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カテゴリ:朝鮮人問題( 36 )

 

金正日の死を喜べる国へ

金正日の死を喜べる国へ

キレイゴトなき日本が朝鮮に克つ!


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金正日死去に聴衆から「バンザイ」の声が沸き起こった 新橋
 野田佳彦首相が就任後初の街頭演説を行う予定だった19日正午すぎの東京・新橋のSL前広場では、民主党議員が遊説カーの車上から金正日北朝鮮総書記死去の情報を伝えると、聴衆から「バンザイ」の声が沸き起こった。(産経新聞 12月19日)



これが偽らざる日本国民の声だろう。
 三百人以上とも言われる日本人を拉致し、当人とその家族を地獄の苦しみに突き落とし、麻薬覚醒剤や武器を世界中に垂れ流していた鬼畜生がくたばったのだ。喜ぶのが普通だろう。それについて、「不謹慎だ」「朝鮮人や支那人と同レベルになる」なんて言っている者がいる。

 それどころか、普段は「保守」や「愛国」と言っている人ですら、「ご冥福を…」なんて言っている頓珍漢もいる。そんな者は、自分が心の広い人に思われたい、自分が良い人に思われたいだけなのだ。「ご冥福」を表する事で自分をつくっているのだ。そんなキレイゴトをほざいているから、在日朝鮮人どもがここまで増長し、いつまでたっても拉致被害者は帰ってこないのである。そうでなくて、本当に金正日の死が惜しいのなら、一生喪に服して黙っていろと言いたい。

 今回の金正日の死や、先の韓国大統領李明博来日についてもそうだが、日本人の反朝鮮感情は、もはや修復・あと戻り不可能な水準に達したのだと思う。細かいことを挙げて行けばきりがないが、朝鮮人たちが、すでに請求権を放棄した上、そもそも存在していなかった「従軍慰安婦」を言い募り、竹島を不法占拠している事に日本人は怒っている。

 それどころか、今回の東日本大震災にあたって韓国は、わずか5人たらずの救援隊しか送らず、集まった義捐金も「独島のために使う」と言って、目的外使用におよんだ。サッカーの試合では「東日本大震災をお祝いします」という横断幕まで出した。これは被災者の傷口に汚い唾を吐きかける行為であり、想起するだにハラワタが煮えくり返る。

 そして今回、在韓日本大使館前に「慰安婦像」を建立して日本を「性犯罪者」として辱めた。追い打ちをかけるように来日した李明博は、「日本が誠意を見せなければ、第二、第三の慰安婦像ができる」と日本側に通告した。これは典型的な恐喝だ。

 東日本大震災で、日本人の中にも飢えたり寒さに震える人がいるにも関わらず、その日本から金をむしり取ろうとしたのだ。日韓通貨スワップで5兆円もの支援をちょうだいしておきながら、その大恩人をガセネタをもとに恐喝する。朝鮮人は上から下までゴロツキである。まともな民族ではない。

 この非常識きわまりなく、人倫・人道にもとった非道を働く輩は絶対に日本人は怒っているのだ。ところが、この韓国のやり方について、韓国国内から批判の声があがらない。「そんな事をしたら我が国の国際的信用がなくなる」と言って諌める人間が皆無である。これは在日にしてもそうだ。「そんな居丈高な事ばかりされたら、日本で暮らす僕らの肩身が狭くなりますんで、もう少し考えてください」と、そんな要望運動をやる在日などいない。

 それでいて「日韓友好」だの「韓流」なんて言っても日本人はシラケるだけだ。「韓国人の中にも、いい人もいる」という耳にタコが出来るセリフは散々聞かされたが、どこにその「いい人」がいるのか。「いい人」とは、日韓の政治問題に無関心で粛々と自分の生業勤しむ者ではない。日韓ことあらば、祖国の恥を忍んでも、祖国同胞に諌言する朝鮮人だ。しかしついぞ、そんな朝鮮人はほぼ皆無であった。

 強い者には追従し、富める者に媚び、弱い者にユスリ・タカリをやるのが朝鮮人の民族性だ。そんな体たらくだから、自分達の同胞が何百万人殺されようが我関せずなのだ。朝鮮総連などは今回、金正日のことを「朝鮮人民の幸福のため一生をささげ、朝鮮総連と在日朝鮮人の愛国運動を貫いた」と嘘デタラメをこいて、礼賛している。こんなどうしようもない民族だから、ブタ親子どもに先祖代々支配されるのである。

 もはや日本人に「日韓友好」と「朝鮮人を敵視するな」というのは、共に難しくなってきた。それどころか日本人は、数ある「敵」としての選択肢の中から朝鮮人を憎悪する事に決めたのだ。この流れは、もはや今までの活動家としての我々などの手をすでに離れてしまった。今後の日本と朝鮮は、行くところまで行かざるを得ない。

 そうなった時に、キレイゴトは日本人にとって自縄自縛になるだけである。朝鮮民族とその向こうに控える支那人に対抗するためには、日本人はキレイゴトから脱却して厳しい覚悟で臨まなければいけない。竹島の不当占拠と朝鮮売春ババアの嘘には怒りの声を、金正日の死と朝鮮の衰退には喜びを素直に叫べる日本が、朝鮮に克つのだ。


