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カテゴリ:朝鮮人問題( 36 )

 

献金外国人に厳罰を!

献金騒動は利権獲得の橋頭堡か!?

何でも「差別!」の在日を叩き出せ!


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前原外相に献金した女性「選挙権もなく政治資金も出せないとは…」
前原誠司外相に献金して問題となった在日同胞のチャン・オクプンさんは、「外国人も公務員になる時代なのに外国人が献金してはいけないとは夢にも思わなかった」として自身の献金で前原外相が辞任することになったことを悔やんだ。

慶尚北道醴泉(キョンサンブクド・イェチョン)出身で韓国籍を維持しているチャンさんは、前原外相が12歳の時に父親と死別し15歳の時にチャンさん夫婦が経営する飲食店の近所に引っ越してきてから親しくなったという。チャンさんは韓国と日本のメディアとのインタビューを通じ、「前原外相は私の二男と同い年で、店に立ち寄った時には私を“お母さん”と呼んだ」と話した。

その後、前原氏が政治家になるとすぐに小さな気持ちだが支援したいと考えていたところ、「5年前に前原氏の広報物の中に寄付金を送る口座用紙が入っており、通名で送金した」と話した。また、「このお金は正直なところ政治資金とは思わなかった。家族ぐるみで親密に過ごしながら韓国人か日本人かを問うことなく慶弔時ごとに助け合う仲だ」と強調した。さらに、「外国人の寄付だと不法資金だというが、いつまでこのように在日韓国人が差別を受けなければならないか」と反問した。

チャンさんは京都市山科区で焼き肉店を38年前から経営している。「これまで飲食店をしながら日本人と同じように税金を払っているが、選挙権もなく政治資金も出せないとは。こういう差別はなくならなければならない」と強調した。

前原外相が辞任した6日にはチャンさんの店に日本の右翼勢力とみられる人たちから脅迫電話が時々かかってきたという。7日の店は連絡が途絶えた状態だった。(中央日報 - 03月08日)


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 なぜ朝鮮人は同じような顔をして、同じ事を言うのだろう。

・差別だ
・税金を払ってる
・右翼から脅迫


 いつもの“三点セット”である。在日朝鮮人の中には、こうした時に備えてのマニュアルでもあるのか、それとも“所属団体”から、発言内容について指示でもされているのだろうか。「税金を払っているのに差別されている」というのは、民団が参政権獲得運動で使う常套句である。

 と思っていたら、ジャーナリストの板垣英憲氏が「BLOGOS」にて、「在日韓国人女性(72)と夫は、民団と北朝鮮系の『朝鮮総連』の両方に二股をかけて活動しており、当然、『外国人参政権獲得運動』に参加している。」とすっぱ抜いた。政治的工作員ではないか。

 だいたい、在日朝鮮人はいつもいつでも決まり切って「差別だ!」とお題目のように唱えているが、この焼肉屋の朝鮮オバハンが腕に巻いているものはなんだ。ロレックスのデイトジャスト(相場55万円から60万円以上)ではないのか。指には大きめの宝石を配した指輪までつけている。差別されているのにイイ身分じゃないか。

 だいたい「差別」されている人間が、三十年以上も同じ場所で焼肉屋を経営できるのか。朝鮮人だからといって差別せずに付き合ってくれた日本人の客と、周辺の住民という日本社会あってのものだろう。本来ならば、まずそれに感謝するべきであり、「差別だ!」と喚くのは論理の整合性が付かない。

 彼らにとって「差別だ!」というのは“魔法の呪文”である。これを唱えれば、政治家や役人、マスコミなども一瞬で沈黙し、たじろいでしまう。そして自分の言う事を聞き、利権を特権をよこしてくれる。創価学会のお題目より遥かに実利的な“功徳”がある。

 「在日」が帰化もしなければ、帰国もしない理由がよくわかる。「乞食と政治家は3日やったらやめられない」というが、「乞食と在日は…」というべきだろう。まさに日本にたかり、寄生する事が彼らにとって最も楽で幸せだから。今回の騒動に関しても、連中は更に「差別だ!」と喚き立てる事で、新たな権利獲得を目指している。在日の増長を許してはならない。

 政治資金規正法を改正し、献金した側の外国人にも国外強制退去処分を含む厳罰を加えるべきだ。日本人よ、「差別」の二文字にたじろぐな。朝鮮人が「弱者」との幻想を捨てよ。連中の正体を見定めて、力の限り糾弾せよ。寄生虫異民族を許すな!


献金外国人に厳罰を!

差別と喚く在日を糾弾せよ!

寄生虫朝鮮人は朝鮮半島へ!



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【告知】対支那最前線へ!


求む!排害社会員
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  by haigai | 2011-03-09 13:49 | 朝鮮人問題

韓国大使館に見る朝鮮人の民族性

竹島奪還闘争が全国で戦われる!

