵略と、反日勢力が跳梁跋扈する国難を前に、排害主義運動が台頭する必要性を痛感し、排害社を結成し代表に就く。


【尊敬する人物】
大楠公、児島高徳公、西郷南洲翁、吉田松陰先生、高杉晋作先生、橘曙覧先生、軍神杉本五郎中佐、山口二矢烈士、赤尾敏先生


【趣味】
街頭演説、ヘイトスピーチ、国民儀礼、デモ行進、シュプレヒコール、機動隊とじゃれ合う事、阻止線突破、不逞外国人との戯れ、機関紙編集、原稿の執筆、原稿の取り立て、プラカード作り、ステッカー作り、ビラ作り、ノボリ作り、横断幕作り、街宣車模型製作、名刺集め、酒(日本酒、焼酎甲類、発泡酒、ウォッカ、果実系リキュール…だいたい飲める)、画像の編集、図画(鉛筆画、水彩画、刷毛ペイント…ほんのかじった程度)、神社巡り、お守り集め、古本屋めぐり、立ち読み、ラーメン食べ歩き(主に家系、二郎系、つけ麺、油そば、豚骨)、料理(魚からスッポンまで捌ける)ボーッとする事、二度寝、釣り(外来種駆除兼用)、旅行、ドライブ(助手席が一番好き)、散歩(下町、学生街、高架下、田舎道が好き)、海を見る事(瀬戸内海と湘南の海が好き)、段々畑を眺める事、温泉、サウナ、読書、部屋を散らかす事、掃除、長電話、YouTube、ニコニコ動画。


浅学非才の短慮な未熟者故、至らぬところ、及ばぬ所、足らぬ所だらけかと存じますが、諸先生諸先輩方の御指導御鞭撻を乞う次第であります。


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  by haigai | 2010-08-30 09:43 | 組織概要

社旗と十大目標

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写真は排害社本部の社旗である。
黒色は何ものにも染まる事のない強い信念を表し、
白色は汚れなき祖国日本と日本民族の美しさを表わした。

我々、排害社は以下の十大目標を掲げて活動を展開する。
これらの目標を端的に表現したものが、上の社旗である。

★敵性民族たる支那人朝鮮人の排撃。

★従来の<行動する社会運動>も手の届かなかった細やかな部分への運動展開。

★過度期にある日本の社会運動に刺激をもたらす。

★既存の運動概念に囚われない社会運動の創出。

★無責任な綺麗事と保身主義の言動を駆逐。

★排外主義、差別、レイシズムという言葉に思考停止しない言論構造の構築。

★排害主義を正々堂々と掲げる事によって、日本人の常識の枠組みを拡大させる。

★排害主義に市民権と社会的勢力を獲得させる。

★<行動する社会運動>の第二世代、第三世代を担う活動家の育生。

★日本人を強くし、以て強い日本を建設する。

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  by haigai | 2010-07-12 00:55 | 組織概要

排害社結成の辞

 神武創業此の方二千六百七十年、我等の父祖は夥しき血肉を以て、秀麗なる山河と、誇らしき伝統文化を守り伝えて来た。幾多の変革や戦乱、国難の中で、 御皇室を中心とした万世一系の國體を護持し、現在に至るは人類史上特筆すべき奇跡と評しても過言ではない。

 しかし、その近来の内実たるやどうだ。明治維新以降、脱亜入欧ともアジア主義とも、明確なる姿勢も定まらぬ中、はじまった大東亜戦争に敗北を喫した。それ以来、明治以降の歴史と、父祖の精神性を全否定する愚かしき風潮の下に、我等日本人の歴史的連続性は「戦前」と「戦後」に断絶せられ、焼け野原からの復興と高度経済成長の中で、我等日本人は歴史ある民族として最も肝要なる精神の復興を置き去りにしてきてしまった。

 そうした近現代日本の陥穽に付け込んで、我が国を侵蝕したのが、在日朝鮮人たちであり、それらが暴力的に獲得して来た数多の利権を今後、漁夫の利を得るが如く、虎視眈々と窺う支那人どもである。我が国の戦後史は、アメリカを中心とした白人諸国家に威迫される中において、これら両民族に国際常識上考えられぬ譲歩を与え、事実上の国土への侵略をも許した。更には靖国神社から歴史教科書などに至るまで、民族の最も根源的な精神的段階にまで容喙を受容した事は屈辱の限りであり、亡国の端緒を開くものであった。

 しかし、こうした支那人朝鮮人の横暴な振る舞いに対して聞こえて来る声は何か。
「日本は日本人だけの物ではない」とする世迷い事を、時の政権を担う者が臆面もなく吐露し、あらゆる綺麗事が世を覆ってより、我が国は滅亡へ加速の度合いを増していった。

「人権擁護法案」「支那人へのビザ緩和」「東アジア共同体」「外国人参政権法案」「移民一〇〇〇万人受入構想」……美名と綺麗事の下に、祖国日本を壊滅させる画策は着々と進行しつつある。この根源にあるのは、日本の政治家の愚かさも当然であるが、敵性民族たる支那人朝鮮人による、日本滅亡願望である事実を見落としてはならない。

 しかるに今や我が国民はどうか。「排外主義」「レイシスト」とのレッテル貼りを恐れ沈黙し、「差別だ」という言い掛かりに、せいぜいが「区別である」と弱々しく抗弁する有り様である。日章旗を掲げた愛国者すらも、支那人朝鮮人との真っ正面切った戦いを忌避し、いたずらに旧態依然たる「保守政党」やカビの生えた「アジア主義」に縋り付く様は、藁をも掴む溺れる者よりも愚かしい。

 誰もが悪人の汚名を甘受する事から忌避した結果、支那人朝鮮人をはじめとした不逞外国人と反日勢力は人権や平等、平和、国際化社会の美名を振りかざして跳梁跋扈、百鬼夜行の有り様を現じ、日本の国威は影も無し。綺麗事は国家民族を衰退させ、百害有って一利無し。

 顧みるに南北朝時代の忠臣大楠公をして「悪党」の汚名を受けるに三百有余年、大東亜戦争の特攻隊をして「犠牲者」の誹りを投ぜられる事半世紀以上。国史を俯瞰するに、己の美名高名を求める輩によって、国家民族は衰亡の淵に追い込まれ、悪名や己の犠牲を意に介さぬ者によって救われし事、明々白々である。

 斯様な時代の中にあってこそ、我等は如何なる悪名や罵倒にも臆する事無く、正々堂々と日本民族の立場、日本の国益を誰に憚る事も無く訴える。排害あるいは排外とは、有機的生命体の持つ当然の働きであり、外敵を排撃できぬ種は淘汰・絶滅を待つのみである。

 我等は座して死を待たぬ。力の限り徹底的に反撃し、抗戦する。
祖国日本を狙う反日侵略勢力のある処、我等は排害主義の旗を高々と掲げ前進する。
反日勢力によって強制せられたる既成観念に挑戦し、大和魂で支那人朝鮮人の日本侵略を断固として粉砕する。

「——日本は日本人のものである——」一身以て祖国の防波堤、民族の前衛たるの決意の下に排害社を結成し、反日勢力の排撃殲滅を期するものである。

平成二十二年七月九日

排害社一同
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  by haigai | 2010-07-09 00:43 | 組織概要

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