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  by haigai | 2011-12-20 23:09 | 朝鮮人問題

鎮火不可能になった反朝鮮感情

鎮火不可能になった反朝鮮感情

日韓断交こそが両民族の幸福


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 先日10日、韓国の李明博来日に反対するデモ行進が、ネットで呼び掛けられ、大勢の人が参加し大盛況となった。筆者らも参加したが、はじめて参加する人達が大いにも関わらず、「朝鮮を叩き潰せ!」「在日どもを叩き出せ!」「朝鮮人を許さないぞ!」と、ハッキリとした強い怒りの声を女性や若者が叫んでいた事が非常に印象的だった。

 考えてみるに、日本人は地政学的にも歴史的経緯からも、いろんな国や民族を恨むことができた。大東亜戦争末期、北方領土や満洲で邦人を虐殺し、シベリア抑留をおこない、いまだ北方領土を不法占拠し続けるロシアを恨むこともできた。あるいは日本全国への無差別空襲、広島・長崎に原爆を投下したアメリカも恨めたはずだ。

 そして、いくつかの選択肢の中から、日本は朝鮮人を憎悪する事に決めたようだ。それは何も国会で議決した訳ではない。しかしそれは、この1、2年の“流れ”を見るに、そう考えざるを得ない。デモに初めてきたような女性や若者が「朝鮮人を殺せ!」と叫ぶ時代は、およそ十年前には想像もできなかった。

 その時代が遂に到来したのだ。左翼や在日朝鮮人どもは、その原因を『嫌韓流』や在特会、日本の長引く不況、あるいは高岡蒼甫にでも求めようとするかもしれないが、そうした作業は全くお門違いの無意味である。むしろ、そうした「作業」自体が国民の嫌韓感情をより増幅してきたというべきだろう。在特会や排害社がなくなったとしても、この一度火の付いたナショナリズムは消えようがない。

もはや日本の反朝鮮感情は鎮火不能のレベルである。

その原因の大半は朝鮮人と、それに連なる反日左翼にある。


日本人の耳にタコが出来るような反日言動、靖国神社・英霊の冒涜、嘘デタラメの垂れ流し、竹島の不法占拠、拉致問題の開き直り、過剰な「韓流」煽動、偏向報道、政界や広告代理店の買収、パチンコ・サラ金などの展開、強姦事件の多発、窃盗やスリなどの犯罪、根拠なき荒唐無稽な起源説の主張、世界は朝鮮が創造したと言わんばかりの妄想歴史、生活保護・福祉給付金への寄生、カルト教団の輸出、通名制度、金正日への崇拝、在日による「ネトウヨ」認定、日本のナショナリズムへの攻撃…

左翼をはじめ多文化共生論者どもは抜かす。
「まだ日韓はお互いを十分に理解していないから衝突が起きる」と。
冗談ではない。日本人は朝鮮民族を知れば知るほど嫌いになっている。もう日本人は朝鮮人とは関わりになりたくないと思っているし、理解し合う“努力”をする気もない。なぜなら、朝鮮人の言う「和解」とは、日本人が朝鮮民族に屈服する事を意味するからだ。

 朝鮮人や反日左翼の言う「日韓友好」「日朝友好」など、もはや日本人は必要としていないし、その胡散臭い正体にも気付きはじめている。「友好」の名の下に両者を近づけば両者とも不幸になるだけなのは、歴史が証明したのではなかったか。もし「真の日韓友好」を言うなら、朝鮮半島との国交断絶を訴えるべきだ。

 韓国と一切断交し、よほど重要な情報以外は国内で報道しないようにする。在日への行政保護も全て打ち切り、特権を全て剥奪する。国内の在日文化も全て無視して同化させる。それを二、三世代ぐらい続けて、互いが「近くて遠い幻想の国」になった時に、日本人の中に朝鮮人に対するわずかな好奇心が芽生えるかもしれない。日韓の友好とはそれが限度だろう。



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  by haigai | 2011-12-13 22:29 | 朝鮮人問題

在日朝鮮人の存在自体が“苦痛”

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朝鮮学校生、国賠請求へ=無償化適用されず「苦痛」—東京地裁
 高校の授業料無償化制度を適用されず、教育を受ける権利を侵害されたとして、東京朝鮮中高級学校(東京都北区)の生徒約20人が9月上旬にも、国家賠償請求訴訟を東京地裁に起こすことが25日、分かった。支援団体が明らかにした。
 支援団体によると、愛知でも10月ごろ朝鮮学校卒業生3人を含む12人が名古屋地裁に提訴する予定。大阪や神奈川でも訴訟準備が進められており、全国で同種訴訟が相次ぐ可能性がある。
 提訴するのは東京朝鮮中高級学校高級部2、3年の生徒。無償化制度を適用されず、精神的苦痛を受けたとしている。無償化により受けられた就学支援金は1人当たり年間11万8800円という。
 高校無償化は2010年4月に始まったが、昨年11月の北朝鮮による韓国砲撃で適用手続きが中断。朝鮮学校関係者らが繰り返し、文部科学省に適用を要望していた。 (時事通信社 - 08月25日)