韓国大使館に見る朝鮮人の民族性


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 2月22日は島根県議会の定めた「竹島の日」である。これは明治38年に島根県知事が告示にて所属所管を明らかにした日である。これに因み、島根県議会は百周年にあたる平成17年に「竹島の日」を制定した。これは我が国政府にも先駆けての事である。本来であれば、「竹島の日」は国会が先に制定すべきものである。

 この日、現地の島根県をはじめ、関西や首都東京などで竹島奪還闘争が盛大に展開された。各地の領事館
民団施設に抗議行動がおこなわれた。東京においては、四谷に所在する韓国大使館に竹島奪還のデモ隊が押し掛け、機動隊越しに力強く竹島奪還、不逞鮮人排撃の声を叩き付けた。

 デモ行進などのあと、各抗議団がそれぞれの大使館や領事館に抗議文を届けに行く運びとなった。東京においても、抗議団が韓国大使館に抗議文を持参した。いままで麻布にあった韓国大使館が改築中のため、四谷の韓国文化院に“間借り”する形になっている。

 通常、抗議文を届ける時は、所轄の警察が立ち会いのもと、大使館の職員が出てくるか、大使館の委託した警備会社の人間が受け取る。そうでなければ、郵便ポストに投函するのが通例である。ところが、四谷の韓国大使館では、大使館員が誰一人出てくることなく、郵便ポストへの投函も拒絶。その挙句に、投函を指定したのがコレである。

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 郵便ポストではなく、隅の植え込みの中に無造作に杭を差し、そこに高さ50センチ程度の木箱を括り付けている。初めて見た物である。中身をあけてみると、なんと、ワインか何かのロゴが内側に印刷されている始末。使い終わった空き箱に「抗議文」を入れさせる仕様になっているのである。これではゴミ箱同然である。

 こんな物に入れて、本当に抗議文が然るべき責任者の目に入ると思う方がどうかしている。いままで運動を通して、様々な場所に抗議文を渡して来た。特に大使館だけで見ても、様々なところに抗議文を持って行って来た。アメリカ大使館であれば、委託の警備員や職員が受け取り、アポを取れば書記官などが対応してくれる。現在、捕鯨問題で取り沙汰されているニュージーランド、オーストラリアにしても、書記官などが出て来て直接に話しを聞いた上で受領する。これが普通の対応だろう。

 そして、ロシア大使館においてすら、書記官などは出て来ないまでも、一般の郵便ポストに抗議文を投函させる。共産ソビエトの後継国であっても、そうした対応なのだ。ところが、こうした常識から大きく懸け離れたのが、支那朝鮮である。

 支那大使館においては、郵便ポストの他に、ステンレスでつくられた専用の抗議文投函箱が設けられている。といっても、植え込みの地面に差しただけで、本当に読む気があるとは到底思えない仕様である。そして、同様に支那文明圏に属する韓国大使館がこの有り様だ。いままで見て来た大使館の中で最悪である。

 欧米諸国の傲慢な対日干渉は、幕末以降まことに許し難きものであるが、彼らには少なくとも相手の話しを聞く姿勢が見える。ところが、支那や朝鮮といった、歴史上常に自国民の声すらも、まともに汲むことの無かった国は、相手国の国民の声に対してこうした態度にでるのである。これは翻って、彼らが自国民の民意に対してすら、いかなる態度で臨んでいるかを明らかにするものである。

 我が国が古事記、日本書紀に見える神代の昔より、八百万の神々が、神集い神謀りを重ね、御神意を決し、その流れとして、曲がりなりにも民意を決する構造の出来上がった我が国とは大きく異なる。あくまでも、覇権を掌握した一部の権力者によって、恣意的独善的な国家経営がなされ、それを是とする民族性が培われたのが支那朝鮮である。

 かようにして、他国民の声にも真摯に耳を傾けぬ国は、既に内において崩壊と矛盾の可能性を常に内包しているのである。しかしながら、こうした国々は自国民以上に、他国民の声にも耳を傾けないが故に、従来の言論に終始した抗議手法は無駄である。彼らは強権的であるが故に実利的である。

 そもそも、「返してくれ」といって、返してくれる国ならば、侵略と不法占拠などしないのである。その実情を踏まえれば、日本が取るべきは、我が国内における在日資産の凍結と没収を行なう事などにより、竹島不法占拠が非合理的である事を彼らに知らしめることだろう。


耳も聞こえない、目も見えない。

ならば、他の教え方しか存在しない。

強行圧力をもって竹島を奪還すべし!



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  by haigai | 2011-02-23 21:33 | 朝鮮人問題

祝!朝鮮学校補助金中止!

祝!朝鮮学校補助金中止!

東京都が全国初の快挙!


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東京都が朝鮮学校への補助金支出を中止へ 全国初
 北朝鮮影響下の思想教育や反日教育が問題となっている朝鮮学校に対して、東京都が補助金の支出を当面中止する方針を固めたことが23日、分かっ た。今年度分の補助金は支給せず、年内に朝鮮学校の関係者に「適用除外」を伝えるとみられる。支出中止に踏み切るのは全国で初めて。朝鮮学校への補助金支 出をめぐっては自治体で対応が分かれており、都が朝鮮学校への姿勢を明確に示すことで態度を決めかねているほかの自治体に与える影響は大きいとみられる。
(産経新聞 12月24日2時8分)



 暗いニュースの多い中、実におめでたい。
というよりも、これが当たり前であり、今までが異状だったのである。「朝鮮学校無償化」をめぐり、無償化獲得や、補助金の維持を北朝鮮本国が指示するなど、金正日直属ぶりが白日のもとに晒されて来たのが、朝鮮学校である。

 「子どもは関係ナイ!」と騒いで、朝鮮人のコドモを擁護しようとする者がいるが、ではその関係ない立場である子どもを、30年以上前に新潟の町から拉致したのはどこの誰だ。日本人の子どもに対する重大かつ取り返しのつかない人権侵害を放置しておきながら、日本国内で「朝鮮の子供たちの人権を守れ〜」など、盗人猛々しいにも程がある。