 人様の国の住ませてもらいながら、相変わらずの恥知らずな図々しさと厚かましさだ。だいたい日本は朝鮮人に「いてください」とお願いして住んでもらっているのではない。かつての朝鮮戦争が起きても、大韓航空機爆破事件がおきようが、北朝鮮がミサイル実験や核実験をやっても、あげくは金正日が拉致を認めてもなお、朝鮮人を無事に住まわせてやっていたのである。

 本来であれば、朝鮮戦争が起きた時点で在日朝鮮人などは強制収容所にブチ込まれてもおかしくないものであるし、大韓航空機事件や拉致事件が起こせば、怒りにかられた日本人によって在日朝鮮人が無差別に殺害されていたとしても当然である。そうした事がおきなかったのは全て、日本人の優しさであり弱さであった。

 そもそも日本では、朝鮮人が日本の学校に通学する事を禁じてはいない。公の金で教育を受けたければ、日本の普通の学校に入ればよいだけの話なのだ。朝鮮学校のように、日本国内に金正日を称える学校が存在している事自体が異常であるが、その面倒まで日本がみてやる筋合いは毛頭ない。

 もはや在日朝鮮人は三世から四世が誕生しようという世代に差し掛かっているが、自分達の言動が日本社会に何をもたらすか全く見えていない。北朝鮮本国からの指示云々ではなく、理屈の通らない自分勝手な言い分の連呼は、日本社会に在日朝鮮人への対する修復しがたい憎悪と不信を生む。在日朝鮮人は後戻りできない事をやり続けている。

 ちかい将来、間違いなく日本人の怒りはより大きな形となって在日朝鮮人に向かって爆発するだろう。それがどういう形になるかは予想も出来ない。けれど、在日朝鮮人どもの理屈を借りるならば、「在日朝鮮人の存在と言動によって苦痛を受けた」との大規模集団訴訟も有り得るのではないだろうか。



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  by haigai | 2011-08-26 12:14 | 朝鮮人問題

呆れに呆れた京都の朝鮮人

「学校が出て行くか金よこせ!」

呆れに呆れた京都の朝鮮人


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発破サイレン授業妨げ 府教委、仮処分申請へ
 京都市右京区京北下弓削町の山間部で、地元の鉱業会社がマンガンの探査をしており、発破を知らせる大音量のサイレンが近くにある京都府立北桑田高の授業の妨げとなっている。業者は「違法行為はなく、やめる必要はない」とするが、耳鳴りを訴える生徒もいることから府教育委員会は「学習の権利を侵害されている」として、改善されなければ音量の低減などを求める仮処分を京都地裁に申請する方針を固めた。

 丹波マンガン記念館の前館長が社長を務める会社で、同高の敷地を含む3724アールの鉱業権を持つ。経済産業省の認可を受け、2009年9月に発破を始め、昨年7月にサイレンが加わった。同高によると、今年6月30日までに発破は293回、サイレンは156回あった。1回あたり最長で約10分間鳴り、最近は3〜4分という。5月に教室内で測定したところ窓を閉めた場合は工場内で隣人との会話が難しい91デシベル、窓を開けると車の警笛音が近くで鳴る110デシベルに相当した。

 発破現場から高校までは約80メートル離れており、公共施設から50メートル以内での作業を制約する鉱業法に抵触しない。サイレンは鉱山保安法に基づく同省の指導で鳴らされたが、音量や長さの規則はない。同省の中部近畿産業保安監督部近畿支部鉱山保安課は「この地域なら5秒で十分。周囲が迷惑を被っているのは知っているが、強制的に指導できない」という。鉱業会社社長は「10億円の価値があるマンガンが眠っている可能性がある。問題解決には、学校が引っ越すか、うちが補償金をもらって休業するかのどちらかだ」と話す。府教委管理課は「問題解決に向け、国が指導力を発揮してほしい」としている。 (京都新聞 七月二日)



これだけを読めば、「ふーん、そんな事件もあるんだぁ」程度にしか思わないだろう。

それにしても、この「丹波マンガン記念館の前館長で鉱業会社社長」の言い分が凄い。学校の授業に支障が出ているとされているのに、「学校が出て行くか、金をよこすかしろ」と言っているのだ。これはまともな感覚とは思えない。

 そこで、この「丹波マンガン記念館」を検索して調べていただきたい。ここは戦前からマンガン鉱山で働いた朝鮮人の歴史を展示する事を目的とした記念館である。「前館長で鉱業会社社長」の李龍植は朝鮮総連の朝鮮新報でも紹介されている。

「日本は加害の歴史を残さないのが国益だと思っている。謝罪もせず朝鮮人への差別を繰り返しているが、本来なら日本政府が強制連行の歴史を伝える博物館を残すべきだ。…」などなど、いつもの一方的で、空気を吸っては何とかの朝鮮人発言を連呼している。

 京都朝鮮第一初中級学校では、チーム関西の同志らが勧進橋不当占拠をわずか一回抗議しただけで、「授業妨害だ!」「差別だ!」「賠償しろ!」と大騒ぎしている。それなのに、こちらの京都府立北桑田高校に対しては、156回も91デシベルに達するサイレンを鳴らし続けている。91デシベルといえば、街宣車の大きめな音にあたり、暴騒音取締条例で検挙される音量だ。

 そんな事を繰り返しておきながら、日本人の学校が困らせた挙句に、「学校が出て行くか金をよこせ」というのだから、京都の朝鮮人の厚かましさには本当に驚かされて、呆れさせられる。日本で荒稼ぎした金をおいて出て行くべきは朝鮮人の方だろう。



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  by haigai | 2011-07-04 12:55 | 朝鮮人問題

北朝鮮、拉致再開の衝撃

北朝鮮、また拉致作戦を再開か!?

問い直されるべき日本人の惰弱さ


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東日本大震災の混乱に乗じて北朝鮮が日本人拉致作戦を再開
NEWSポストセブン6月17日(金)16時0分
 核開発問題の解決がすっかり止まってしまった北朝鮮。5月の金正日電撃訪中で国際社会を騒がせたものの、メディアの俎上に載ることが少なくなっ た。だが、後継者・金正恩主導の工作部隊が密かに動いている。日本の政治と社会が混乱している今、日本人拉致工作が再び進行しているのだ。その目的と実態を関西大学経済学部教授の李英和氏が報告する。

 * * *

 北朝鮮の日本人拉致作戦が再起動している。筆者が今年3月に入手した情報では、昨年末から北工作機関による新たな「日本人拉致」の動きが密かに進行中である。

 

  こう言うと「まさか」の声が聞こえてきそうだ。たしかに、金正日は2002年の小泉訪朝で拉致事件を認めて謝罪し、「関係者を処罰」して再発防止を誓っ た。実際、筆者の知るかぎり、それ以降は拉致事件が起きていない。くわえて今、日本は巨大津波と原発事故という未曾有の大災害の最中にある。首相の退陣騒 動で政局も大揺れだ。そんな窮状に付け込んで、北朝鮮が日本人拉致作戦を再開するだろうか。信じたくない気持ちもわかる。

 だが、 事実である。北朝鮮が日本の混乱に乗じて狙うのは「原発テロ」などの破壊工作ではない。新たな日本人拉致作戦なのである。より具体的には、日本人を人質に 取り、日本政府との交渉カードに使う目論見だ。目的は経済制裁の解除と人道支援の獲得である。むしろ、日本の政治と社会が混乱している今こそ、拉致作戦の 再起動が狙い目なのである。

 北朝鮮では今、太陽が2つ出ている。「沈む太陽」(金正日)と「昇る太陽」(金正恩)で、父子権力世 襲の移行期にある。2個の太陽が照りつけて、北朝鮮の権力構造は急激な「温暖化」の時期を迎えている。激しい権力闘争を背景にして、各工作機関は「昇る太 陽」を一斉に仰ぎ見、功名心にはやって活動を過熱化させている。韓国哨戒艦撃沈、延坪島無差別砲撃、韓国金融機関ハッカー攻撃、そして金正日訪中直後の 「南北秘密接触」暴露攻撃。テロ攻撃の内容と実行機関も多種多様である。

 ここで注意を喚起しておく。北工作機関の攻撃対象が韓国 ばかりとは限らない。アメリカと日本も確実に標的に入っている。さすがに、日米両国に武力攻撃を加える度胸と実力は北朝鮮にない。北工作機関が日米両国を 相手に仕掛ける主な活動は拉致作戦だ。それも同時並行の作戦となる。

 アメリカ人拉致工作はすでに具体的に起動している。昨年11月、北朝鮮の秘密警察(国家安全保衛部)は米国人牧師を「反国家犯罪容疑」で逮捕・起訴した。北朝鮮政府から査証を受け、人道支援活動で正規に入国した牧師だ。容疑の内容は「不法なキリスト教の布教」だった。

  拘束理由が事実かどうかはともかく、北朝鮮政府は牧師を人質に取り、アメリカ政府高官の訪朝を水面下で執拗に要求し続けた。実際、5月にカーター米元大統 領が民間人資格で訪朝したにもかかわらず、北朝鮮は牧師の釈放をかたくなに拒絶している。あくまで正式な対米交渉再開の突破口に使う腹積もりだった。この 拉致作戦はみごとに功を奏した。

 オバマ政権は5月下旬、ロバート・キング北朝鮮人権問題特使を平壌に送り込んだ。名目は人道食糧 支援の実情調査だが、米政府高官の訪朝としては実に1年半ぶりの出来事だった。キング特使は事件に「遺憾の意」を表明し、牧師の身柄を受け取った。同時 に、食糧支援問題での再訪朝を北朝鮮に約束している。
 同じ方式で対日交渉の扉をこじ開ける算段が日本人拉致作戦の再起動である。
(※SAPIO 2011年6月29日号)



 にわかには信じ難いが、これが国際社会の厳しい現実である。金正日が拉致を認めてからの九年間、最初の帰国者5人以外に日本は誰一人も救出できなかった。それどころか、ついには再び日本人を拉致せんとする機運まで生じてきたのである。拉致運動とは前進ではなく、北朝鮮の時間稼ぎに与した後退だったのではないか。