 北朝鮮の工作機関である統一戦線部の元幹部である張真晟氏は、
「朝鮮学校は、対日政治工作部門の指導を受けて金日成、金正日父子神格化の政治教育を行っている。通常の外国人学校とは異なり、北朝鮮政府の教育省の下ではなく、労働党の工作機関である統一戦線部の管轄下に存在し、教育機関というより工作要員養成機関に近い」と証言している。

 自国民すらも平気で飢え死にさせる金正日が、どうして朝鮮学校の教育に熱心なのか。子供たちがカワイイからではない。自分達“金王朝”を支える大切な“尖兵”となるからだ。新潟港に寄港していた万景峰号から、莫大な送金や物資が北朝鮮に送られていたのは周知の事実である。経済と情報、技術の集積体となった日本社会に、自らの手駒を配備することで、金王朝の命脈は保たれて来た。

 拉致、ミサイル発射、隣国への砲撃、麻薬の製造、武器の密輸出、ニセ札の製造…極東アジア最大の不安要因は、日本社会によって育まれて来たと言っても過言ではない。そして、それをすすめて来たのが、「朝鮮人は弱者」「朝鮮人に人権」をといった、エセ人権主義、エセ平和主義であった。戦後の極東アジアにおいては、平和と人権を騙るものが、結果的に著しい人権侵害と、平和への脅威をもたらしたのである。

 現在、大阪や北海道、千葉など9道府県が朝鮮学校への補助金を留保し、茨城や広島など18県が支出、もしくは支出を予定している。金正日へのプレゼントでしかない。こうした歪な状況を糺す第一歩のためにも、東京都に引き続き全国各地の自治体において、朝鮮学校への補助金打ち切りに踏み切るべきである。

 この流れがすすめば、朝鮮人どもは必ずや、「差別だ!」「人権侵害だ!」「強制連行されてきた!」と喚く。いい加減に飽きた台詞である。本来であれば、支出する謂れの無い金であるので、今まで支出した金を全額、朝鮮人から回収すべきである。それもできないのであれば、金正日には「補助金」よりも素晴らしい“クリスマスプレゼント”を贈るべきである。

「強制連行されてきた!」と言い張る朝鮮人どもを、全員コンテナに詰めて着払いで北朝鮮に“クリスマスプレゼント”してあげよう。煙突から、といっても北朝鮮にはゴミ焼却炉か溶鉱炉の煙突ぐらいしかないだろうが、そっちの方に“プレゼント”を放り込む方がお似合いである。


朝鮮人の不当要求を絶対に許すな!

朝鮮学校への補助金を全面中止せよ!

たかり民族朝鮮人を朝鮮半島へ返品せよ!



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  by haigai | 2010-12-25 15:08 | 朝鮮人問題

日本の民族教育を守れ!

朝鮮人の民族教育は半島でヤレ!

日本民族の民族教育こそ護れ!


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 12月4日、勧進橋児童公園奪還闘争が全国で闘われた。東京や京都では、陰に陽に様々な妨害がなされた。東京で、デモ隊に乱入した妨害者もそうであるが、我等に敵対した者達が一様に口にしたのは、「(朝鮮の)民族教育を守れ!」とするものだ。これは鮮人に限らず、日本人でも口にするものがいる。まったくお門違いな話しである。

 鮮人は半島に二つもロクでもないながらも「国」を持っている。自らの民族性を確立する為の教育権は、自らの民族が構成する祖国に請求するのが筋である。ここは日本列島、日本民族の暮らす国であり、ルーピー鳩山がどんな寝言を言おうが、紛う事無く日本人のものである。

 我々が違和感を覚えるどころか、不思議に感じるのは、「朝鮮の民族教育を!」と耳にタコができるぐらいに、主張してやまない人間達が、「日本の民族教育を!」とは言わぬことである。世界には様々な人間形成の単位があろう。階級意識的エリート意識に基づく「貴族教育」や、かつては人種意識に基づく「人種教育」もなされたし、民族的出自や人種的差異に基づかず、国民意識を形成させる「国民教育」…それらの中で、教育の単位を民族単位に求めながら、朝鮮人の民族教育しか求めないのは片手落ちというべきだろう。

 それどころか、朝鮮の民族教育を熱烈に推進するものほど、日本の民族的なる教育に対して熾烈に反対してみせる。「朝鮮人にはマイノリティとしてのアイデンティティを確立し、朝鮮の素晴らしい歴史と文化を学ぶために必要」と言ったものが、よく為される主張である。それは朝鮮半島でやるか、自らの仲間内で、自らの資金だけでやるべきことであり、日本政府に教育と保護を求めるのは御門ちがいである。

 ましてや、我が国独自の歴史認識や、日の丸、君が代を貶め、反対するにいたっては、日本の民族教育権を侵害し蹂躙するものである。朝鮮人にばかり、民族教育を求めさせ、ひるがえって日本人には国籍不明の根無し草のような「国際人」だの「地球市民」などとするディアスポラ(国籍喪失者)を大量生産することに躍起になっている。これこそ民族差別に他ならないだろう。

 そもそも、朝鮮の歴史と文化を見て、我が国のそれと見比べた時に、どちらが価値のあるものか。キムチぐらいしか特産品を持たず、クソを喜んで食うような朝鮮と、世界に誇るべき歴史と文化、伝統を持つ我が国であれば、日本の民族教育の方が比べるべくもない価値を持つのは明らかである。

 それにも関わらず、朝鮮人の民族教育ばかりが叫ばれ、日本人の民族教育が侵害されるのは、昨日も本ブログに記した通り、民族紛争のあらわれである。強いイデオロギーや、強烈な信念、組織された人間が、そうではない大衆を駆逐するのは歴史の証す所である。より多くの強烈な民族意識を有した人間を輩出した民族が、根無し草の民族を駆逐する。


朝鮮人の教育介入を許すな!