 このような動きが出て来ても尚、拉致運動は青い風船を片手に童謡を歌いながら、「話し合い」を求めて練り歩くのだろうか。先の六月五日に行なわれた救う会のデモに、在特会と弊社会員らが参加し、朝鮮人への怒りの声をあげたところ、「朝鮮人殺せというのは過激だ」「過激な言動に怒りを感じる」と愚にも付かぬ事を言って、救う会内部で内紛に興じている者達がいた。実に愚劣迷妄の極み。その怒りと行動力を朝鮮人に向けてみろといいたい。

 北朝鮮はこの九年間、日本の拉致運動をめぐる世論や政治の移ろいをつぶさに観察していた事だろう。政府主導の官製運動になり、当初の情熱は失われ、政治家は選挙の前だけ集会に駆けつける。横田めぐみさんの御両親が訪米しブッシュ大統領に協力を求めた事を、日本の全ての政治家は恥としなければならない。この期になっても、デモの際に「日本人の品位だ」の「誇りだ」のと綺麗事を言っている、自分と似た体型の者を見るに及んでは、金正日もほくそ笑んだ事だろう。

北朝鮮に拉致再開を決断させたのは、日本人の惰弱さである。

 この姿勢を改めない限り、日本人は畑に生えている野菜のように拉致されていくだろう。怒りを忘れた民族は滅び去るのである。

怒れ日本人!!



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  by haigai | 2011-06-28 18:41 | 朝鮮人問題

日本の教科書に難癖を付ける在日

寄生虫、見て来たような嘘を言い

日本の教科書に難癖を付ける在日


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侵略美化の教科書いらない 広がれ 不採択運動 400人集会
 「育鵬社・自由社教科書は子どもたちに渡さない!大集会」が17日、東京都内で開かれ、約400人が参加しました。子どもと教科書全国ネット21、子どもの権利・教育・文化全国センター、「子どもはお国のためにあるんじゃない!」市民連絡会など33団体でつくる「6・17教科書を考えるつどい実行委員会」が主催しました。
 「新しい歴史教科書をつくる会」などによる侵略戦争を美化する教科書を、採択させない運動を大きく広げようと開かれたもの。
 ピアニストの崔善愛さんが在日韓国人の立場から発言。「自分を愛する、自分の国を愛するということはわざわざ教えることではない。よその国を愛しなさいというところからが教育でないでしょうか」とのべました。(以下略)
(新聞赤旗 6月19日)



 在日朝鮮人には本当に不思議な方がいらっしゃる。長らく日本に住んでいながら、日本語を喋ることができないのではないかと疑ってしまう。人様の国に住ませてもらっておきながら、余計な文句と難癖、妄言ばかりをつけてくるのだ。枕元を飛ぶ蚊よりも、うっとうしい存在である。

 そもそも、「自分を愛する、自分の国を愛するということはわざわざ教えることではない」と言うが、戦後日本の教育のどこで「自分の国を愛する」ことが教えられて来たのだろうか。ほとんど教えられていないではないか。君が代も歌えない大人や、今上陛下が何代目かも知らない政治家、日の丸を侵略の象徴と錯誤する人間ばかりを大量生産してきたのが戦後教育である。それを推し進めたのが、左傾日教組と在日朝鮮人の一党ではないか。

 そして、「よその国を愛しなさいというところからが教育でないでしょうか」と、意味不明な宇宙語を喋っているが、これは未知の惑星をも「韓国固有の領土!」と主張するための下地づくりだろうか。あの支那人からも、「ビックバンを起こしたのも韓国人か(笑」と揶揄される所以である。よその国の教育の在り方をゴチャゴチャ言うのであれば、テメェの祖国の教育の在り方から変えて来るのが筋だ。

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これが「よその国を愛する教育」の“成果”だというのか?
 ひたすら日本を貶め、自国ばかりを正当化する朝鮮。もはや国家ぐるみの新興宗教の類いである…といったら、新興宗教を信仰されている方々に失礼か。「子どもはお国のためにあるんじゃない」などと言いながら、日本国内に住む在日韓国人や朝鮮総連所属の人間は、祖国への忠誠や祖国の憲法の遵守を誓わされているではないか。「子どもはお国のためにあるんじゃない」と言うのであれば、子供たちを「お国」に“隷従”させようと洗脳する朝鮮学校の閉鎖運動を真っ先にやるべきである。

 そして、「つくる会」の教科書が「侵略を美化する」と囃し立てているが、今回の検定で「つくる会」の教科書は、「朝鮮半島を植民地支配し、苦しみを与えた」などと書き換えられているという。いわゆる「教科書の近隣諸国条項」に基づく措置とみられるが、この記述のどこに在日朝鮮人が不満を持つのだろうか。逆に筆者が不満を持つところだ。

 いっそのこと歴史教科書には、「日本は大変誤った朝鮮半島統治を行ない、世界中の国々に迷惑をかけました。それは朝鮮人に文字や技術を教え、世界中に大繁殖させてしまったのです。世界の方々にいくらお詫びしても足りません」とでも書いておくのが中立的だろう。自分を顧みる事無く、他人に文句ばかりを言って寄生する在日朝鮮人。教科書がどう書こうと、これからの子供たちは在日の本性をよく見て育つことだろう。


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  by haigai | 2011-06-21 23:31 | 朝鮮人問題

在日特権の瓦解を加速させよ!

千葉市では民団への公金支出違法判決!

福岡県では朝鮮学校への公金支出を提訴へ!


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韓国民団の固定資産税免除、市に取り消し命令
 在日本大韓民国民団の千葉県地方本部(千葉市)への固定資産税などの課税を千葉市が免除したのは条例違反だとして、同市内の男性が免除取り消しを求めた住民訴訟の判決が13日、千葉地裁であり、多見谷寿郎裁判長は「一定の民族のための組織であり、減免対象になる町内会等に準ずる団体とはいえない」とし、免除取り消しを同市に命じた。
 判決によると、市は2009年5月、「大使館の委任業務や地域住民との韓国語教室を行い、公共性が高い」として2税を全額免除。その後の調査で大使館業務は確認できず、免除を一部取り消したが、判決は、韓国語教室は「公益的活動とまでは認められない」などとした。市は「判決内容を検討して対応する」としている。
(読売新聞5月13日)


 画期的な判決である。
 これもひとえに、地元千葉に密着して不逞鮮人たちの在日特権と、それに癒着した行政を糾弾して、粘り強い活動を展開してきた千風の会の皆様をはじめ、千葉県の愛国者たちのおかげである。

 そもそも、民団は組織をあげて「外国人参政権」を要求するなど、「政治的」と括れる範疇をこえて、もはや外国の工作機関というべきであり、その活動は「対日有害活動」である。こんな集団に“公益性”など存在するはずがない。その民団に公金を垂れ流し続けていた千葉市の罪は大きい。

 こうした驕り昂る在日と、奇形行政に対して、千葉地裁の判決は次の如くである。
「民団は民族団体であり、一定の民族のための組織である以上、単なる地域の社会団体とはいえず、町内会等に準ずる公益的性質を有する団体であるとはいえない」と断じている。これは民団が、公益性なき民族集団である事を認め、千葉市の公金支出が違法である。

 そしてそれ以上に重要なのは、この判決文のくだりは、
「朝鮮民族は日本にとって異民族である」という事実を意味している事だ。すなわち、日本は日本人のものであるという当たり前の事実に立脚した判断がくだされているのだ。今や支那人が、在日朝鮮人をしのぐ、最大の民族勢力に躍り出ている。今後、支那人の民族団体がいくつも結成され、組織的に権益獲得を狙ってくるであろうが、この判決文の見解は、今後の日本を守るひとつの“防波堤”となってくれるだろう。

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朝鮮学校補助金の返還を 「救う会福岡」が県提訴へ
 拉致被害者家族の支援組織「救う会福岡」は14日、福岡県が昨年、県内の朝鮮学校に補助金800万円を支出したのは違法として、支出取り消しと返還を県と小川洋知事に求める住民訴訟を、20日に福岡地裁に起こすことを明らかにした。
 福岡県は昨年5月、県内の朝鮮学校3校を運営する学校法人に教育振興費として800万円を支出した。同会は「朝鮮労働党などを支持する教育への加担であり、特定の政党に偏った政治教育を禁じた教育基本法の理念に違反する」などと主張している。
 救う会福岡が今年2月、支出差し止めを求める住民監査請求をしたが、県監査委員が棄却。訴訟では、既に一部返還された額を除く約680万円の返還を求める。松尾和幸事務局長は「拉致という人権侵害の問題を是正させる手段として訴訟を起こす」と説明した。(産経新聞、5.14)


 こちらの裁判も非常に論点が鋭いものである。朝鮮学校が教室や体育館などに肖像画までを掲載して、称えてやまない金正日は、「朝鮮労働党」の最高位である総書記の地位にある。朝鮮労働党は、国家の行政機関よりも上部に位置付けられている。

 我が国の自治体が、そのような朝鮮労働党の歴史観や考えを教える朝鮮学校に、補助金を支出することは、特定政党のイデオロギー、政治活動に加担するものであるから、違反であると訴えるものだ。まさにその通りだ。普段は「愛国心なんて教えるな!」「教育基本法をまもれ!」と騒いでいる左翼諸氏こそ、朝鮮学校に押し掛けて騒いで抗議すべきである。

 なん度もこのブログで書いているが、日本人への「愛国心教育」に反対をしておきながら、朝鮮人への「民族教育」は「守れ!」というのでは、全くの筋違いであるし、それこそが「民族差別」だろう。

 今回の裁判の争点は3つである。
憲法第89条(公の支配に属さない教育事業への公金支出禁止)違反!
教育基本法第14条第2項(政治教育の中立性)違反!
北朝鮮人権侵害対処法第2条(拉致問題解決への努力義務)違反!


 これだけの違反を行政が見過ごしているのは、断じて許せない。この裁判の詳細は、救う会福岡や、朝鮮学校補助金返還訴訟を支える会のサイトが詳細に綴っているので、是非ともご覧いただきたい。こうした国民の動きを全国で加速させ、不当な在日特権を叩き潰そう!