日本人の民族教育こそ守れ!

朝鮮人よ、民族教育は地上の楽園でやれ!



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  by haigai | 2010-12-07 23:12 | 朝鮮人問題

朝鮮人は嫌われて当然

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 先日、反鮮バッチ&排害バッチ販売をお知らせしたところ、大変多くのご注文をいただき驚きました。ようやく注文の整理と発送作業も終わりましたので、間もなく、ご注文いただいた方のお手元にバッチを届けられるかと思います。また、多くの熱い激励を賜りました事、この場をお借りしまして、深く御礼を申し上げます。

m(_ _)m m(_ _)m m(_ _)m



 この反鮮バッチの売れ行きをながめて、あらためて「朝鮮人ほど嫌われる民族はいない」との思いを新たにした。筆者がはじめて「朝鮮人」という生物の存在を知ったのは、幼少の時だった。親戚か近所のお兄さんだったと思うが、町を自転車で走っていたという。すると、オバハンが急に飛び出して来て、自転車にぶつかって転んだ。

彼は慌てて、そのオバハンを助けた。怪我も特にしているようではなかったので、一言お詫びをしてその場を去った。すると後日、そのオバハンから数十万円の賠償金を求められたのでビックリ仰天したという。そのオバハンは朝鮮人だったのだ。「運が悪かったなぁ〜」と周囲の大人たちは言っていたが、筆者は言い知れぬ腹立たしさと不条理の渦巻いたようなものを感じていた。

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「謝罪と賠償を」とは、もはや朝鮮人が挨拶のように口にする台詞として定着した感があるが、この台詞に朝鮮人という生物の習性が、よく凝縮されている。自分の非を絶対に認めない。全て相手に責任転化する。賠償を求めて金銭を得る事に躊躇いや羞恥心が無い。窮したら差別とわめく。相手と対等の立場になるのを嫌がる。相手に負い目を負わせて優越感を得る…

 そうした習性だから、強い者に屈従する習性を持ちながらも、どこに行っても朝鮮人は周囲に同化する能力を持たない。東京の新大久保や、大阪の鶴橋、京都の東九条に見られるように、あらゆる所にキムチ臭いコリアンタウンをつくり出し、自分たちのルールを周囲に押し付ける。

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 東京最大のコリアンタウンである新大久保では、夜になると朝鮮料理屋が一斉にゴミを路上に出す。分別はいい加減で、袋に穴があいていれば、顔を背けたくなるほど臭い。しかも、そうしたゴミを歩道ではなく、車道側に捨てるのだ。道路交通に支障が出ても、自分の店の前の歩道にゴミがなければいいという発想だ。

 しかも写真を見ての通り、わざわざ「不法投棄監視中」という看板の後ろに捨てるあたりが朝鮮人である。新大久保にコリアンタウンが出来た理由には色々とあるが、その中の一つは、「日本の首都東京で一番栄えている町(新宿)の隣にコリアンタウンがあれば、朝鮮民族の存在感を誇示できる」という物もある。醜いくせに自己顕示欲だけは大きい。

 
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 日本の保守派には朝鮮半島併合を肯定的に考える向きが根強い。左翼が韓国併合を「侵略」「植民地」と叩く事へのカウンターであるにしても、もう少し冷静に考えた方が良いのではないだろうか。日韓併合により、日本は莫大な金を半島に注ぎ込み、全て赤字だった。逆に日本に入って来たのは朝鮮人という“禍い”のみである。

 日本が善政を敷いた、朝鮮人を優遇していた、だから良かったのだとする言説がある。それは現在の在日が特権を享受している構造と全く同じではないか。大人しい日本人に対して常に権利を要求して来たのが朝鮮人である。「在日特権」とは、顧みるならば戦前に存在していた「朝鮮人特権」の“残滓”の肥大化した物なのだ。

 戦前は日本名に改名させるように日本政府に散々求め、戦後は「創氏改名を強制された!」と喚きながら、通名を利用して様々な特権を享受している。なんとも醜悪きわまりない。こんな連中に日本人の血税を湯水の如く注ぎ込み、朝鮮人の人口も寿命も倍増させてしまった大日本帝国政府の罪は重い。

「ネット右翼が嫌韓を煽っている」という批判がある。無知の戯れ言でしかない。朝鮮人という生物の実態を知れば、誰しもが嫌韓になるのは当然の事であり、それが人間としての正常な反応である。「韓流」と騒いでいるのは、整形顔に騙された愚人であり、国家としての朝鮮を好きになるのは、整形顔と同様、捏造された歴史に騙された馬鹿である。

「嫌韓はひとつの病気」とバカの一つ覚えのように叫ぶ輩もいるが、どう見ても完治不能の病気なのは朝鮮半島そのものであるのは明らかだ。そんな朝鮮人は嫌われて当然。


我々は神に一つの苦言と一つの感謝を持つ。

苦言とするは日本の隣に朝鮮をつくりし事。

感謝するは朝鮮人以外の生物に産まれし事。




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  by haigai | 2010-09-23 17:13 | 朝鮮人問題

朝鮮コジキのユスリを撥ね付けろ!