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  by haigai | 2011-05-17 21:15 | 朝鮮人問題

いつも通り異常な朝鮮人

地震があっても、“いつも通り”

非常識民族朝鮮人の異常性


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竹島問題に抗議、韓国が震災募金を中止・返還・用途変更へ
 韓国中部の忠清北道槐山郡は6日、竹島(韓国名・独島)は日本の領土と明記された中学校教科書が検定合格したことに抗議し、東日本大震災の被災者を支援するための募金活動を中止したと発表した。竹島問題で震災募金を中断した地方自治体は、同郡が初めて。複数の韓国メディアが伝えた。
  同郡は郡職員や村役場職員などを対象に3月25日から募金受け付けを開始し、400人あまりから約450万ウォン(約35万円)を集めていた。6日に受け付けを中止し、同日午後には寄付した各職員に全額返還した。
  郡関係者は、日本の領土権主張を非難し、「日本政府は侵略野心をやめ、韓国国民と歴史に謝罪すべき」と批判した。
  メディアは、教科書問題が波紋を広げたことにより地方自治体が募金運動を中止するなど、反日感情が高まっていると伝えた。(サーチナ、04/07 15:48)



 相変わらずだ。
 今回の震災で多くの日本人が“いつも通り”を喪失してしまったが、朝鮮人は何があろうが、“いつも通り”である。もはや怒りを通り越して、失笑の混じった“安心感”すら感じてしまう。隣国や周辺がどうなろうが、お構いなし。常に我を張り続け、宗教の域に達した反日を貫く。

 おそらく、震災で自国が被災しても、難癖をつけて「日本が悪い」「日本のせいだ」と言い募るだろう。地震、津波に放射能、それに加えて朝鮮人だ。400人からの職員で35万円ならば、1人あたり千円も寄附していないことになる。たった35万円の端た金で、竹島が買えるとでも思っているのだろうか。朝鮮人は、こちらが何をしなくても自らの非常識さと異常性を晒し続ける。

 そもそも日本が「竹島は日本固有の領土」と主張しているのは、東日本大震災の前から分かっていた事ではないか。“義援金”を渡せば、その主張を引っ込めると思い違いしているならば、それは義援金ではなく、賄賂や買収の類いである。

 朝鮮人は「かまってチャン」なのだろうが、今の日本には朝鮮人など構っているヒマはない。ゴチャゴチャ言って来るならば、端た金の「義援金」など突き返せばよい。それでもイチャモンを付けて来るならば、そんな朝鮮人は福島原発の漏水個所の詰め物にでもしてしまえばよいのだ。

 何度も本ブログで綴ってゐるが、苦難の時にこそ、人の本姿は明らかになる。100億円以上の破格の義援金と様々な支援を寄せてくれた台湾もあれば、端た金を出すか出さないかで、日本人の神経を逆なでするしか能のないロクデナシ朝鮮人もいる。震災復興の苦難にあっても、日本は周囲の国々の本姿をよく見るべきだろう。



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  by haigai | 2011-04-10 20:08 | 朝鮮人問題

在日特権、千葉から突き崩れる

千葉県内での民団施設への税優遇廃止へ!

地道な住民運動が在日特権廃絶に結実!


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 「在日特権」と一言で言っても、根本にある入管特例法から、いわゆる「通名」から、異常に高い生活保護の受給から、税制上の優遇措置など様々な分野にわたる。特に税制上の優遇措置を受けている物の代表格の一つが、各地に存在する朝鮮総連、民団の施設に対する固定資産税の減免措置である。

 多くの自治体は、これらの朝鮮総連、民団などの施設を「公民館」や「公益性を有する施設」として、固定資産税の全額免除や割引などをおこなってきた。しかし、去年の3月9日に、チーム関西一行が「日の丸を下ろし、朝鮮公民施設を借りてみる」という企画で明らかになったように、「公民館」を名乗りながらも、彼らは部屋を借りに来た日本人に向い殺到、罵声を浴びせ、暴力をふるい施設内から強制排除するに及んだ。こんな施設のどこに“公益性”があるのか。

 いまだにこうした施設に関しては、陰陽様々な優遇が全国の自治体で続けられていると見られる。そうした中で、千葉県内において、かねてから地域密着で地道な活動を続けて来られたのが「千風の会」(渡辺裕一代表)だ。「千風の会」は具体的な証拠・実例に基づいて住民監査請求を自治体に対して粘り強くおこない、この度、ついに千葉県内全ての韓国民団施設への固定資産税減免措置取消しを勝ち取った。

韓国民団船橋支部の固定資産税減免取消し(千風の会)

 千葉県では、船橋市の民団船橋支部「韓国会館」に対する固定資産税減免だけが取り残される形となっていたが、この度、船橋市はホームページなどで固定資産税減免措置取消を行なう事を告示した。それによれば、「(韓国会館は)『公益性を有する』とは認められなかったため、平成23年1月13日付け税務部長専決の決裁『韓国会館の集会所に対する減免の取消しについて』で、当該建物の減免を取り消し、平成23年1月14日に納税義務者である個人名外8名へ通知した。」となっており、民団施設が公益性を有しない事を自治体として全面的に認めたものである。

 まさに画期的な事であり、地道な活動が「在日特権」の大きな一角を突き崩す実証である。また、この告示に見えるように、「公益性」の主体とは日本国民でなければならない事も明らかである。現在、様々な「在日特権」が、いびつな形で残存する中で、こうした日本国民を主体とした「公益性」の観点に照らして、「在日特権」も論じられなければならない。在日の享受する「特権」が、我々日本国民の公益性に反する物であるのは明らかだ。

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 今回、これほどまでに地道な行政交渉の活動を続け、素晴らしい結果を日本国民に勝ち取られた「千風の会」を率いる渡辺裕一氏は、現在、千葉市議会議員選挙(稲毛区)に出馬しておられる。国益の防衛は単に国会・国政だけのものではない。地方議会にも重大な役割がある。この実績ある行動力の渡辺裕一氏を是非とも千葉市議会に送ろう!



【活動報告】

「日ボ会」追及行動第3弾!

またしても「日ボ会」は行方不明


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 4月2日、排害社と有志らは、前回に引き続き三度目となる「日本ボランティア会」(日ボ会)追及行動を都内にて行なった。今回の東北大震災は国史上未曾有の大災害であるが、それを口実に集めた募金を、「日ボ会」が、極左セクト「緑の党」に横流してしているのではないかとの疑惑が持たれている。そうした不透明な点を「日ボ会」を質さなければならない。

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 今回も告知通り都内二箇所の二班に別れて集結。主要駅前にて活動している「日ボ会」を探して巡回した。「日ボ会」がいつものように、週末活動に立っている渋谷駅(井の頭線出入り口側)や新宿駅、そして東京ドームを擁する水道橋駅(北側)などを見廻ったが、「日ボ会」の姿は見えなかった。

 この「日ボ会問題」は多くの方々から憤りを込めた反響をいただいており、中には写真を添えての目撃情報も何件か寄せられている。信号待ちをする人に対して、執拗に募金を求める様子は、「乞食さながらであり気色が悪い」との意見もある。「悪貨は良貨を駆逐する」というが、いかがわしい募金団体の台頭を許すことは、真面目な募金団体を阻害し、震災復興の妨げになるものである。

 排害社は今後とも「日ボ会」をはじめ、悪質な「募金活動」の実態解明と撲滅に向けて粘り強く活動を展開して行く。



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  by haigai | 2011-04-03 12:50 | 朝鮮人問題

火事場泥棒が朝鮮人の正体!

他人の不幸は最大のチャンス

火事場泥棒が朝鮮人の正体!


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韓国、竹島ヘリポート改修に着手 実効支配強化狙う
 韓国の聯合ニュースは31日、日韓両国が領有権を主張する竹島(韓国名・独島)で、韓国政府がヘリポートの改修工事に着手したと報じた。竹島の実効支配を強化する目的とみられる。
 複数の政府消息筋の話として伝えた。具体的な着工時期や工事の進展状況については触れていない。同消息筋は、改修工事が既に行われていることを認めながらも「敏感な事案だけに、(工事着手を)対外的に発表できない」と説明した。
 同ニュースによると、竹島のヘリポートは1978年に着工され81年に完成。使用期間が30年に達し、安全点検で問題が指摘され、全面的な改修が必要とされていた。(産経新聞、3月31日)



 世界の多くの国々が、我が国の未曾有の危機に有形無形様々な支援を表明する中、それらと全く反対の動きを見せるのが、支那、朝鮮、ロシアといった我が国周辺のゴロツキ国家である。とりわけ、韓国は我が国の窮状に付け込む事はなはだしい。まさに火事場泥棒こそ、韓国をはじめ支那やロシアの正体である。

 韓国の李明博大統領は、「震災支援とは別」としながらの、支配強化である。そのタイミングで「震災」との関連を否定してみせても、誰の目にも、日本国内の反発が減殺される状況を見越しての行為であるのは明白である。日本の古い戦記物の見えるような「敵に塩を送る」の“美徳”を朝鮮人に求めるのも空しい話しだが、日本人はこうした朝鮮人の正体をしっかりと向き合わなければならない。

 「震災とは別」と言いながら、韓国国内においては、「援助してやったのだから、教科書に“竹島”を載せるな」などと、恩義せがましく、勘違いも甚だしい妄言を垂れ流している。これこそ、「震災支援と別」ではない、証拠ではないのか。援助してやったから、その国の意思を受入れなければならないなら、朝鮮半島は日本固有の領土になる。

 たかが十億円少しの援助金で竹島の領有権を封殺しようとするならば、戦前と戦後にわたり朝鮮半島に最も投資と援助をおこなった、というか、援助してしまった国は我が国日本である。その総額は官民合わせて現在の貨幣価値に換算すれば80兆円を優に越えるとされる。

 苦難の時、人の優しさは身にしみるものであるが、必要以上にその情にほだされ、うるんだ目で相手の姿がぼやけて見えてしまう事があってはならない。人の窮状を喜び、それに付け込む朝鮮人の醜悪な実態を我々はしっかりと認識しなければならない。李明博は「天地創造が2度起きても独島はわが領土」と言っている。寝たような顔をした朝鮮人らしい発言だ。

 しかし、そうした朝鮮人の正体を見極める事が出来ず、安易な情に騙されてしまう日本人こそ目を覚まさなければならない。危機と優しさにくるまれて、その外周にうずまく諸外国の悪意を見抜けなければ、日本には幾重もの“二次災害”が降り掛かるだろう。


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  by haigai | 2011-04-02 17:59 | 朝鮮人問題

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