在外被爆者訴訟で初の集団提訴、韓国人遺族
 広島や長崎で被爆後、帰国した韓国人に対し、国が通達で健康管理手当を打ち切ったのは違法として、韓国で亡くなった被爆者51人の遺族計約200人が30日、国と大阪府に、総額約5700万円の損害賠償を求めて大阪地裁に提訴した。
 在外被爆者訴訟で遺族の集団提訴は初めて。今後、死亡被爆者約390人の遺族が、大阪、広島両地裁に順次提訴する。
 原告は、出国すると被爆者の地位を失うとした1974年の国の通達(2003年に廃止)に基づき、韓国に帰国後、同手当を打ち切られた死亡被爆者の子孫(20歳代〜70歳代)。原則、被爆者1人当たり120万円で賠償額を算定した。
 在外被爆者を巡っては、韓国人被爆者らが通達の是非を争った訴訟で、通達を違法として国に賠償を命じた07年の最高裁判決が確定。国はその後、提訴した被爆者に、〈1〉通達があるために訪日を断念した〈2〉健康被害と経済的被害に苦しんだ——などが立証できれば、一律100万円の慰謝料を払っている。現在、最高裁判決後に大阪など3地裁に提訴した韓国や米国など6か国に住む被爆者約2800人のうち、約1800人と和解が成立している。
 厚生労働省は「和解要件を死亡被爆者が満たしている場合は、遺族とも速やかに和解に応じたい」としている。(8月30日、読売新聞)


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 まず、なんで遺族がこんな請求をするのか?
 原爆投下から65年が経った。それだけの歳月が経過すれば、健康な人間だろうが、病弱な人間だろうが、死ぬのは必然である。それを、全て「死亡したのは原爆のせい」と云って賠償を求めるのは、言い掛かりに近いものがあるのではないか。そもそも亡くなった方は、「遺族」たちを、裁判や訴訟を起こせる歳まで元気に育ててきたのだ。

 相手がなぜ日本なのか?
 自国民の保護は、全て当事国の責任においてなされることである。ましてや、日本の領土から出たのであれば、自らの抱えた疾患や傷病に伴う保護は、自らが居住し、自らの国籍の存する祖国に求めるのが当然のことである。それを日本に求めるのは、単に「取りやすいから」という、ユスリ・タカリの論理である。

 ましてや、原爆を投下したのは日本ではない。どこの国かと論じるよりも、彼ら韓国人が「どの国が日本に原爆を投下した」と“認識”しているかを挙げた方が早い。

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 この見解は何も彼独自の特異な見解ではない。現在の韓国では、「韓国は潜在的な“連合国”であり、連合国側として日本に原爆を投下した」という、科学も歴史も超越した認識が大手を振って闊歩している。正常な頭脳の日本人には理解が難しいかもしれないが、こういう事になる。
「われわれは当時、日本人に支配されていたけど、結果的に戦勝国民であり、原爆を投下したのは韓国人側であるが、そこで韓国人同胞が犠牲になったのは、日本のせいなので、日本人は謝罪と賠償をせよ」

………都合の良いときは加害者で、都合が悪くなれば被害者になる。そして、それを真剣に信じている人間は、被害者でもなければ、加害者でもない。我が国の法律では、そういった物事を弁別する能力が欠落した人間は、「禁治産者」と呼び、単独では完全に有効な法律行為をすることができない者としている。

 そんな禁治産者のような朝鮮人600人が、我が国に計約7億円をユスリ・タカリしようとしているのである。そうした朝鮮人にまともに取り合おうとする、厚労省も狂気の沙汰である。我が国が採るべき施策は、ただ一つ。

朝鮮人の話し合い・要求に応じれば、

更なるユスリ・タカリを招くのは明らか。

不逞鮮人は「禁治産者」として棄却すべし!

朝鮮コジキのユスリを撥ね付けろ!



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  by haigai | 2010-09-03 00:35 | 朝鮮人問題

朝鮮学校を霧消化すべし!

金正日は高笑い

朝鮮学校無償化を許すな!!

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朝鮮学校も高校無償化へ、「妥当」と文科省会議
 文部科学省は、4月に始まった高校授業料実質無償化の対象に朝鮮学校を加える方針を固めた。
 同省の専門家会議が適用を妥当とする報告書を作成し、31日にも公表する方向だ。川端文科相も報告書を尊重する意向で、9月中にも学校名を告示することを検討している。ただ、適用には閣内にも異論があるため、関係閣僚らと協議したうえで最終判断する考えだ。(後略)
(読売新聞、08月28日)


熱中症で頭が茹だったのだろうか?
涼しいところで会議して、その結論になるのだから、「有識者」も程度が知れている。もとより「結論ありき」で集められた「有識者」たちだろうから、当然と言えば当然か。

 北朝鮮の工作機関である統一戦線部の元幹部である張真晟氏は、
「朝鮮学校は、対日政治工作部門の指導を受けて金日成、金正日父子神格化の政治教育を行っている。通常の外国人学校とは異なり、北朝鮮政府の教育省の下ではなく、労働党の工作機関である統一戦線部の管轄下に存在し、教育機関というより工作要員養成機関に近い」と証言している。

 スパイ養成機関じゃないか。

 昨日、二十七日には児童公園をグラウンドとして使用していた京都朝鮮学校の前校長が都市公園法違反で書類送検された。警察が“やむなく”パチンコ店を摘発するような、“渋々感”は否めない。下関朝鮮初中級学校の校長であった曹奎聖は覚醒剤密輸容疑で指名手配を受けている。

 北九州朝鮮初級学校教諭の姜昌求は、マンションのエレベーターで女性にわいせつ行為をした上、現金の入ったバックを引ったくって逮捕されている。去年の12月4日、在特会など関西の有志たちが抗議に赴いた映像からしても、朝鮮学校の「教師」たちは、およそ教育者とは思えない雰囲気を醸し出している。

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公園不法占拠に抗議する中谷辰一郎氏を突き飛ばす朝鮮学校関係者。悪い事を指摘されて逆上するのは朝鮮人の特徴だ。

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「何ゆうとんならコラ!」
「酒臭いぞ!頭おかしいんか!?」
「うるせえ、お前らの物なんか!?」

不法行為を居直り、暴言を連呼する朝鮮人の「先生」たち。

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「きしょいきしょい」
「お前らきしょいわ。くさっ!」
「お前らがおかしいんや」

鏡を見てから物を喋った方が良い朝鮮人。右腕には数珠、左腕には金ピカの時計をはめ、典型的な“ヤクザファッション”である。

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「日本人の土地やぞ!」と一喝されるや、
「それがどないしたんや!!」と強盗顔負けの台詞を吐く朝鮮学校関係者ら。さすがは山賊の首魁・金日成を崇拝する集団である。朝鮮学校の教師となるには、だいたいが朝鮮学校を卒業しなければならないというが、“卒業生”たちがこれでは、無償化は“ドブに金”以下である。

百害有って一利も無い、

朝鮮学校を無償化するな!

朝鮮学校は“霧消化”すべし!



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  by haigai | 2010-08-28 14:16 | 朝鮮人問題

日本人を食い物にする朝鮮人

日本人は朝鮮人の餌と成り果てたのか!?
日本に寄生する朝鮮人を排撃せよ!!


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生活保護費詐取:容疑の不動産会社社長ら逮捕
 多額の資産がある知人の男をホームレスに仕立てて大阪市から生活保護費をだまし取ったとして、大阪府警浪速署は25日、大阪市天王寺区の不動産会 社「家のはしら」社長、金太烈(たいれつ)(57)=韓国籍、神戸市灘区六甲町=と知人のマージャン店アルバイト、柳沢信一(62)=兵庫県西宮市甲陽園東山町=の両容疑者を詐欺の疑いで逮捕した。金容疑者は「一切、身に覚えがない。違法な行為はしない」と否認し、柳沢容疑者は「間違いない」と認めているという。

 金容疑者は大強起徳(だいきょうきと)と名乗り、「囲い屋」として、130人以上の生活困窮者を囲い込んで保護費を吸い上げる貧困ビジネスを展開していたとされ、府警は実態解明を進める。

 2人の逮捕容疑は09年9月、多額の資産があり、マンションに住む柳沢容疑者をホームレスと偽って大阪市に生活保護費を申請。賃貸住宅への入居に 伴う敷金扶助など保護費計約40万円を不正受給した、としている。柳沢容疑者は10月分と11月分の保護費計約24万円も受け取っていた。

 浪速署によると、柳沢容疑者は06年ごろ、義父の遺産数千万円を相続し、生活保護の申請時には預貯金など1000万円を持っていた。しかし、大阪 市浪速区役所で生活保護を申請した際、「資産はない。浪速区の電気街で路上生活し、所持金は2000円」と偽った。柳沢容疑者は、現金で支給された保護費 約40万円の大半を、申請に同行した金容疑者に手渡したという。

 柳沢容疑者は当時、大阪市淀川区の同社所有のマンションに住み、淀川区に住民登録していた。しかし、浪速区役所は、多額の資産の存在や住民登録に気付かなかった。(8月25日毎日新聞)




 まさに我々日本人の税金に寄生し、日本人を食い物にした許し難い犯罪である。路頭に迷った日本人同胞が、朝鮮人の餌食になっていたと思うと、強い憤りを感じる。今回の事件に関しては、毎日新聞と産経新聞が本名を報じたが、朝日新聞、読売新聞が通名報道。このように、犯罪者の名前を隠してあげる事が慣例化しているのも、在日朝鮮人に対する重大な特権である。

 手口はこうだ。西成など、大阪のドヤ街などでホームレスを捜して、彼ら生活保護を申請させて、金太烈の管理するアパートに引っ越しさせる。この時に役所から「引っ越し代」として、約20万円程度のお金が交付されるが、その内の大半が金太烈の手に入っていたとみられる。

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 さらに、賃貸契約の書類を「本人用」と「役所用」の二種類を作成。役所用には家賃のみを記載し、本人用には家賃以外の共益費・管理費・水道代を記載して、居住した被生活保護者からむしり取っていた。明らかな有印私文書偽造、詐欺罪である。

 こうした手口で、金太烈は約130人の生活保護者を“囲い込み”そこから金をむしり取っていたのである。大阪市の生活保護が、一人当たり月約12万円。この内、約半分が「家賃」として金太烈の懐に収まっていたと見られている。そうすると、130人を囲っていれば年間約9360万円の税金が、この朝鮮人に流れていた試算になる。

 事情通によれば、こうした「囲い屋」は、大阪だけでも約30程の業者にのぼると見られている。現在、大阪市の財政支出の約2割を生活保護費が圧迫している。そして、それらを食い物にする寄生虫・在日朝鮮人が跳梁跋扈しているのである。

 こうした金太烈のような者は、犯罪をおかして有罪が確定しても、朝鮮半島に強制送還される事は無い。釈放されて、通名を変更して、またのうのうと生活を送るのである。インターネット上に公開されている、金太烈の会社案内である。

会社名 株式会社 家のはしら
所在地 〒543-0037
大阪市天王寺区上之宮町11番13号
電話番号/FAX番号 TEL 06-6776-1173 FAX 06-6776-1174
設立 昭和36年3月23日
資本金 1,000万円
代表者 大強 起徳
事業内容 不動産業


 設立が思いのほか古いのは、こうした「囲い屋」稼業を前提に、「休眠会社」を買い取ったと思われる。そうでなければ、親の代から同様の手口で“商売”を行ってきたものと推察される。こうした企業案内においてすらも、正々堂々と通名が通用するのもおかしな話である。こうした特権があり続ける限り、朝鮮人の毒牙にかかる日本人は絶えない。

寄生虫在日朝鮮人を日本から叩き出せ!

通名制度と外国人への公金支給を停止せよ!

犯罪を犯した朝鮮人は全員「焼き印」を押して強制送還せよ!


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  by haigai | 2010-08-27 16:33 | 朝鮮人問題

小さな事から始める勇気

小さな事から始める勇気


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ある町に川が流れていた。昔はとてもきれいな川で、鮎や鰻がよく釣れたし、水遊びをする子供で賑わっていた。ある時から、その川の河川敷にゴミがたくさん捨てられるようになった。

魚の数も減って、子供たちも遊ばなくなってしまった。そうすると、ゴミは余計に増えた。見かねた一人の若者が河川敷のゴミ拾いを始めた。しばらくすると、友人たちも手伝いはじめた。「俺たちの育った町の川をゴミだらけにしてちゃいけない」

話を聞いた、近所の老人、主婦たちも手伝いはじめた。商店街の親父さん、サラリーマンのおじさんも、手伝う人の数は次第にどんどん膨らんでいった。みんな休みの日や、お互いに時間をつくっては、ゴミ拾いに汗を流した。

雨の日も、暑い日も、寒い日も。来る日も来る日もゴミ拾いを続けた。空き缶、タバコの吸い殻、割れたビン…少しずつだが、みんな出来る限りゴミ拾いを続けた。まだまだ河川敷はゴミだらけだが、ゴミは確実に少しずつ減って来た。

ある日、みんながいつものようにゴミ拾いに汗を流していると、一人の中年男がやって来た。「おまえら“ゴミ拾い”とか言ってるけど、チマチマしたゴミしか拾わないじゃないか。それよりも、あっちに捨ててある冷蔵庫や廃車みたいな大きいゴミを片づけろよ。あっちのが本物のゴミだろ」と言い放って、くわえていたタバコを投げ捨てた。

例え話はここまで。



「真の在日特権は米軍基地である」

 在特会など<行動する社会運動>に対して、先頃から「新右翼」とされる人々や、新左翼陣営よりこうした批判が投げかけられる。その言説は上記の例え話に記した「一人の中年男」と何が違うというのだろう。「あいつも万引きしたから、あいつも捕まえろ」という万引き犯や、「あれも駐車違反だから、あっちも検挙しろよ」と警察にいうドライバーと一緒である。

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「真の在日特権は米軍基地である」
 主張は分かった。では、何も得意げになって言っていないで、どうぞ自分で在日米軍基地特権の撤廃を目指す運動を始めればいい。けれど彼らはやらない。せいぜいが、年に数回、米軍基地の前かアメリカ大使館に街宣をかけてオシマイである。更には「在日米軍特権」を撤廃させる運動を成就させるまでの具体的な青写真、運動戦略も持っていないのが実態である。

 彼らは一様に米軍基地を引き合いに出して、在日朝鮮人の特権を免罪させるような論調をなす。「在日朝鮮人の問題は大した事ではない」という認識では共通する。さらには「サンフランシスコ講和条約調印にともなって諸権利を喪失したのだから、“特権”が認められて当然」と主張する者までいる。

 在日米軍基地も確かに大きな特権である。日本に駐留する米軍の軍人とその家族がアメリカ本国に帰る時、部屋のクーラーを付けっぱなしにして帰る。また部屋に戻った時、部屋が適温になるまで少しの時間がかかるのが嫌だからだ。その電気代は我々日本人の税金である。そうした話は山のようにある。

 しかし、そうした話を持って来て、在日朝鮮人の問題の免罪符にはならない。戦後の右翼運動はずっと、大きな事を、大きな声で繰り返す連続だった。「北方領土奪還!」「自主憲法制定!」「米軍基地追放!」…けれど、それらのほとんどが未だ実現には程遠く、奪われた領土も帰ってきていない。

 去年の12月4日、チーム関西の同志らが、朝鮮人が不法占拠し続けていた勧進橋児童公園を奪還した。これは国際的な領土問題に比べれば、遥かに小さな事である。しかし、朝鮮人に不法占拠去れた公園を取り戻す気概のない民族に北方領土や竹島を取り戻す事はできない。そうした意味で、勧進橋児童公園と北方領土、竹島、尖閣諸島などは全て“陸続き”となっている。

在日朝鮮人の細々とした問題の一つひとつが例え小さかろうと、それらは確実に日本の独立自存につながっているのである。この問題に多くの市民が立ち上がりはじめた事は喜ぶべきことである。「一人では何もできない奴らが」「寄ってたかって…」とする陰口は、自らが大衆運動をつくれない僻みでしかない。

大きな事を言って何もしない人と、

小さな事からコツコツ汗を流す人であれば、

筆者は確実に後者と手を結ぶ。




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  by haigai | 2010-08-22 12:22 | 朝鮮人問題

少数異民族に支配される日本

在日特権撤廃闘争が革命闘争をも意味する現実

 長崎に原爆が投下され、一瞬の内に七万人以上もの無辜の民が虐殺された八月九日。
 日ソ中立条約をソビエトが一方的に破って、北方領土や満洲に攻め込み多くの邦人が虐殺された八月九日。
 まさに日本民族慟哭の日とも言うべき、八月九日から早六十五年の歳月が流れた。

 そして本日、八月十日朝、筆者の耳に悪いしらせが二つも飛び込んで来た。

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 菅直人内閣は、日韓併合100周年に対して「植民地支配」を謝罪する形式の首相談話を表明した。かつての「侵略戦争」をおわびする「村山富市首相談話」を踏襲するものである。

「ちょうど100年前の8月、日韓併合条約が締結され、以後36年に及ぶ植民地支配が始まりました」

「政治的・軍事的背景の下、当時の韓国の人々は、その意に反して行われた植民地支配によって、国と文化を奪われ、民族の誇りを深く傷付けられました。」

「私は、歴史に対して誠実に向き合いたいと思います。歴史の事実を直視する勇気とそれを受け止める謙虚さを持ち、自らの過ちを省みることに率直でありたいと思います。」

「この植民地支配がもたらした多大の損害と苦痛に対し、ここに改めて痛切な反省と心からのおわびの気持ちを表明いたします。」


 イチイチ突っ込みをする気も起きない程の嘘とデタラメのオンパレードである。「歴史に誠実に向き合」うというのであれば、上記のような談話が出てくる余地は全く存在しない。歴史に誠実に向き合う事を放棄し、歴史の事実を直視して、真実を発言する勇気がないからこそ、こうした朝鮮人に譲歩ばかりをして嘘で塗り固めた「談話」を出してお茶を濁そうとするのである。

 ——真実を叫ぶ勇気——とは何か。
 いま日本には、その勇気を持った人が余りにも少ない。
 かつて、航空自衛隊の田母神俊雄航空幕僚長(当時)は、「大東亜戦争は侵略戦争ではない」と主張したところ、「村山談話」に反するとして、事実上の更迭処分を受けた。「日本は悪い国である」とする認識に同意できない者は、口を封じられて職を追われる。

 そして本日、かねてから在日朝鮮人の特権撤廃を主張して果敢に活動を繰り広げて来られた、在日特権を許さない市民の会事務所、主権回復を目指す会事務所など、関係先が京都府警に家宅捜索を受け、関西の同志ら四名が不当にも逮捕された。

 理由は去年の12月4日、京都第一朝鮮初級学校が、「グラウンド」として勝手に不当占拠している勧進橋児童公園に趣き、学校側が勝手に設置した朝礼台と放送設備等を撤去し、こうした朝鮮学校側の横暴を糾弾した事が「威力業務妨害」とされたのである。

 朝鮮学校側の不法に眼をつぶり、捕まえやすい方を罰するのが京都府警の醜い態度である。
 抗議の声がうるさい朝鮮の方を恐れて、ビクビクと謝罪談話を出す日本政府。
 両者の姿勢は全く同一である。行政が自らの責務を放棄した時、それを補おうとする動きが民間から起こるのは古今東西当然の事である。

 日本人が真実を叫ぶ勇気を喪失し、祖国や民族が冒涜侮辱される事への怒りを忘れてしまったが故に、我が国はいつの間にか少数の「弱者」である在日朝鮮人という少数異民族による支配を受ける状態に転落してしまった。 「管談話」と「在特会一斉弾圧」の根底にあるものは同一である。

 今や、この日本の「支配者」とも言うべき、在日朝鮮人どもに対する「特権撤廃闘争」が、本質的に「革命闘争」をも意味する。さらには、在日特権撤廃闘争、排害主義運動とは日本民族の防衛、更には独立闘争を意味する事がハッキリと明らかになったのが、本日八月十日である。

 一時とはいえ、仲間を捕えられた事は全身の血が逆流する程の激しい怒りを覚える。戸惑いを感じている人も多いだろう。困難、苦難から逃げ出すのは簡単だ。しかし、その果てには何も無い。安政の大獄がそうであったように、祖国の未来、民族の黎明は幾重もの困難、苦難を乗り越えた果てにしか存在しないのである。

疾風に勁草を知る


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 風が吹いて飛んでしまうような干し草や籾殻のようなものではいけない。しっかりと祖国と大衆に根を張って、明日を信じて徹底抗戦を続けて行く事を、関西で囹圄の身となりし同志らに誓い、連帯の誠を捧ぐ。
(写真は堂々と警察署に入って行く関西の同志)

日本人よ強くあれ!

疾風苦難に負けるな!

異民族支配を粉砕せよ!



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  by haigai | 2010-08-10 18:04 | 朝鮮人問題

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